ニュージーランドトロフィー(2006/04/08) のレース情報

基本情報
中山芝・右外1600M
開催
第03回 中山05日目
コース
中山芝・右外1600M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混) 牡・牝 (指)
頭数
12
発走時刻
15:40
回次
第 24 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
ニュージーランドトロフィー 
呼び名・略称 →追加申請
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コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.33.5
平均ペース
50 (34+16)
前半5F:
57.8
後半3F:
35.7
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 56.0 1.33.5 35.2 ----3--3--5 1 1.9 グラスワンダー / アラデヤ 美) 稲葉隆一 500 -10 1 1
02 3/4 横山典弘 56.0 1.33.6 35.8 ----1--1--1 7 24.3 フジキセキ / ミルグレイン 栗) 長浜博之 482 -4 9 7
03 1/2 内田博幸 56.0 1.33.7 35.2 ----6--7--6 2 5.3 アグネスタキオン / エイプリルドラマ 栗) 橋口弘次 488 -6 8 6
04 クビ 吉田隼人 56.0 1.33.8 35.2 ----9--9--8 6 16.7 Cozzene / Mississippi Queen 美) 堀井雅広 442 0 3 3
05 1/2 松岡正海 56.0 1.33.9 36.0 ----3--2--2 9 46.7 サクラバクシンオー / ディナータイム 美) 栗田博憲 486 -2 4 4
06 11/4 池添謙一 56.0 1.34.1 35.2 ---11-11--8 4 9.3 ブライアンズタイム / ウィーンコンサート 栗) 池添兼雄 514 +2 7 6
07 ハナ 安藤勝己 56.0 1.34.1 35.8 ----3--3--3 5 11.6 フレンチデピュティ / アドマイヤセラヴィ 栗) 松田博資 468 -4 10 7
08 13/4 藤田伸二 56.0 1.34.4 36.1 ----6--3--3 3 6.0 Dynaformer / Poolesta 栗) 藤原英昭 486 +2 12 8
09 11/4 後藤浩輝 56.0 1.34.6 35.9 ---10--9--6 10 61.5 アドマイヤボス / トーヨーラクーン 栗) 崎山博樹 508 -12 11 8
10 21/2 田中勝春 56.0 1.35.0 36.5 ----8--7-10 11 68.5 Old Trieste / Putthepowdertoit 美) 成島英春 490 -2 2 2
11 31/2 北村宏司 56.0 1.35.6 36.1 ---12-12-12 12 229.1 グラスワンダー / ラスリングカプス 栗) 石坂正  472 -10 6 5
12 大差 武幸四郎 56.0 1.37.5 39.2 ----2--3-10 8 37.9 サクラバクシンオー / ルビーベイビー 美) 小島太  466 0 5 5
~払い戻し~
単勝 1番 (1人) 1.9 枠連 1-7 (3人) 8.3 複勝 1番(1人)
9番(7人)
8番(2人)
1.2
3.5
1.5
ワイド 1-9(11人)
1-8(1人)
8-9(16人)
9.1
2.4
13.1
3連複 1-8-9 (12人) 38.9 馬連 1-9 (11人) 28.0
3連単 1-9-8 (65人) 202.2 馬単 1-9 (13人) 37.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 マイネルスケルツィ 柴田善臣騎手
「1枠でゴチャついて、テンに少しかかっていたが、徐々に落ち着きました。脚色を見ながら、追い出しましたが、抜群の手応えでした。強かったですね。プレッシャーのかかったレースで、この馬のタフさが出て内容に満足している」
稲葉隆一調教師
「1番枠で押し出されてハナに立つんじゃないかと思っていたが、柴田騎手がうまく乗ってくれました。最近は気性面も落ち着いてきて、いい方向に向かっている。攻め馬でもかからなくなってきたからね。ただ、輸送すると、まだカリカリするところがある。1800mでも2000mでも折り合い次第。現状ではマイルがベスト。目標はNHKマイルCです」
2着 ファイングレイン 横山典弘騎手
「道中は馬の気分任せで行かせました。直線で他馬とぶつかったのが痛かった。あれがなければ勝ち負けだった」
3着 ロジック 内田博幸騎手
「この距離に対応できたのが収穫でした。長くいい脚を使います。本番が楽しみだね」
4着 アポロノサトリ 吉田隼人騎手
「ゲートの中で嫌がって、ゲートをくぐろうとしたところでスタートが切られてしまいました。それでスタートも遅れて、思った位置を取れなかった。もう少し前につけたかったのですが、最後差をつめているだけに権利を取りたかったです」交わしていこうかという感じだったんですが、そこからなぜか伸びませんでした」のせいかもしれない」しまった。最後も少し窮屈になってしまったし、ちょっとした不利なんだけど、それが悪いほうに向いてしまった。一瞬突き抜けるかと思ったんだけどね。能力差はないと思う」
7着 テイエムプリキュア(熊沢重文騎手)
「瞬発力勝負になると分が悪いから、早めの競馬をしようと考えていたけど、スタートで後手を踏んで1コーナーでごちゃつくロスに巻き込まれてしまった。馬群の中で揉まれるのは嫌だったから、早く外に出したかった。それでも弾けそうな感じはあったけど、なんだか遠慮して走っていたね。走るほうに気が向いていない感じだね」
8着 アイスドール(後藤浩輝騎手)
「多少は前向きになってきたけど、まだ体も気持ちも弱いね。だから他の馬の間を割っていこうとしないんだ。そばに馬が寄ってくると逃げてしまうし。それがロスになって伸び脚をなくしてしまった」
11着 マイネサンサン(吉田豊騎手)
「ゲートをそろっと出すのは予定通り。ただ他馬に後ろにつかれたら引っかかってしまった」島騎手)
「故障馬の真後ろでモロにあおりを食らってしまった。それで9着だ

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