1勝 (サ3才) 京都 6R 2006/05/06 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第03回 京都 05日目
6 R
ダート・右1400M
晴  
1勝クラス   サ3才(混)[指] / 馬齢
16 頭
13:00発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
image
直線 329 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.25.7
前半5F:
1.00.9
後半3F:
37.2
ペース:平均
-40 (28-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 54.0 1.25.7 37.2 -------1--1 1 1.7 Tale of the Cat / Preparation 栗) 庄野靖志 520 0 9 5
02 13/4 安藤勝己 56.0 1.26.0 37.2 -------3--3 3 6.6 フレンチデピュティ / マリーシャンタル 栗) 吉田直弘 466 0 14 7
03 石橋守 56.0 1.26.2 37.5 -------3--3 5 19.8 フォーティナイナー / イブキリセス 栗) 河内洋  428 -4 4 2
04 クビ 佐藤哲三 56.0 1.26.2 37.2 -------5--5 4 13.0 アグネスタキオン / リーガルジョイ 栗) 大久保龍 474 +4 8 4
05 11/2 太宰啓介 56.0 1.26.4 37.8 -------2--2 16 258.0 ボストンハーバー / ブリーダーズフライト 栗) 古川平  500 +4 12 6
06 クビ 芹沢純一 54.0 1.26.5 36.9 ------15-13 14 243.7 キンググローリアス / ケイジヨイナー 栗) 五十嵐忠 450 -4 5 3
07 岩田康誠 56.0 1.27.0 37.8 -------9--6 2 5.8 ロドリゴデトリアーノ / ヴェネジア 栗) 北出成人 500 -8 13 7
08 1/2 難波剛健 56.0 1.27.1 38.1 -------7--6 6 19.9 コマンダーインチーフ / レイクワース 栗) 高橋成忠 480 +4 7 4
09 1/2 本田優 56.0 1.27.2 37.7 ------12-13 13 235.3 サクラバクシンオー / グレイスハニー 栗) 安達昭夫 492 +5 11 6
10 1/2 古川吉洋 54.0 1.27.3 38.3 -------5--6 10 49.5 アジュディケーティング / フジノトップロマン 栗) 武田博  464 +4 15 8
11 クビ 小林徹弥 56.0 1.27.3 38.0 -------9-10 15 247.3 ボストンハーバー / シャンペンポルカ 栗) 清水出美 468 -6 2 1
12 川島信二 56.0 1.27.5 38.0 ------12-11 8 24.6 キンググローリアス / ダイモンジ 栗) 田島良保 486 -2 3 2
13 ハナ 上野翔 53.0 1.27.5 38.0 ------12-13 7 22.0 Rubiano / Crillon 栗) 領家政蔵 482 +2 6 3
14 1/2 河北通 54.0 1.27.6 38.3 -------9-11 12 223.9 コマンダーインチーフ / ジェイドアスコット 栗) 小野幸治 442 -12 10 5
15 3/4 藤田伸二 56.0 1.27.7 38.6 -------7--9 11 127.1 Trippi / May Cie 栗) 白井寿昭 466 +5 16 8
16 11/4 川原正一 56.0 1.27.9 37.7 ------16-16 9 40.0 タイキシャトル / コンティンジェンシー 栗) 南井克巳 504 +4 1 1
単勝 9番 (1人) 1.7 枠連 5-7 (1人) 2.3 複勝 9番(1人)
14番(3人)
4番(7人)
1.2
2.1
4.1
ワイド 9-14(2人)
4-9(4人)
4-14(17人)
3.1
5.2
14.8
3連複 4-9-14 (9人) 31.2 馬連 9-14 (2人) 6.6
3連単 馬単 9-14 (2人) 9.4
該当なし
レース後のコメント


京都6Rの3歳500万下(ダート1400m)はスタートから先行した1番人気ハーベストシーズン(武豊騎手)がそのまま逃げ切って勝利。勝ちタイムは1分25秒7(良)。1馬身3/4差2着に3番人気アレクシオスが入った。
ハーベストシーズンは栗東・伊藤雄二厩舎所属で、父テールオブザキャット・母プレパレーション(母の父イージーゴーア)という血統の外国産牝馬。
-レース後のコメント-
1着 ハーベストシーズン(武豊騎手)
「いいレースをしてくれました。しかし、直線で手前を替えてくれないので、替えてくれればもっと走ると思います。今日は左手前に出て、3コーナーで1回替えてくれたのでゴールまで頑張ったと思います。距離は1400mまでなら大丈夫です」

Vンオー(田中勝騎手)
「いい感じで乗れましたが、勝った馬が強すぎます。馬なりで交わしていくんですから」


4着 ヒョウタンジマ(藤岡騎手)
「道中の折り合いもついてスムースに行けましたが、直線で他馬に寄られたら頭を上げて気を使いました。それで気持ちが途切れかけました」

れました。状態も今までで1番でしたからね。この後、ダービーには向かいません」


3着 キンシャサノキセキ 安藤勝己騎手
「ある程度の位置につけて行こうと考えていましたが、目の前のフサイチリシャールが抜群の手応えだったので『相手はこれだ』と考えてケイバをしました。いい感じで伸びたのですが、1馬身くらい抜け

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