未勝利 (サ2才) 札幌 1R 2006/09/24 のレース情報

基本情報
札幌芝・右1500M
第02回 札幌 06日目
1 R
芝・右1500M
晴  
未勝利   サ2才(混)[指] / 馬齢
12 頭
09:55発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
image
直線 266 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.30.4
前半5F:
59.9
後半3F:
36.4
ペース:平均
4 (13-9)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小林徹弥 54.0 1.30.4 36.2 ----3--3--2 3 8.3 サクラバクシンオー / アフターストーム 栗) 清水出美 494 +2 1 1
02 11/4 藤田伸二 54.0 1.30.6 36.3 ----6--5--2 1 1.8 フレンチデピュティ / シャープキック 栗) 安田隆行 478 -8 12 8
03 11/2 河北通 54.0 1.30.8 36.2 ---10--8--7 8 31.2 オペラハウス / ピュアオブハート 栗) 小野幸治 510 0 2 2
04 クビ 田辺裕信 54.0 1.30.8 36.8 ----2--2--1 6 26.3 バブルガムフェロー / マルマツフィーバー 美) 内藤一雄 462 +4 5 5
05 13/4 川島信二 54.0 1.31.1 36.7 ----3--7--5 2 3.2 エイシンサンディ / タイキアルテミス 美) 伊藤大士 464 0 8 6
06 13/4 塚田祥雄 52.0 1.31.4 36.8 ----8--8--7 9 37.5 フレンチデピュティ / マダニナ 美) 田島俊明 500 -14 10 7
07 クビ 柴山雄一 54.0 1.31.5 36.6 ---11-11-10 5 25.5 スキャン / ビクトリートースト 栗) 沖芳夫  470 -2 9 7
08 クビ 四位洋文 54.0 1.31.5 36.8 ----8-10-11 4 20.3 タニノギムレット / ゴールデンコマーズ 栗) 加用正  464 -8 6 5
09 クビ 松田大作 54.0 1.31.6 36.5 ---11-12-12 7 26.9 アドマイヤコジーン / サンバデリオ 美) 小島茂之 506 0 11 8
10 1/2 大野拓弥 52.0 1.31.7 37.4 ----6--5--5 10 75.1 バチアー / タイキスプラッシュ 美) 武藤善則 456 0 4 4
11 高井彰大 54.0 1.32.4 38.2 ----3--3--7 11 189.9 グラスワンダー / ブラッシングキャティ 栗) 新川恵  488 +8 7 6
12 1/2 井上俊彦 54.0 1.32.5 38.5 ----1--1--2 12 216.0 エリシオ / ワイオミングクイン 美) 加賀武見 434 -16 3 3
単勝 1番 (3人) 8.3 枠連 1-8 (2人) 6.6 複勝 1番(3人)
12番(1人)
2番(8人)
2.1
1.1
4.7
ワイド 1-12(2人)
1-2(15人)
2-12(7人)
3.5
11.3
8.1
3連複 1-2-12 (13人) 42.3 馬連 1-12 (2人) 7.1
3連単 馬単 1-12 (7人) 23.3
該当なし
レース後のコメント


札幌1Rの2歳未勝利戦(芝1500m)は3番人気グロリアスウェザー(小林徹弥騎手)が道中3番手追走から直線抜け出して優勝。勝ちタイムは1分30秒4(良)。1馬身1/4差2着に1番人気ラフィナール、さらに1馬身1/2差で3着に8番人気セフティーベストが入った。
グロリアスウェザーは栗東・清水出美厩舎の2歳牝馬で、父サクラバクシンオー、母アフターストーム(母の父Woodman)。叔父に03年大阪杯(GII)勝ち馬タガノマイバッハ、97年青葉賞(GIII)勝ち馬トキオエクセレント。
-レース後のコメント-
1着 グロリアスウェザー(小林徹騎手)
「スタートも良くてスーッと好位につけられました。道中も楽でしたね。追ってからもしっかりと伸びていますし、後ろから来られてもしぶとかったです。一戦ごとにレースを覚えてきてます。まだまだよくなりそうですよ」
2着 ラフィナール(藤田騎手)
「トモがまだよくなっていないから、追ってもグッと伸びてくれないね。トモさえよくなれば、格好はつけてくれると思う」は相手が悪かったですね」
4着 グランエクレール 四位洋文騎手
「トモを落とした時に、スタートが切られて、少し遅れてしまったからね。すんなり中団が取れれば、結果は違ったかもしれない。距離ももう少し欲しいね」ませんでした。そこで控える形の競馬になったのですが、この馬には合わなかったのでしょう」)
「勝った馬と枠順が逆だったらもう少しやれた。ただそれでも勝った馬は強い。それと、今日はやっぱり体重が重かった。でも恥ずかしくないレースができて満足している。このあとは11月にトライアルを使って、12月の香港スプリントの予定です。復調ムードで楽しみです」
7着 3番レザーク(E.サンマルタン騎手)
「今日は状態がいまひとつだった。テイクオーバーターゲットのように、セントウルSを使っていればぜんぜん違った」
8着 5番シーイズトウショウ(池添謙一騎手)
「道中脚をとられる

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