両国特別(2006/03/04) のレース情報

基本情報
中山芝・右1800M
第02回 中山 03日目
10 R
芝・右1800M
晴   稍重
2勝クラス特別
サ4上(混)[指] / 別定
両国特別
15 頭
15:05発走
本賞金) 1,480 - 590 - 370 - 220 - 148 (万
コース・ラップ
スローペース
直線 310 M
ペース平均:
5
内枠好走:
9
勝タイム:
1.50.8
前半5F:
1.03.5
後半3F:
34.6
ペース:スロー
-87 (-117+30)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 57.0 1.50.8 34.6 -1--1--1--1 5 8.8 コマンダーインチーフ / エアウイングス 美) 奥平真治 488 +4 15 8
02 13/4 福永祐一 55.0 1.51.1 34.6 -4--4--4--4 3 5.7 サンデーサイレンス / ウィッチフルシンキング 美) 二ノ宮敬 492 -6 5 3
03 1/2 松岡正海 58.0 1.51.2 34.5 -7--5--7--7 1 3.2 フジキセキ / ケージープリンセス 栗) 鮫島一歩 472 -6 6 4
04 デムーロ 57.0 1.51.5 34.7 -8--8--7--7 2 4.6 ホワイトマズル / ファビラスターン 美) 加藤征弘 480 -2 9 5
05 ハナ 石橋脩 57.0 1.51.5 35.2 -2--2--2--2 4 7.9 コマンダーインチーフ / エリモシユーテング 美) 柴田政人 466 0 12 7
06 クビ 柴田善臣 57.0 1.51.6 35.3 -2--2--2--2 8 24.4 Red Ransom / Appointed One 美) 堀井雅広 518 -4 13 7
07 1/2 吉田豊 57.0 1.51.7 34.4 11-11-12--9 9 27.5 El Prado / Swimmingly 美) 大久保洋 490 0 14 8
08 1/2 後藤浩輝 57.0 1.51.8 34.8 10-10-10--9 7 19.2 バブルガムフェロー / グロリオーサ 美) 伊藤正徳 472 0 4 3
09 アタマ 木幡初広 57.0 1.51.8 35.2 -6--5--4--4 12 60.3 マヤノトップガン / ヒダカホー 美) 高橋裕  482 -2 11 6
10 クビ 北村宏司 57.0 1.51.8 35.2 -4--5--4--4 11 57.5 ブライアンズタイム / パレイシャルアフェア 美) 国枝栄  478 +2 7 4
11 11/4 田中勝春 57.0 1.52.0 35.2 -8--8--7--9 10 40.7 キングヘイロー / レオナール 美) 宗像義忠 480 +10 3 2
12 3/4 内田博幸 55.0 1.52.1 35.1 13-13-10--9 6 10.0 ホワイトマズル / エレンジェーン 栗) 音無秀孝 456 -2 8 5
13 クビ 四位洋文 57.0 1.52.2 34.6 13-14-14-13 14 111.8 Woodman / ジョリーセイント 美) 後藤由之 500 +10 10 6
14 13/4 菊沢隆徳 57.0 1.52.5 34.7 15-15-15-13 13 109.7 ダンシングブレーヴ / ダイナジヤネツト 美) 二ノ宮敬 496 -4 2 2
15 21/2 千葉直人 55.0 1.52.9 35.6 11-11-12-15 15 364.8 トウカイテイオー / トウカイジョリー 美) 成島英春 432 -6 1 1
単勝 15番 (5人) 8.8 枠連 3-8 (9人) 16.9 複勝 15番(6人)
5番(3人)
6番(1人)
2.6
2.1
1.4
ワイド 5-15(10人)
6-15(6人)
5-6(2人)
8.5
6.5
4.5
3連複 5-6-15 (9人) 37.8 馬連 5-15 (12人) 31.7
3連単 15-5-6 (62人) 235.6 馬単 15-5 (25人) 64.7
該当なし
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レース後のコメント


1着 エクスプロイト(横山典弘騎手)
「別に逃げるつもりはなかったんだけど、スタートが決まったので、自然とハナに立った。あとは誰も追っかけてこないのでまったくのマイペース。持ち時計のない馬だから、時計のかかる馬場も合ってたと思う」
2着 ロフティーエイム(福永祐一騎手)
「ペースが上がるところが1回もなかったなぁ。この馬自身は折り合いもついたし、上手に走ってたけど、この流れじゃ仕方ないね。牝馬限定戦ならすぐ勝てるでしょ」
3着 ケージーフジキセキ(松岡正海騎手)
「引っかかるような馬なので、馬群のなかでレースをさせたんですけど、直線で前が詰まっちゃいました。もう少し速い流れだとよかったんですけどね」
4着 シャドウゲイト(加藤征弘調教師)
「今日はゲート入り前にテンションが上がっちゃってスタートで遅れちゃったからね。でもレースとしては上々」
12着 スマイルフォライフ(内田博幸騎手)
「スタートがダメでした。途中で引っかかったり、上手に乗れなかったですね」でぶつかってしまい、バランスを崩して、そこから左にモタれてしまいました」るようなところもあったんですが、輪乗りの際にも周りの馬に気を使うようなところがあって、力を発揮できないようですね」r />「道中は中団につけられましたが、途中でスムーズさを欠いてしまいました。次回はもっとよくなるはずです」
11着 フォンテラ(I・ラプトン騎手)
「道中は好位につけていましたが最後は止まってしまいました。次のレースではもっとよくなるはずです」
13着 アンジュドゥボモン(H・テリアン騎手)
「前半で力を使いすぎてしまい、最終障害では余力が残っていませんでした。スタミナがないわけではないので、この経験は次回に生かせると思います」で1コーナーでごちゃつくロスに巻き込まれてしまった。馬群の中で揉まれるのは嫌だったから、早く外に出したかった。それでも弾けそうな感じはあったけど、なんだか遠慮して走っていたね。走るほうに気が

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