新馬 (サ2才) 札幌 4R 2006/08/13 のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
開催
第01回 札幌02日目
コース
札幌芝・右1800M
クラス
新馬(馬齢
レースNO
4 R
天候馬場
晴 良
条件
サ2才(混)[指]
頭数
13
発走時刻
12:30
本賞金(万
700 - 280 - 180 - 110 - 70
レース名
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.49.5
平均ペース
0 (-30+30)
前半5F:
1.01.3
後半3F:
35.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 川島信二 54.0 1.49.5 35.9 -1--1--1--1 6 23.5 マンハッタンカフェ / ユーワサブリア 美) 佐藤吉勝 502 4 4
02 11/2 安藤勝己 54.0 1.49.7 34.8 -3--3--3--2 1 2.5 Fusaichi Pegasus / プライマリー3 栗) 松田国英 472 6 5
03 11/4 柴山雄一 54.0 1.49.9 34.9 -4--4--3--3 8 27.2 ブライアンズタイム / フアーストラブ 美) 木村哲也 452 10 7
04 13/4 菊沢隆徳 54.0 1.50.2 35.1 -4--4--5--5 9 29.1 ジャングルポケット / ロココスタイル 美) 栗田博憲 436 2 2
05 21/2 岩田康誠 54.0 1.50.6 35.3 -8--8--8--6 3 4.9 タニノギムレット / フサイチケリー 栗) 中尾秀正 466 9 6
06 13/4 本田優 54.0 1.50.9 35.7 -6--6--5--6 11 65.6 オペラハウス / サンデーブレーヴ 美) 菅原泰夫 464 11 7
07 11/2 五十嵐冬 54.0 1.51.1 34.4 12-13-13-13 5 14.6 スペシャルウィーク / ダイナアクトレス 美) 小島茂之 468 12 8
08 11/4 秋山真一 54.0 1.51.3 36.1 -6--6--5--8 12 67.8 チーフベアハート / サークルメモリー 栗) 岡田稲男 474 5 4
09 21/2 小林徹弥 54.0 1.51.7 36.2 -8--8--9--8 13 109.2 クロコルージュ / クリスタルキャニー 栗) 梅内忍  446 8 6
10 1/2 藤田伸二 54.0 1.51.8 36.2 11-10-11-10 2 4.9 ジャングルポケット / ブリリアントカット 栗) 藤原英昭 446 3 3
11 11/4 的場勇人 51.0 1.52.0 38.3 -2--2--2--3 7 26.7 ブラックタイアフェアー / リワードプディング 美) 藤原辰雄 500 13 8
12 津村明秀 53.0 1.52.2 36.7 10-10--9-10 10 42.4 マヤノトップガン / アルサルディ 美) 鈴木伸尋 456 1 1
13 大差 横山典弘 54.0 1.58.0 41.9 13-12-12-12 4 6.4 マンハッタンカフェ / レガシーオブストレングス 美) 古賀慎明 498 7 5
~払い戻し~
単勝 4番 (6人) 23.5 枠連 4-5 (4人) 8.6 複勝 4番(8人)
6番(1人)
10番(6人)
5.4
1.5
4.8
ワイド 4-6(11人)
4-10(44人)
6-10(8人)
12.9
40.6
10.1
3連複 4-6-10 (54人) 165.7 馬連 4-6 (8人) 29.6
3連単 馬単 4-6 (22人) 83.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


札幌4Rの2歳新馬戦(芝1800m)はスタートから先手を奪った6番人気マンハッタンバー(川島信二騎手)が、1番人気ブライトロジックに1馬身1/2差をつけて逃げ切り勝ちを飾った。勝ちタイムは1分49秒5のレコード。3着に8番人気トーセントゥルーが入った。
マンハッタンバーは美浦・佐藤吉勝厩舎の2歳牡馬で、父マンハッタンカフェ、母ユーワサブリア(母の父トウシヨウボーイ)。
-レース後のコメント-
1着 マンハッタンバー(川島騎手)
「直線、一旦抜かれましたが、一発ステッキを入れるとそこからまた伸びてくれました。道中フラフラしているのでラチを頼れたのもよかったです。道中はいいペースで行けました。能力ありますよ」
2着 ブライトロジック(安藤騎手)
「スタート後、力んで行きそうになりましたが、下げて壁を作ると落ち着きました。4コーナーでは前を捕まえられると思いましたが、勝ち馬はよく伸びましたね。この馬もうまく走っているし、競馬を覚えていけば結構いけますよ」閨j
「前を走っていた馬が故障してビックリして立ち上がるような素振りを見せた分、仕掛けのタイミングが遅れてしまいました」
3着 ミヤビキャサリン(長谷川騎手)
「いいスピードを持っていますし、気性的に大人ですね。ゲートがまだちょっとよくないんですが、仕掛けなくてもいいところを楽に追走して行きました。体がまだ緩いですし、これを使ってしっかりしてくればいいですね」の方がいいのかもしれない」Hこのメンバーなら58.5キロのハンデも理由にならないよね。本調子じゃないのかな」た」ことが出来た。もう少し体がしっかりして欲しいね」迪凾ェって下がってしまい、そこからは砂を被らないように気をつけて乗りました。もう少し、着差を詰める事は出来たような気もします」
4着 グリンセレブ(今野忠成騎手)
「今、馬の調子が良いですね。初めての強豪相手でここまでやれたのですから、そのうちチャンスは来ると思いま

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