六甲アイランドステークス(2005/12/25) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1200M
開催
第05回 阪神08日目
コース
阪神芝・右1200M
クラス
1600万特別(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)[指]
頭数
15
発走時刻
15:40
本賞金(万
1,800 - 585 - 585 - 270 - 180
レース名
六甲アイランドステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.09.7
平均ペース
-42 (10-52)
前半5F:
57.7
後半3F:
35.0
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤岡佑介 56.0 1.09.7 34.5 -------9--8 5 9.9 サクラバクシンオー / オギブルービーナス 栗) 武宏平  450 0 4 3
02 3/4 岩田康誠 55.0 1.09.8 34.8 -------5--4 1 4.3 マイネルラヴ / ゴールデンボタン 美) 畠山吉宏 532 -2 6 4
02 同着 渡辺薫彦 55.0 1.09.8 34.1 ------13-13 15 82.3 コマンダーインチーフ / グッドミセスマーフィー 栗) 安田隆行 470 +2 10 6
04 3/4 角田晃一 55.0 1.09.9 34.5 ------11-11 4 8.4 サンデーサイレンス / エターナルビート 栗) 羽月友彦 478 +6 5 3
05 アタマ 熊沢重文 55.0 1.09.9 34.8 -------5--8 10 19.4 サンデーサイレンス / スカーレットリボン 栗) 瀬戸口勉 446 -8 7 4
06 クビ 池添謙一 54.0 1.10.0 35.2 -------2--2 8 18.0 タイキシャトル / テンドラー 栗) 石坂正  490 +4 13 7
07 クビ 上村洋行 57.5 1.10.0 35.0 -------5--4 3 6.4 スピニングワールド / ビーバップアルー 美) 中島敏文 494 +4 12 7
08 11/2 小林慎一 51.0 1.10.2 35.4 -------2--4 14 51.6 ジェニュイン / サタデーナイト 栗) 宮本博  496 +14 15 8
09 11/4 小牧太 53.0 1.10.4 34.3 ------15-15 9 19.4 サンデーサイレンス / ファビラスラフイン 栗) 長浜博之 440 0 8 5
10 クビ 四位洋文 56.0 1.10.4 34.7 ------13-13 2 4.6 Fusaichi Pegasus / サークリング 栗) 森秀行  506 +12 14 8
11 3/4 藤田伸二 55.0 1.10.6 35.5 -------5--4 7 16.7 エアダブリン / エアパッション 美) 伊藤正徳 462 -4 1 1
12 クビ 太宰啓介 54.0 1.10.6 35.2 ------11-11 6 10.9 タイキシャトル / メモリーズオブロニー 栗) 坂口正則 488 0 9 5
13 クビ 秋山真一 53.0 1.10.7 35.5 -------9--8 12 36.5 トニービン / ピーチブルーム 地) 加藤幸保 502 +12 11 6
14 1/2 石橋守 52.0 1.10.8 36.1 -------1--1 11 23.5 エイシンワシントン / ツルミダイヤ 栗) 柴田光陽 502 +4 3 2
15 21/2 幸英明 53.0 1.11.2 36.4 -------2--2 13 45.0 シャンハイ / ネイビータッチ 美) 武藤善則 444 +2 2 2
~払い戻し~
単勝 4番 (5人) 9.9 枠連 3-4 (2人)
36- (20人)
4.6
21.6
複勝 4番(5人)
6番(1人)
10番(15人)
3.0
1.8
13.7
ワイド 4-6(4人)
4-10(86人)
6-10(66人)
8.0
78.9
51.7
3連複 4-6-10 (176人) 519.3 馬連 4-6 (6人)
4-10 (90人)
12.0
187.7
3連単 4-6-10 (755人)
4-10-6 (1166人)
1,093.6
1,915.0
馬単 4-6 (17人)
4-10 (170人)
27.8
333.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


阪神11Rの六甲アイランドステークス(3歳上1600万下ハンデ・芝1200m)は中団を追走した5番人気ブルーショットガン(藤岡佑介騎手)が、直線内よりから末脚を伸ばし、ゴール前で追い比べから抜け出して勝利を飾った。勝ちタイムは1分9秒7(良)。3/4馬身差2着は1番人気マイネルアルビオンと15番人気ホーマンアピールの2頭同着となった。
ブルーショットガンは栗東・武宏平厩舎所属で、父サクラバクシンオー・母オギブルービーナス(母の父スーパークリーク)という血統の6歳牡馬。
-レース後のコメント-
1着 ブルーショットガン(藤岡騎手)
「引っ張り切りの手応えでした。前が開くと弾けると思っていましたが、うまく前が開いてくれました。攻め馬も動いていたので期待はしていましたが、強い競馬をしてくれました。これで101勝目ですので減量がなくなりました」
2着同着 ホーマンアピール(渡辺騎手)
「3コーナーで挟まれたのが痛かったです。直線よく伸びているだけに残念です」な」
2着 エフセイコー(柴田善騎手)
「今日は流れが前の馬に向いたからね。この馬もいい脚を使ってるんだけど、仕方ないね」
3着 ダークメッセージ(佐藤哲騎手)
「スタートはこの馬としてはいい方だった。力をつけてるし、競馬ぶりもよくなってる。ただスタートをもっとうまく出てもう少し前でレースできないと、こういう流れでは苦しいよね」イラントシチー(吉田騎手)
「もう少しうまく捌ければよかったが、内枠で仕方ないね」し、来年もまだ頑張ってくれると思います」
(松田博資調教師)
「スタートが良かったし、良く走ってくれているよ。一年中勝つのは難しいんだよ(笑)。今後も無事に走ってくれれば。次の目標は川崎記念です」
4着 ベラージオ(松永幹夫騎手)
「今までとは違うメンバーを相手に、よく頑張ってくれています。ここに来て本格化してきたようですね。今後もこう

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