京都大賞典(2005/10/09) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
第04回 京都 02日目
11 R
芝・右外2400M
晴  
GⅡ
サ3上(国)(指) / 別定
第40 回 京都大賞典
12 頭
15:45発走
本賞金) 6,500 - 2,600 - 1,600 - 980 - 650 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
ペース平均:
9
内枠好走:
6
勝タイム:
2.25.4
前半5F:
1.02.3
後半3F:
34.2
ペース:平均
-36 (-96+60)
結果着順・払戻
馬メモモード


馬メモ


TI
ME
3
F
通過







01 武豊 57.0 2.25.4 33.7 -5--5--5--5 1 1.7 サンデーサイレンス / グレースアドマイヤ 栗) 音無秀孝 474 0 6 5
02 1/2 藤岡佑介 57.0 2.25.5 34.1 -2--2--2--2 9 42.5 サンデーサイレンス / レトス 美) 藤沢和雄 526 -4 12 8
03 武幸四郎 57.0 2.26.0 34.1 -9--8--6--6 6 20.1 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 462 0 5 5
04 11/4 熊沢重文 57.0 2.26.2 34.6 -3--3--4--3 11 75.8 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 494 +6 8 6
05 クビ 佐藤哲三 58.0 2.26.2 34.2 11-11--9--6 2 4.6 サクラローレル / サクラヒラメキ 栗) 友道康夫 498 -4 1 1
06 11/4 和田竜二 57.0 2.26.4 35.2 -1--1--1--1 3 7.8 ブライアンズタイム / ビューティフルゴールド 栗) 中尾正  466 +8 2 2
07 11/4 高田潤 57.0 2.26.6 34.5 -9--8--9-10 8 23.3 トニービン / ダディーズシューズ 栗) 松田博資 474 -8 11 8
08 ハナ 本田優 58.0 2.26.6 35.1 -3--3--3--3 5 20.0 タマモクロス / チアズスミレ 栗) 西浦勝一 470 -8 10 7
09 クビ 吉田豊 57.0 2.26.6 34.7 -6--6--6--6 10 73.7 タヤスツヨシ / ダービーローズ 美) 矢野照正 504 +2 4 4
10 クビ 小牧太 57.0 2.26.7 34.2 -8--8-11-12 12 108.3 ダンスインザダーク / バトンルージュ 栗) 新川恵  480 -2 3 3
11 アタマ 赤木高太 57.0 2.26.7 34.4 12-12-11-10 7 22.3 マヤノトップガン / カーロッサ 栗) 安達昭夫 480 +4 9 7
12 3/4 秋山真一 57.0 2.26.8 34.9 -6--7--6--6 4 14.1 サンデーサイレンス / バレークイーン 栗) 松田国英 518 0 7 6
単勝 6番 (1人) 1.7 枠連 5-8 (5人) 9.6 複勝 6番(1人)
12番(9人)
5番(5人)
1.2
5.4
3.8
ワイド 6-12(10人)
5-6(6人)
5-12(37人)
9.3
6.5
36.5
3連複 5-6-12 (36人) 111.5 馬連 6-12 (10人) 28.7
3連単 6-12-5 (128人) 457.4 馬単 6-12 (11人) 33.8
該当なし
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レース後のコメント


1着 6番リンカーン(武豊騎手)
「久々に勝てて嬉しいですね。実力はありますが、1着というのが難しい馬なので、勝つにしても着差はこんなものだと思っていました。向正面に入って折り合いもついて、我慢してくれました。思い通り、よく切れました。1着を取らないといけない立場だったので、責任を果たせてホッとしています」
2着 12番コイントス(藤岡佑介騎手)
「4コーナーで外から馬が来たときも、反応が良かったです。タイミングよく差されてしまいましたが、かわされても差し返そうという意欲をみせていました。道中もムキにならず気分よく走っていました。折り合いひとつでこれだけ走れるんですね。やはり地力があります」
3着 5番ファストタテヤマ(武幸四郎騎手)
「4コーナーで前2頭に離されてしまった。あそこでついていければもっと迫れたと思いますが」
5着 1番サクラセンチュリー(佐々木晶三調教師)
「ペースが遅かったね。ポジションもスンナリ決まって、後ろの位置だったからね。58キロもあって、伸びそうで伸びなかった。具合がよかったので期待していたけど、ちょっとショックです。このあとはアルゼンチン共和国杯に行くけど、東京への輸送は課題です。いろいろ難しい馬なんです」ネがら考えていきたいと思います」
3着 タイムパラドックス(武豊騎手)
「もう少し脚を貯めていければ良かったかもしれません。それにこの距離は、少し短いようですね」
5着 パーソナルラッシュ(藤田伸二騎手)
「普段は本当に大人しい馬で、ゲートでも何とも無いのに、本番になるとこういう面が出てしまう馬。エルムSの時も少しあったのだけど、今日は最も恐れていたことが現実となってしまいました。状態は本当に良かったし、挑戦者という気持ちでは出ていないので、歯がゆい思いです。今後に向けて、スタートが課題となったので、一から出直していくしかないでしょう」ップの姿を見せたいですね」
12着 7番ベタートークナウ(R.ドミンゲス騎手)
「道中は馬をできる限りリラックスさせようと努めた。直線に入ってからの伸びに期待したが、今日はうまくいかなかった」
13着 3番ウォーサン(J.スペンサー騎手)
「馬の状態は悪くなかったと思うが、4コーナーをまわったところで脚が止まってしまった。馬場が少し硬かったかな」
16着 15番キングスドラマ(E.プラード騎手)

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