サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(2006/04/08) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1400M
開催
第02回 阪神05日目
コース
阪神芝・右1400M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国) 牝 (指)
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 49 回
本賞金(万
5,500 - 2,200 - 1,400 - 830 - 550
レース名
サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
ハイペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.21.2
ハイペース
73 (82-9)
前半5F:
56.7
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 福永祐一 57.0 1.21.2 35.8 -------3--3 1 1.7 エンドスウィープ / マストビーラヴド 栗) 瀬戸口勉 468 -2 4 4
02 武豊 57.0 1.21.7 35.9 -------8--5 2 3.3 サンデーサイレンス / エアデジャヴー 栗) 伊藤雄二 464 -2 12 8
03 31/2 小牧太 55.0 1.22.3 36.7 -------3--5 8 40.5 ダンシングブレーヴ / フリートレガッタ 美) 佐藤吉勝 502 -8 10 7
04 クビ 藤岡佑介 55.0 1.22.3 36.3 -------9--8 6 28.2 サンデーサイレンス / オースミシャイン 栗) 藤岡健一 474 +6 9 7
05 1/2 四位洋文 55.0 1.22.4 36.4 ------10--9 10 95.9 サンデーサイレンス / グリーンポーラ 栗) 松永幹夫 478 -6 5 5
06 アタマ 秋山真一 55.0 1.22.4 37.4 -------1--1 3 11.2 サクラバクシンオー / ジェーントウショウ 栗) 鶴留明雄 476 0 8 6
07 クビ 幸英明 55.0 1.22.5 36.9 -------5--5 4 14.2 サンデーサイレンス / ゴールデンカラーズ 栗) 池江泰郎 448 +8 2 2
08 ハナ 佐藤哲三 55.0 1.22.5 35.5 ------12-12 12 128.2 マーベラスサンデー / ピサノダイヤ 美) 谷原義明 450 -10 1 1
09 3/4 川島信二 55.0 1.22.6 36.7 -------5--9 11 120.0 ジェニュイン / サタデーナイト 栗) 宮本博  484 -4 7 6
10 クビ 岩田康誠 55.0 1.22.7 37.1 -------5--4 5 26.5 フレンチデピュティ / フサイチエアデール 栗) 松田国英 456 +2 11 8
11 13/4 吉田豊 55.0 1.23.0 36.3 ------11-11 9 44.1 サンデーサイレンス / バブルウイングス 美) 大久保洋 456 +8 6 5
12 デムーロ 55.0 1.23.3 38.3 -------2--2 7 28.4 サンデーサイレンス / デアリングダンジグ 栗) 藤原英昭 424 +16 3 3
~払い戻し~
単勝 4番 (1人) 1.7 枠連 4-8 (1人) 2.0 複勝 4番(1人)
12番(2人)
10番(8人)
1.1
1.2
4.3
ワイド 4-12(1人)
4-10(9人)
10-12(15人)
1.3
7.2
12.5
3連複 4-10-12 (7人) 22.1 馬連 4-12 (1人) 2.1
3連単 4-12-10 (10人) 47.0 馬単 4-12 (1人) 3.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ラインクラフト 福永祐一騎手
「落ち着いていて状態も良かったです。ベストの距離なので最後まで脚色衰えませんでした。しかし、昨年の秋に同じ馬(エアメサイア)に差されているので、最後まで追いました。この距離では負けられないと思っていました。次走も頑張ります」
3着 スナークスズラン 小牧太騎手
「直線5着かなと思ったが、前が開くとびっくりするくらい伸びてくれました。ただ、スタートしてから反応があまり良くなかったので、もう少し調子が上がればもっと走ると思います」
4着 アズマサンダース 藤岡佑介騎手
「雰囲気も良かったし、復調の兆しを感じたレースでした。最後100mで止まったのはレース間隔があいていたので仕方ないでしょう。いい頃の4コーナーの反応に戻ってきたので満足です。次は楽しみです」が痛かった。あれがなければ勝ち負けだった」
3着 ロジック 内田博幸騎手
「この距離に対応できたのが収穫でした。長くいい脚を使います。本番が楽しみだね」
4着 アポロノサトリ 吉田隼人騎手
「ゲートの中で嫌がって、ゲートをくぐろうとしたところでスタートが切られてしまいました。それでスタートも遅れて、思った位置を取れなかった。もう少し前につけたかったのですが、最後差をつめているだけに権利を取りたかったです」交わしていこうかという感じだったんですが、そこからなぜか伸びませんでした」のせいかもしれない」しまった。最後も少し窮屈になってしまったし、ちょっとした不利なんだけど、それが悪いほうに向いてしまった。一瞬突き抜けるかと思ったんだけどね。能力

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