産経大阪杯(2006/04/02) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
第02回 阪神 04日目
11 R
芝・右2000M
雨  
GⅡ
サ4上(国)(指) / 別定
第50 回 産経大阪杯
12 頭
15:45発走
本賞金) 6,400 - 2,600 - 1,600 - 960 - 640 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
ペース平均:
3
内枠好走:
5
勝タイム:
2.04.5
前半5F:
1.02.0
後半3F:
37.8
ペース:平均
50 (21+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 福永祐一 57.0 2.04.5 36.8 -9--9-10--8 3 7.7 ミラクルアドマイヤ / ブリリアントベリー 栗) 音無秀孝 458 0 5 5
02 3/4 藤田伸二 57.0 2.04.6 37.2 11-10--8--5 6 16.7 ダンスインザダーク / クリアーチャンス 栗) 藤原英昭 498 +10 3 3
03 安藤勝己 59.0 2.04.8 37.8 -4--4--4--2 5 12.7 サンデーサイレンス / スプリングマンボ 栗) 橋田満  490 -8 12 8
04 アタマ 柴田善臣 58.0 2.04.8 38.1 -1--1--1--1 4 12.0 マーベラスサンデー / セイントセーラ 栗) 鮫島一歩 486 +4 6 5
05 11/4 武豊 57.0 2.05.0 37.8 -7--7--6--5 1 2.0 サンデーサイレンス / ロゼカラー 栗) 橋口弘次 470 +2 4 4
06 3/4 熊沢重文 57.0 2.05.1 38.2 -3--2--2--2 10 31.8 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 498 -6 9 7
07 11/2 小牧太 57.0 2.05.3 38.1 -4--4--4--5 8 29.0 アンバーシヤダイ / カタリナラビット 美) 佐藤吉勝 470 -2 1 1
08 池添謙一 57.0 2.05.6 37.8 12-12-11-11 9 30.9 パラダイスクリーク / スプリームクィーン 栗) 鶴留明雄 516 -4 2 2
09 11/4 岩田康誠 57.0 2.05.8 39.0 -2--2--2--2 2 4.1 サンデーサイレンス / ビワハイジ 栗) 松田博資 478 0 11 8
10 ハナ 川原正一 57.0 2.05.8 38.4 -8--8--8--8 7 25.2 サクラローレル / ローマステーション 美) 坂本勝美 504 -4 8 6
11 幸英明 57.0 2.06.7 39.4 -6--6--6--8 12 170.4 グラスワンダー / シルキーヒロイン 栗) 岡田稲男 490 0 10 7
12 秋山真一 57.0 2.07.4 39.4 -9-10-11-12 11 156.6 サンデーサイレンス / アイリッシュダンス 栗) 松永幹夫 476 +2 7 6
単勝 5番 (3人) 7.7 枠連 3-5 (16人) 40.1 複勝 5番(3人)
3番(9人)
12番(5人)
2.9
5.8
3.8
ワイド 3-5(19人)
5-12(20人)
3-12(36人)
17.0
19.1
32.6
3連複 3-5-12 (70人) 275.4 馬連 3-5 (19人) 58.6
3連単 5-3-12 (367人) 1,505.9 馬単 5-3 (31人) 96.6
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 カンパニー(福永騎手)
「前走、道悪で直線ノメっていたので、今日はハミを強めにかけて脚を取られないようにしました。馬自身がこういう馬場も大丈夫ですよと教えてくれたレースでした。直線はしっかりしているので、レースもじっくりこの馬のペースで行きました。2000mを勝ってくれたのが価値があります。これからのレースに選択の幅が広がりました」
(音無師)
「この後は安田記念に向かいます」
2着 マッキーマックス(藤田騎手)
「2着でしたが強い内容でした。次に3000mの競馬を使うのでリズムを大切に乗りました。本当に強くなっています。今までのマッキーマックスなら(2着まで)来れていません」
5着 ローゼンクロイツ(武豊騎手)
「馬場がダメでした。道中ノメっていました。トビが大きいので1回リズムを崩すと直線は伸びませんでした」前に位置したいと思っていたのですが、後ろの位置取りになってしまいました。馬は全然、元気一杯ですよ」
2着(同着) レマーズガール(武豊騎手)
「いい競馬が出来たと思いますし、惜しかったですね。馬も落ち着いて、安定して走ってくれています。もう少し、距離があった方がいいですね」
(取材:中野雷太)田豊騎手)
「1-2コーナーで外に振られるロスがあってきついレースだったけど、最後までよく踏ん張ってくれました」いたのですが、負けてしまったわけですから、結果的にはスパートが早かったということでしょう」
6着 サクラメガワンダー(内田博騎手)
「もう少し前で競馬がしたかった。外枠だったし、人気馬が前に行っていて動くに動けなかった。馬場も少し気にしていたね」<

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する