札幌日経オープン(2006/09/03) のレース情報

基本情報
札幌芝・右2600M
第01回 札幌 08日目
9 R
芝・右2600M
晴  
オープン特別
サ3上(混)(指) / 別定
札幌日経オープン
11 頭
15:25発走
本賞金) 2,400 - 960 - 600 - 360 - 240 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
ペース平均:
-2
内枠好走:
-4
勝タイム:
2.39.9
前半5F:
1.03.3
後半3F:
35.5
ペース:平均
-17 (-61+44)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武士沢友 56.0 2.39.9 35.2 -6--5--4--2 2 3.8 ティンバーカントリー / ミッドナイトオアシス 美) 保田一隆 474 -4 8 7
02 武幸四郎 62.0 2.40.6 36.2 -1--1--1--1 1 3.7 ザグレブ / イセノトウショウ 地) 田部和則 500 +6 5 5
03 11/4 秋山真一 55.0 2.40.8 35.9 10-10--7--6 8 48.6 サクラローレル / シヨウワハナミ 美) 松山将樹 488 +2 7 6
04 13/4 津村明秀 55.0 2.41.1 36.2 -8--8--7--6 10 63.3 サンデーサイレンス / ダンシエンヌ 美) 宗像義忠 466 -2 4 4
05 菊沢隆徳 55.0 2.41.4 36.6 -6--7--4--2 3 4.0 ジェニュイン / ダイナフランダース 美) 高橋祥泰 482 +4 10 8
06 13/4 柴山雄一 55.0 2.41.7 37.1 -3--3--2--2 6 21.1 フレイズ / アイレテスコ 美) 星野忍  462 -4 1 1
07 21/2 北村宏司 55.0 2.42.1 37.1 -8--8--7--6 7 29.3 サンデーサイレンス / テイクザレインズ 美) 藤沢和雄 492 +10 9 7
08 11/4 藤田伸二 55.0 2.42.3 37.8 -2--2--2--2 4 5.1 メジロライアン / メジロビユーテイー 美) 大久保洋 478 0 11 8
09 21/2 内田博幸 55.0 2.42.7 38.0 -4--3--4--9 9 57.2 サツカーボーイ / フラワーケープ 地) 松浦裕之 452 -1 3 3
10 31/2 岩田康誠 55.0 2.43.3 37.7 10-11-11-10 5 7.2 リアルシヤダイ / ハイフレンドバード 美) 根本康広 486 +6 6 6
11 大差 加藤士津 53.0 2.46.7 41.8 -4--5--7-10 11 251.1 ダンスインザダーク / フオアザボーイズ 美) 加藤和宏 460 0 2 2
単勝 8番 (2人) 3.8 枠連 5-7 (5人) 8.8 複勝 8番(2人)
5番(3人)
7番(8人)
1.6
1.9
7.7
ワイド 5-8(5人)
7-8(20人)
5-7(29人)
4.9
19.0
29.0
3連複 5-7-8 (36人) 132.7 馬連 5-8 (4人) 10.8
3連単 8-5-7 (156人) 533.4 馬単 8-5 (11人) 22.3
該当なし
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レース後のコメント


1着 トウショウナイト 武士沢友治騎手
「返し馬ではうるさいぐらいで、この馬らしさがありました。道中は馬群に入れてなだめながら走れたのが良かったですね。いつでも反応してくれる手応えでした。とにかく今日はレースで余裕がありました。滞在効果があったのかな。ようやくこれで本来の姿に戻るようになるんじゃないですか」
2着 コスモバルク 武幸四郎騎手
「この馬にはペースが遅すぎたので、スタンド前でハナに行ったんです。引っかかってガーンと行ったわけじゃないですよ。落ち着いて走っていましたからね。あくまで今日はステップレースで62キロを背負ってガチャガチャやってもしょうがないですからね。でも、さすがに良い馬でしたよ」
田部和則調教師
「ファンの皆さんには喜んでもらえたんじゃないですか。今日はすべて斤量ですよ。62キロでここまでやるんだからすごいですね。次は中山(オールカマー)です。これで手応え十分で臨めますね」
3着 ブリットレーン 秋山真一郎騎手
「ゲートの中でガチャガチャして出遅れました。しかし、内で勝ち馬のうしろにつけて最後はうまく前をさばけました。やはり長い距離がいいようですね」
5着 ルーベンスメモリー 菊沢隆徳騎手
「状態は良かったけど、器用なレース運びができる馬じゃないので、もっと平均ペースで流れる展開が良かった」Xタートが良かったので、前に行こうと思ったが、全くついて行けなかった。状態は良かったのだが・・・。フェニックス賞を使って、目に見えない疲れがあったのかな?レースに全く参加できずに終わってしまった」ことが出来た。もう少し体がしっかりして欲しいね」迪凾ェって下がってしまい、そこからは砂を被らないように気をつけて乗りました。もう少し、着差を詰める事は出来たような気もします」
4着 グリンセレブ(今野忠成騎手)
「今、馬の調子が良いですね。初めての強豪相手でここまでやれたのですから、そのうちチャンスは来ると思います」
(取材:中野雷太、小塚歩)ても反応がなかった。ただマイナス4キロの影響はなかったと思うが……」ゥヘヴン(安藤勝己騎手)
「前走より落ち着きもあって良かったので、距離も問題ないと思っていました。4コーナーまでは本当にスムーズで、どこを割ろうかという感じでしたが、弾けることなく脚がなくなってしまいました」
7着 13番サンドリオン(秋山真一郎騎手)
「頑張って抵抗してくれてはいましたけどね。キャリアを積めば良くなるでしょう」
8着 6番ブルーメンブラット(川島信二騎手)
「ちょっと距離が長かったですね。カワカミプリン

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