未勝利 (サ2才) 札幌 1R 2006/08/20 のレース情報

基本情報
札幌芝・右1200M
第01回 札幌 04日目
1 R
芝・右1200M
晴  
未勝利   サ2才[指] / 馬齢
11 頭
10:40発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
image
直線 266 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.10.3
前半5F:
58.5
後半3F:
35.5
ペース:平均
-29 (23-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴山雄一 54.0 1.10.3 35.3 -------2--2 2 2.6 サクラバクシンオー / ポップス 栗) 中尾秀正 432 +10 10 8
02 11/4 本田優 54.0 1.10.5 35.0 -------7--6 3 9.6 サクラバクシンオー / カズサヒロイン 栗) 田所秀孝 418 0 8 7
03 クビ 佐藤哲三 54.0 1.10.6 35.3 -------5--3 6 31.8 タバスコキャット / アイエフゴールド 美) 加賀武見 440 +2 1 1
04 クビ 北村宏司 54.0 1.10.6 35.4 -------4--3 7 32.4 アドマイヤコジーン / タバサ 美) 尾関知人 400 -2 9 7
05 31/2 須貝尚介 54.0 1.11.2 35.7 -------7--7 4 16.3 クロフネ / ノーザンヴィーナス 栗) 須貝彦三 446 -2 7 6
06 クビ 小林徹弥 54.0 1.11.2 35.4 -------9--7 8 45.4 スキャターザゴールド / メイショウマキバコ 美) 鈴木伸尋 462 -4 6 6
07 クビ 菊沢隆徳 54.0 1.11.3 35.5 -------9-10 11 156.7 ミシル / ナムラシラユキ 美) 保田一隆 442 +2 5 5
08 アタマ 横山典弘 54.0 1.11.3 36.4 -------2--1 1 1.9 キングヘイロー / フミノセレッソ 栗) 沖芳夫  480 +8 2 2
09 小島太一 51.0 1.12.1 36.2 -------9-11 5 19.2 フジキセキ / シンコウノビー 美) 小島太  440 -6 11 8
10 13/4 四位洋文 54.0 1.12.4 37.1 -------5--7 10 115.7 ピルサドスキー / レイホーグロリアス 美) 坂本勝美 468 -2 3 3
11 31/2 秋山真一 54.0 1.13.0 38.2 -------1--3 9 47.0 タバスコキャット / コンゴウビジン 美) 和田正道 458 -8 4 4
単勝 10番 (2人) 2.6 枠連 7-8 (3人) 9.5 複勝 10番(2人)
8番(3人)
1番(8人)
1.3
2.4
6.2
ワイド 8-10(4人)
1-10(12人)
1-8(18人)
4.5
12.7
20.7
3連複 1-8-10 (20人) 74.9 馬連 8-10 (3人) 12.4
3連単 馬単 10-8 (4人) 16.9
該当なし
レース後のコメント


札幌1Rの2歳未勝利(芝1200m)は、2番人気アンソロジー(柴山雄一騎手)が、2番手追走から直線抜け出し勝利を挙げた。勝ちタイムは1分10秒3。1馬身1/4差の2着に3番人気バクシンヒロインが、クビ差の3着に6番人気マロンラッシュがそれぞれ入線。
アンソロジーは栗東・中尾秀正厩舎の2歳牝馬で、父サクラバクシンオー、母ポップス(母の父サンデーサイレンス)。通算成績は2戦1勝となった。
レース後のコメント
1着 アンソロジー 柴山雄一騎手
「プラス10キロでも重くはなかったですよ。好スタートから行きかけましたが、馬のうしろにつけたら落ち着いて折り合いましたね。少し仕掛けが早いかなと思いましたが、強かったですね。ここでは力が違いましたね。距離についてはどうでしょうかね」
3着 マロンラッシュ 佐藤哲三騎手
「もう少し落ち着いてくれば競馬がやりやすくなるんだけど。でも、この未勝利クラスならなんとかなるでしょう」
8着 コパノスケ 横山典弘騎手
「内枠だったし、ペースが遅かったので前で競馬したんだけどね。一度立て直した方がいいかもしれないね」も良く、返し馬もいい雰囲気だったが……。最後は止まり気味だったし、気持ちの問題なのかもしれないね」でしょうから、後ろから行くつもりでした。距離も長くなってますからね。それでも本来のキレがあれば差せると思ったんですが、前走ちょっと頑張り過ぎたのが響いているのでしょうか?」
4着 タイムレスワールド(石橋騎手)
「前半でポカッと気を抜いて走る気を出さない馬なので、怒りながら気合いをつけて行きました。やはり力はある馬ですから、このくらいは走るんですよね」r />「状態よく、いいスタートを切ることが出来たが、すぐに外にヨレてしまった。残念」「もっとパサパサのダートのほうがいいかな。今日は自分のポジションをキープするのがやっとだったね。まだ精神面でも芯が入っていない感じだね」
9着 13番タガノゲルニカ(武幸四郎騎手)
「いい感じでスムーズに行けましたよ。でも3コーナーを過ぎて急に手応えがなくなっちゃったね。よくわからないなぁ」
12着 9番パーソナルラッシュ(岩田康誠騎手)

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