しらかばステークス(2006/08/19) のレース情報

基本情報
札幌ダート・右1700M
第01回 札幌 03日目
9 R
ダート・右1700M
晴   稍重
オープン特別
サ3上(混)(特) / ハンデ
しらかばステークス
12 頭
15:25発走
本賞金) 2,400 - 960 - 600 - 360 - 240 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 264 M
ペース平均:
0
内枠好走:
2
勝タイム:
1.44.8
前半5F:
1.02.2
後半3F:
36.5
ペース:スロー
-63 (-25-38)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村宏司 54.0 1.44.8 36.0 -7--7--8--5 10 30.9 アフリート / ヒカルバリオス 美) 栗田博憲 484 +10 12 8
02 3/4 秋山真一 55.0 1.44.9 36.5 -2--2--2--2 11 35.5 Mt. Livermore / Sea Breezer 美) 和田正道 462 -4 4 4
03 クビ 藤岡佑介 53.0 1.45.0 35.9 10-10-10--9 5 8.6 フジキセキ / ロングディライト 栗) 沖芳夫  492 +2 11 8
04 ハナ 河北通 52.0 1.45.0 36.2 -8--7--8--9 12 41.3 ジェニュイン / アナザーワールド 栗) 小野幸治 488 0 8 6
05 クビ 四位洋文 56.0 1.45.0 36.6 -2--2--2--2 3 6.0 Saint Ballado / Sloane Street 美) 国枝栄  506 -6 10 7
06 クビ 岩田康誠 56.0 1.45.1 36.4 -4--4--4--5 1 4.0 エンドスウィープ / ミラニスタ 栗) 領家政蔵 500 +4 7 6
07 11/4 武幸四郎 55.0 1.45.3 37.0 -1--1--1--1 7 12.3 リンドシェーバー / ピンクノワンピース 美) 小島太  506 -8 3 3
08 13/4 安藤勝己 54.0 1.45.6 37.0 -4--4--4--4 2 5.3 サンデーサイレンス / チャンジイ 栗) 大久保龍 482 0 9 7
09 11/2 藤田伸二 55.0 1.45.8 36.4 11-11-12-11 6 11.1 ブライアンズタイム / マチカネベニザクラ 栗) 梅田智之 458 -8 2 2
10 クビ 武豊 58.5 1.45.9 37.3 -4--4--4--5 4 6.4 Kingmambo / Princesse Timide 栗) 森秀行  470 +9 6 5
11 アタマ 横山典弘 52.0 1.45.9 36.7 11-11-10-11 8 14.6 サンデーサイレンス / ダンシエンヌ 美) 宗像義忠 468 -4 1 1
12 1/2 五十嵐冬 51.0 1.46.0 37.4 -8--7--4--5 9 18.8 Brian's Time / Hujjab 美) 二ノ宮敬 514 +4 5 5
単勝 12番 (10人) 30.9 枠連 4-8 (29人) 122.2 複勝 12番(11人)
4番(10人)
11番(5人)
11.8
8.3
3.1
ワイド 4-12(65人)
11-12(43人)
4-11(42人)
133.2
35.4
34.8
3連複 4-11-12 (199人) 1,419.9 馬連 4-12 (64人) 594.3
3連単 12-4-11 (1195人) 9,595.5 馬単 12-4 (127人) 886.7
該当なし
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レース後のコメント


1着  ヒカルウイッシュ(北村宏司騎手)
「外枠だったので、前に壁を作るまでは引っ掛かりそうだったけど、1-2コーナーでうまく馬の後ろにつけられました。距離はギリギリかもと厩舎の人から言われていたので、なるべく行くのを我慢していたんです。しかし、行き出してからは反応よく、『あれっ!』と思ったほどですよ。今日のような軽いダートが合っているようです」
2着  ハギノベルテンポ(秋山真一郎騎手)
「積極的に競馬をしてたのがよかったですね。スタートもうまく出せてペースも遅かったから。最後も勝った馬と併せる形だったら、もっと際どかったでしょう。勝ちたかったなぁ」
3着  ナリタプレリュード(藤岡佑介騎手)
「レースはいつものように後ろからじっくりと行きました。オープン級相手でこれだけの競馬をするんだから素質は高いですよ」
5着  カイトヒルウインド(四位洋文騎手)
「返し馬もうまくいって今日はいい感じで、これは楽勝かなと思ったぐらい。最後も止まってはいないんだけどね」
6着  オーガストバイオ(岩田康誠騎手)
「馬の後ろにつけて行ってくれと言われたけど、スローペースだったからね。あれなら自分でもっと行った方がよかった。もったいないレースでした」
8着  スーパーチャンス(安藤勝己騎手)
「流れもよく、いい感じで3コーナーまで行けたけど、最後は反応しなかったなぁ」
10着 スターキングマン(武豊騎手)
「どうなんだろう?このメンバーなら58.5キロのハンデも理由にならないよね。本調子じゃないのかな」た」ことが出来た。もう少し体がしっかりして欲しいね」迪凾ェって下がってしまい、そこからは砂を被らないように気をつけて乗りました。もう少し、着差を詰める事は出来たような気もします」
4着 グリンセレブ(今野忠成騎手)
「今、馬の調子が良いですね。初めての強豪相手でここまでやれたのですから、そのうちチャンスは来ると思います」
(取材:中野雷太、小塚歩)ても反応がなかった。ただマイナス4キロの影響はなかったと思うが……」ゥヘヴン(安藤勝己騎手)
「前走より落ち着きもあって良かったので、距離も問題ないと思っていました。4コーナーまでは本当にスムーズで、どこを割ろうかという感じでしたが、弾けることなく脚がなくなってしまいました」
7着 13番サンドリオン(秋山真一郎騎手)
「頑張って抵抗してくれてはいましたけどね。キャリアを積めば良くなるでしょう」
8着 6番ブルーメンブラット(川島信二騎手)
「ちょっと距離が長かったですね。カワカミプリンセスと上がっていったところで、手応えがなくなってしまいました」
10着 2番ソリッドプラチナム(小牧太騎手)
「一団の競馬のほうがこの馬にはいいのかもしれません」
11着 15番ニシノフジムスメ(藤田伸二騎手)
「勝ち馬の後ろで、思っていたような競馬はできたのですが……」
17着 18番コイウタ(吉田隼人騎

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