1勝 (サ3才) 阪神 7R 2006/04/02 のレース情報

基本情報
阪神芝・右1600M
第02回 阪神 04日目
7 R
芝・右1600M
曇   稍重
1勝クラス   サ3才(混)(特) / 馬齢
16 頭
13:30発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
ハイペース
直線 356.5 M
image
直線 356.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.37.3
前半5F:
59.4
後半3F:
37.9
ペース:ハイ
91 (75+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小牧太 56.0 1.37.3 37.9 ----1--1--1 7 17.5 タイキブリザード / フォレットジューナ 栗) 松元茂樹 480 0 2 1
02 川原正一 56.0 1.38.1 38.5 ----2--2--2 10 26.1 デザートキング / ウッディークー 栗) 佐々木晶 518 +2 11 6
03 11/2 岩田康誠 56.0 1.38.3 37.9 ---11--9--5 1 2.5 エンドスウィープ / ブリリアントベリー 栗) 音無秀孝 452 0 16 8
04 13/4 長谷川浩 56.0 1.38.6 37.7 ---11-12-10 4 8.6 マイネルラヴ / カッティングエッジ 美) 稗田研二 462 -2 4 2
05 11/4 武豊 56.0 1.38.8 38.4 ----8--7--9 2 5.8 エルコンドルパサー / レン 栗) 領家政蔵 480 -2 13 7
06 11/4 川島信二 56.0 1.39.0 38.2 ----8-11-10 6 14.4 ブライアンズタイム / ロンドンブリッジ 栗) 中尾正  442 +2 9 5
07 幸英明 56.0 1.39.2 39.5 ----3--3--3 5 14.0 サンデーサイレンス / チアズダンサー 栗) 中竹和也 488 +2 8 4
08 川田将雅 55.0 1.39.4 39.3 ----5--5--5 15 336.1 メイショウオウドウ / ラックホーセキ 栗) 崎山博樹 480 -2 15 8
09 クビ 小林徹弥 56.0 1.39.4 39.2 ----3--7--5 11 30.9 El Prado / リヴァーカフェ 栗) 目野哲也 462 0 6 3
10 ハナ 藤田伸二 54.0 1.39.4 39.6 ----7--4--4 9 21.1 サンデーサイレンス / カタリスト 栗) 羽月友彦 452 +14 7 4
11 11/4 丸野勝虎 54.0 1.39.6 38.9 ----8--9-10 16 492.7 ハンセル / ナスノホシジョー 地) 角田輝也 444 -5 3 2
12 アタマ 柴田善臣 56.0 1.39.6 38.2 ---15-15-15 3 6.3 アグネスタキオン / サムソンレッド 栗) 南井克巳 474 0 5 3
13 1/2 藤岡佑介 56.0 1.39.7 38.5 ---15-15-13 13 199.2 サクラバクシンオー / ミスブルガリ 栗) 西橋豊治 468 -4 10 5
14 31/2 大山真吾 56.0 1.40.3 39.3 ---11-12-13 14 316.3 ソウルオブザマター / グッドペイブメント 地) 久野進一 494 -5 1 1
15 1/2 和田竜二 56.0 1.40.4 40.4 ----5--5--5 12 43.5 アグネスタキオン / リーガルジョイ 栗) 大久保龍 476 0 14 7
福永祐一 56.0 - - ---11-12-16 8 - タマモクロス / カノヤロマン 栗) 坂口正則 490 -2 12 6
単勝 2番 (7人) 17.5 枠連 1-6 (27人) 83.3 複勝 2番(7人)
11番(10人)
16番(1人)
4.6
5.3
1.5
ワイド 2-11(44人)
2-16(6人)
11-16(16人)
35.6
8.1
13.0
3連複 2-11-16 (49人) 138.5 馬連 2-11 (40人) 97.0
3連単 馬単 2-11 (82人) 247.3
該当なし
レース後のコメント


阪神7Rの3歳500万下(芝1600m)はスタートから先手を奪った7番人気ユウカージナル(小牧太騎手)が4角で後続を突き放し、直線は独走、5馬身差で圧勝した。勝ちタイムは1分37秒3(稍重)。2着に10番人気ビヨンドザムーン。1番人気ゲイルは3着に終わった。
ユウカージナルは栗東・松元茂樹厩舎の3歳牡馬で、父タイキブリザード、母フォレットジューナ(母の父マルゼンスキー)。通算成績は8戦2勝となった。
-レース後のコメント-
1着 ユウカージナル(小牧騎手)
「久しぶりにスタートが決まりました。勝因はまずこのスタートですね。能力はある馬ですから、気分よく走ると力を発揮します」

。あそこをいいリズムで行けてたらもう少し結果は違ったと思いますよ」

場がダメでした。道中ノメっていました。トビが大きいので1回リズムを崩すと直線は伸びませんでした」

前に位置したいと思っていたのですが、後ろの位置取りになってしまいました。馬は全然、元気一杯ですよ」


2着(同着) レマーズガール(武豊騎手)
「いい競馬が出来たと思いますし、惜しかったですね。馬も落ち着いて、安定して走ってくれています。もう少し、距離があった方がいいですね」


(取材:中野雷太)田豊騎手)
「1-2コーナーで外に振られるロスがあってきついレースだった

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