川崎記念(中央交流) G1(2006/01/25) のレース情報

基本情報
川崎ダート・左2100M
第12回 川崎 03日目
10 R
ダート・左2100M
GⅠ   サ4上 / 定量
川崎記念(中央交流) G1
11 頭
00:00発走
本賞金) 6,000 - 2,100 - 1,200 - 600 - 300 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 内田博幸 57.0 2.12.8 - ----------- 2 0.0 アジュディケーティング / オリミツキネン 地) 川島正行 532 -2 2 2
02 クビ ペリエ 57.0 2.12.9 - ----------- 1 0.0 Storm Cat / Seeking the Pearl 栗) 森秀行  482 +4 9 7
03 11/2 武豊 57.0 2.13.2 - ----------- 3 0.0 ブライアンズタイム / ジョリーザザ 栗) 松田博資 462 0 7 6
04 1/2 後藤浩輝 57.0 2.13.3 - ----------- 4 0.0 アフリート / スカーレットレディ 栗) 石坂正  472 0 1 1
05 酒井忍 57.0 2.13.5 - ----------- 6 0.0 472 +4 3 3
06 石崎隆之 57.0 2.14.7 - ----------- 7 0.0 470 +5 4 4
07 ルメー 57.0 2.15.3 - ----------- 5 0.0 Broad Brush / Nastique 栗) 森秀行  466 -7 10 8
08 大差 石崎駿 57.0 2.17.8 - ----------- 9 0.0 タヤスツヨシ / ラークスマイル 地) 八木仁  463 +5 6 6
09 山中利夫 57.0 2.18.6 - ----------- 8 0.0 サクラローレル / ユキノジェンヌ 栗) 藤岡範士 545 -7 8 7
10 大差 安藤光彰 56.0 2.20.8 - ----------- 10 0.0 パークリージエント / ウイニンググローリ 地) 山中輝久 457 -5 11 8
永島太郎 57.0 - - ----------- - - 000 5 5
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


 川崎記念のレース後の関係者のコメントは以下の通り。
1着 アジュディミツオー
(内田博幸騎手)
「スタートが良すぎて行き過ぎてしまいました。道中は『速いなぁ。そんなに行くなよ。』と思いながらもなかなか御せませんでした。最後の4コーナーでは行き過ぎた分どうかな、と思いましたが最後まで頑張ってくれました。凄い馬ですよね。今日は馬に勝たせてもらいましたよ。初コースや小回りということも気にせず、タイレコードですからね。スタッフが一生懸命調整してくれたおかげです。この馬自身もさらに力をつけていますよ。」
(川島正行調教師)
「状態は良かったんですが、それにしても勝ちタイムを見てビックリしましたよ。内田君には他に行く馬もいないだろうから先に行くように言ったんです。でも、テンから速くて、なんとか1周目の4コーナーでなだめられたようでした。心配でしたが、状態が良かったから最後まで我慢してくれましたね。
 
 この馬の良さはこのように我慢強さがゴールまで持続するところですかね。この後はフェブラリーステークス、またはかしわ記念にするか状態を見て決めます。今年の目標は帝王賞、そして東京大賞典です。」
2着 シーキングザダイヤ
(O.ペリエ騎手)
「この馬にとって良い流れだったのですが、残念でした。最後の4コーナーで前が狭くなり、行き脚が止まってしまいました。それから立て直した分届かなかったようです。それに勝った馬も強かったですね。」
3着 タイムパラドックス
(武豊騎手)
「あの速いペースで行かれると、ちょっとつらいですね。それに中間に捻挫したり絶好調という感じでもなかったんですよ。それでもよく走ったと思います。勝った馬も強かったですね。」
4着 サカラート
(後藤騎手)
「最後の1ハロンというところで、1、2着馬に内からドンとはられたんですよ。あれは大きな不利でしたね。道中はペースが速く、良い位置につけられたなぁ、と思っていたんです。これまでいろんな距離のレースをこなしているように対応力がありますよ。このぐらいの交流GIならこれからも十分やれると思いますよ。」持ちも弱いね。だから他の馬の間を割っていこうとしないんだ。そばに馬が寄ってくると逃げてしまうし。それがロスになって伸び脚をなくしてしまった」
11着 マイネサンサン(吉田豊騎手)
「ゲートをそろっと出すのは予定通り。ただ他馬に後ろにつかれたら引っかかってしまった」島騎手)
「故障馬の真後ろでモロにあおりを食らってしまった。それで9着だからもったいないね。まともならもっと走れたよ」
12着 キープユアスマイル(田中勝騎手)
「芝は大丈夫だったけど、このメンバーでは力不足だね」
13着 ヤマトマリオン(菊沢騎手)
「今日はパドックからテンションが高かった。レースはスムースで折り合いもついたけど、坂を登ってから燃え尽きてしまった。イレ込みの影響だろう」
14着 アクロスザヘイブン(小野騎手)
「現時点での力の差、完成度の差だね。まだこれから成長する馬だよ」
15着 ユメノオーラ(渡辺騎手)
「いい感じで行っていた。最後は距離かな」
16着 ブロンコーネ(吉田豊騎手)
「スタートで外から寄られてしまったから後方で抑えて行った。3コーナーで故障馬のあおりをくった。もったいない」
17着 ヤマニンファビュル(石橋騎手)
「普段は大人しい馬なんだけど、スタートして両側から来られてカーッとなってしまった」ったので、もう少し前で流れに乗りたかった。多頭数がワッとゲートを出て、馬が戸惑ったみたい。位置が後ろになってしまった。直線は少し反応したけど、あの馬場では後ろからのレースだと厳しい。競馬は上手だし、これからの馬だよ」
15着 1番スーパーホーネット(川田将雅騎手)
「初めてのダービーで、騎乗させてもらって感謝しています。今日は出たなりに、折り合いだけ注意して行った。距離が長いのとペースが遅かったので、行きたがって仕方なかった。やはりもっと距離の短いところでない

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する