共同通信杯(2006/02/05) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
開催
第01回 東京04日目
コース
東京芝・左1800M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
11
発走時刻
15:35
回次
第 40 回
本賞金(万
4,200 - 1,700 - 1,100 - 630 - 420
レース名
共同通信杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.48.4
平均ペース
-37 (-67+30)
前半5F:
1.01.0
後半3F:
34.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 57.0 1.48.4 33.9 ----6--7--7 2 2.8 エンドスウィープ / マイケイティーズ 栗) 松田博資 478 +4 1 1
02 1/2 福永祐一 57.0 1.48.5 34.7 ----2--2--2 1 2.0 クロフネ / フサイチエアデール 栗) 松田国英 492 +12 6 6
03 3/4 後藤浩輝 56.0 1.48.6 33.9 ----9--8--9 4 9.5 フレンチデピュティ / マッチザピース 美) 萩原清  492 0 3 3
04 1/2 田中勝春 57.0 1.48.7 34.4 ----6--6--4 3 4.3 アグネスタキオン / ショウナンマイラヴ 美) 上原博之 470 0 2 2
05 13/4 松岡正海 56.0 1.49.0 34.7 ----5--5--4 6 79.1 Put It Back / Pleasant Dixie 美) 手塚貴久 468 -4 9 7
06 11/4 小野次郎 56.0 1.49.2 34.7 ----6--8--7 10 337.4 パラダイスクリーク / フィールソーナイス 栗) 佐々木晶 506 -4 8 7
07 クビ バルジュ 56.0 1.49.2 34.4 ----9-10-10 5 54.3 ヘクタープロテクター / トワノハーモニー 美) 勢司和浩 444 -4 10 8
08 クビ 池田鉄平 56.0 1.49.3 35.1 ----4--4--4 9 239.9 キングヘイロー / シゲノマインド 美) 畠山重則 494 +4 4 4
09 クビ 藤田伸二 56.0 1.49.3 35.4 ----1--3--3 7 112.2 アラジ / レイホーグロリアス 美) 柄崎孝  508 0 5 5
10 31/2 吉田豊 56.0 1.49.9 34.8 ----9-10-11 8 191.5 サクラバクシンオー / バラードシンガー 美) 大久保洋 462 -8 11 8
11 北村宏司 56.0 1.51.0 37.4 ----3--1--1 11 386.6 サクラバクシンオー / タケショウキララ 美) 坂本勝美 480 -8 7 6
~払い戻し~
単勝 1番 (2人) 2.8 枠連 1-6 (1人) 2.3 複勝 1番(2人)
6番(1人)
3番(4人)
1.1
1.1
1.5
ワイド 1-6(1人)
1-3(4人)
3-6(5人)
1.3
2.6
2.7
3連複 1-3-6 (2人) 4.5 馬連 1-6 (1人) 2.3
3連単 1-6-3 (7人) 18.8 馬単 1-6 (2人) 5.4
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 アドマイヤムーン(武豊騎手)
「パドックで跨った時に、鞍上の言うことを聞いてくれる乗り易い馬だなぁという印象を持っていた。うまく流れに乗れたし、手応えも十分。ただ抜け出すとソラを使うと聞いていたのでなるべく追い出しを我慢してどこを抜けて来ようかという感じだった。2歳チャンピオンを負かしたわけだから今後が楽しみになってきた」
2着 フサイチリシャール(福永騎手)
「気持ち体に余裕があると聞いていた。最後はアドマイヤムーンを待って追い出した。どれくらいの脚を使えるのかなぁという感じだった。本番に向けて試してみたいこともあったし、何も収穫がなかったわけじゃないです。この後は皐月賞へ直行」
4着 ショウナンタキオン(田中勝騎手)
「イメージ通りだと勝っているんだけどなぁ…。今日も朝日杯と同じ脚だった。もうワンパンチ足りないなぁ」濶桙ヲから突き抜けるかと思ったんですが、間隔が少し開いていたのと、周りに馬がいると気を抜いてしまう性格ですから、そのぶんでしょうね」ネってしまった。終いよく伸びているだけにもったいなかったですね」」。その分最後の伸びに影響しているのでしょう」たんですが、輪乗りの際にも周りの馬に気を使うようなところがあって、力を発揮できないようですね」r />「道中は中団につけられましたが、途中でスムーズさを欠いてしまいました。次回はもっとよくなるはずです」
11着 フォンテラ(I・ラプトン騎手)
「道中は好位につけていましたが最後は止まってしまいました。次のレースではもっとよくなるはずです」
13着 アンジュドゥボモン(H・テリアン騎手)
「前半で力を使いすぎてしまい、最終障害では余力が残って

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