函館スプリントステークス(2006/07/02) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第01回 函館06日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
14
発走時刻
15:25
回次
第 13 回
本賞金(万
4,100 - 1,600 - 1,000 - 620 - 410
レース名
函館スプリントステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.09.1
平均ペース
-22 (30-52)
前半5F:
57.5
後半3F:
35.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 秋山真一 54.0 1.09.1 33.9 ------11-11 13 77.4 フジキセキ / ホクトペンダント 美) 堀宣行  464 -8 12 7
02 21/2 池添謙一 56.0 1.09.5 35.0 -------7--4 1 2.1 サクラバクシンオー / ジェーントウショウ 栗) 鶴留明雄 474 -2 6 4
03 1/2 藤岡佑介 56.0 1.09.6 34.6 ------10--9 10 38.6 サクラバクシンオー / オギブルービーナス 栗) 武宏平  450 -2 11 7
04 1/2 須貝尚介 56.0 1.09.7 35.6 -------2--1 5 19.4 ウォーニング / タニノメール 栗) 須貝彦三 492 0 8 5
05 クビ 柴山雄一 56.0 1.09.7 35.3 -------4--4 2 4.1 Grand Lodge / Valixa 美) 畠山吉宏 528 +2 1 1
06 アタマ 安藤勝己 56.0 1.09.7 34.9 -------9--9 8 29.1 エリシオ / ケイティーズファースト 美) 二ノ宮敬 478 -2 4 3
07 3/4 武幸四郎 56.0 1.09.8 35.4 -------4--4 6 22.5 マイネルラヴ / ゴールデンボタン 美) 畠山吉宏 540 +4 10 6
08 1/2 四位洋文 56.0 1.09.9 34.7 ------11-11 9 33.2 ハートレイク / エアインセンス 美) 小島太  496 +2 3 3
09 1/2 岩田康誠 57.0 1.10.0 35.7 -------3--3 3 5.8 マヤノトップガン / ビーサイレント 美) 萩原清  480 +9 13 8
10 ハナ 藤田伸二 57.0 1.10.0 35.3 -------8--8 11 49.3 Distant View / To Act 栗) 森秀行  484 +2 9 6
11 アタマ 塚田祥雄 56.0 1.10.0 34.1 ------13-13 12 60.7 マイネルラヴ / シビルスイート 栗) 中村均  486 -4 14 8
12 21/2 木幡初広 57.0 1.10.4 36.3 -------1--2 7 25.9 リンドシェーバー / コーラスジョオー 栗) 崎山博樹 504 -14 7 5
13 11/4 横山典弘 56.0 1.10.6 36.2 -------4--4 4 11.0 Machiavellian / Brocatelle 美) 古賀史生 488 +2 5 4
長谷川浩 52.0 - - ----------- - - フォーティナイナー / サンルージュ 美) 増沢末夫 000 2 2
~払い戻し~
単勝 12番 (13人) 77.4 枠連 4-7 (8人) 16.8 複勝 12番(13人)
6番(1人)
11番(10人)
11.4
1.4
8.0
ワイド 6-12(20人)
11-12(69人)
6-11(14人)
18.3
98.3
12.5
3連複 6-11-12 (90人) 323.5 馬連 6-12 (19人) 57.4
3連単 12-6-11 (618人) 3,062.6 馬単 12-6 (60人) 239.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ビーナスライン(秋山騎手)
「ビックリしました。思い切って乗ってくれと言われ、後ろでジッとしていたんです。状態は良かったんでしょうね。(勝因?)何でしょう? 僕自身去年から函館に参戦して、初めて重賞を勝てて本当に嬉しいです」
2着 シーイズトウショウ(池添騎手)
「残念、悔しいです。デュランダルでは同一重賞3連覇できなかったので、今度こそと思ったのですが…。まさかあんな脚を使われるとは。僕の馬も止まっていたわけではなく、伸びていたんです。でもあの決め手は…」
3着 ブルーショットガン(藤岡騎手)
「思ったほどバラけずに団子状態になったので、外を回らず3コーナーでは内に入れました。今週の追い切りもよく、決してフロックじゃないですね。次はもっとよくなりますよ」
4着 タニノマティーニ(須貝騎手)
「100%の出来ではないのによく頑張ったよ。走っているよ。でもここに入ると終いの切れ味が違うね」
5着 シンボリグラン(柴山騎手)
「いい位置につけたと思うんです。もう少し伸びてもいいと思うんですよ。でも終いの反応が…。タニノマティーニは交わせると思ったんだけどなぁ」
9着 プリサイスマシーン(岩田騎手)
「3コーナーで後ろの馬に乗っかられて、バランスを崩してハミを落としたんですよ」
10着 キーンランドスワン(藤田騎手)
「気難しさを出してしまいましたね。スタートして耳を絞っていて走ることに集中していませんでした」フメンバーなら58.5キロのハンデも理由にならないよね。本調子じゃないのかな」た」ことが出来た。もう少し体がしっかりして欲しいね」迪凾ェって下がってしまい、そこからは砂を被らないように気をつけて乗りました。もう少し、着差を詰める事は出来たような気もします」
4着 グリンセレブ(今野忠成騎手)
「今、馬の調子が良いですね。初めての強豪相手でここまでやれたのですから、そのうちチャンスは来ると思います」
(取材:中野雷太、小塚歩)ても反応がなかった。ただマイナス4キロの影響はなかったと思うが……」ゥヘヴン(安藤勝己騎手)
「前走より落ち着きもあって良かったので、距離も問題ないと思っていました。4コーナーまでは本当にスムーズで、どこを割ろうかという感じでしたが、弾けることなく脚がなくなってしまいました」
7着 13番サンドリオン(秋山真一郎騎手)
「頑張って抵抗してくれてはいましたけどね。キャリアを積めば良くなるでしょう」
8着 6番ブルーメンブラット(川島信二騎手)
「ちょっと距離が長かったですね。カワカミプリンセスと上がっていったところで、手応えがなくなってしまいました」
10着 2番ソリッドプラチナム(小牧太騎手)
「一団の競馬のほうがこの馬にはいいのかもしれません」
11着 1

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