奥多摩ステークス(2005/11/20) のレース情報

基本情報
東京芝・左1400M
開催
第05回 東京06日目
コース
東京芝・左1400M
クラス
1600万特別(別定
レースNO
10 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
15
発走時刻
14:50
本賞金(万
1,800 - 720 - 450 - 270 - 180
レース名
奥多摩ステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.21.0
平均ペース
-45 (-36-9)
前半5F:
58.2
後半3F:
34.1
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 蛯名正義 58.0 1.21.0 33.6 -------5--5 1 1.9 Sunday Silence / Phantom Creek 美) 松山将樹 490 +4 1 1
02 1/2 柴田善臣 56.0 1.21.1 34.0 -------3--2 3 6.9 Stravinsky / Sensitive 美) 清水美波 524 -2 12 7
03 ハナ 石神深一 56.0 1.21.1 34.2 -------1--1 5 13.1 スキャン / ファーサイト 美) 堀井雅広 460 0 3 2
04 11/2 秋山真一 57.0 1.21.3 34.1 -------3--2 13 193.3 トニービン / ピーチブルーム 地) 加藤幸保 490 +2 5 3
05 3/4 江田照男 56.0 1.21.4 34.0 -------5--5 11 53.3 ブライアンズタイム / ジャズキャット 栗) 山内研二 490 0 11 6
06 1/2 五十嵐雄 57.0 1.21.5 33.6 -------9--9 8 26.8 サクラバクシンオー / フォーミド 美) 高橋祥泰 518 0 10 6
07 11/2 ボニヤ 57.0 1.21.7 33.6 ------12-12 10 48.5 タマモクロス / ソルティーレディー 栗) 中竹和也 480 -4 9 5
08 11/2 張田京 56.0 1.21.9 34.1 ------10--9 4 10.5 エアジハード / マザーエルフ 美) 田村康仁 438 0 7 4
09 ハナ 四位洋文 57.0 1.21.9 33.4 ------15-15 7 19.4 Polish Precedent / Gaily Grecian 栗) 山内研二 486 0 2 2
10 クビ 吉田隼人 57.0 1.22.0 34.2 ------10--9 14 228.1 Meadowlake / Tashjir 美) 水野貴広 516 -4 6 4
11 1/2 柴山雄一 56.0 1.22.1 33.9 ------12-12 2 5.8 ブライアンズタイム / ワルツダンサー 美) 久保田貴 444 -2 14 8
12 13/4 後藤浩輝 57.0 1.22.4 34.7 -------8--7 9 40.6 Miswaki / Halo My Baby 栗) 坂口正則 476 +10 15 8
13 クビ 藤田伸二 56.0 1.22.4 35.3 -------2--2 6 16.0 カーネギー / プロミストーク 美) 上原博之 508 +10 4 3
14 11/4 小野次郎 57.0 1.22.6 35.0 -------7--7 12 114.0 トワイニング / フリークフィールド 美) 高橋裕  452 -2 13 7
15 アタマ 吉田豊 57.0 1.22.6 34.2 ------12-14 15 396.5 Mark of Esteem / Indict 美) 加藤和宏 472 -4 8 5
~払い戻し~
単勝 1番 (1人) 1.9 枠連 1-7 (3人) 6.8 複勝 1番(1人)
12番(3人)
3番(5人)
1.1
1.8
2.3
ワイド 1-12(1人)
1-3(4人)
3-12(13人)
2.7
3.9
11.8
3連複 1-3-12 (7人) 22.6 馬連 1-12 (2人) 7.2
3連単 1-12-3 (6人) 72.2 馬単 1-12 (2人) 11.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 1番ヴリル(蛯名正義騎手)
「今日はペースも流れてくれて、馬も少しずつ競馬を覚えてくれています。外へ出すのに少し苦労したけど、終いもよく伸びてくれましたね」
2着 12番タイキラファエロ(柴田善臣騎手)
「アクションのいい馬。楽にかわせると思ったんだけどね。徐々に馬もよくなっているし、体もいい馬ですよ」
3着 3番スパイン(石神深一騎手)
「返し馬から落ち着いていたし、今日はリラックスして走っていた。勝った馬は強いけど、一回使ってこの馬も良くなっていました」後ろでもがいていたし、勝ったと思ったんだけどねぇ」
4着 シーチャリオット(内田博幸騎手)
「今日は掛かり気味に行ってしまった。久しぶりの実戦だったしね…」
(川島正行調教師)
「体が増えていたのは想定どおりだったんだけど、砂を被ってしまうポジションに入ってしまって、馬が嫌がってしまった。(4着という)着順は結果だからそう気にはしてはいないけれども…。次走は未定です」くれそうだよ」、伸びていただけに痛かったですね。

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