エルムステークス(2005/09/03) のレース情報

基本情報
札幌ダート・右1700M
第01回 札幌 07日目
9 R
ダート・右1700M
晴  
GⅢ
サ3上(混)(指) / 別定
第10 回 エルムステークス
13 頭
15:25発走
本賞金) 3,900 - 1,600 - 980 - 590 - 390 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 264 M
ペース平均:
0
内枠好走:
2
勝タイム:
1.44.9
前半5F:
1.00.7
後半3F:
37.9
ペース:平均
7 (45-38)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 藤田伸二 59.0 1.44.9 37.3 -8--8--7--4 2 4.8 Wild Rush / Personally 栗) 山内研二 488 +1 7 5
02 ハナ 蛯名正義 56.0 1.44.9 37.7 -3--3--2--1 4 6.0 Subordination / Daring Verse 地) 堂山芳則 492 +12 10 7
03 ハナ 北村宏司 56.0 1.44.9 37.6 -6--6--4--2 6 12.8 Saint Ballado / Sloane Street 美) 国枝栄  504 -12 3 3
04 11/2 秋山真一 57.0 1.45.1 37.4 -9--8--9--7 9 20.8 ダンスインザダーク / ドラムメロディー 栗) 加用正  484 +6 5 4
05 アタマ 横山典弘 56.0 1.45.1 37.7 -6--6--5--5 1 3.5 クリスタルグリツターズ / スイートミルド 栗) 作田誠二 490 +10 2 2
06 11/4 武豊 57.0 1.45.3 37.6 12-11--9--7 3 5.1 サンデーサイレンス / フェアリードール 栗) 池江泰郎 524 0 1 1
07 3/4 四位洋文 56.0 1.45.4 37.3 13-13-12-11 7 18.9 ブライアンズタイム / マチカネベニザクラ 栗) 梅田智之 460 +4 12 8
08 3/4 川島信二 56.0 1.45.6 37.9 -9-10--9-11 8 19.5 ジェイドロバリー / ホワイトシルバー 栗) 音無秀孝 464 +4 8 6
09 1/2 小林徹弥 56.0 1.45.7 38.7 -1--1--1--2 10 25.4 スキャン / オオシマソフィー 栗) 藤岡範士 492 0 6 5
10 13/4 熊沢重文 55.0 1.46.0 38.5 -4--5--7--7 5 9.6 ジェニュイン / メイショウマキバコ 美) 鈴木伸尋 518 +22 11 7
11 21/2 本田優 53.0 1.46.4 38.2 11-12-13-13 11 58.6 ブライアンズタイム / バウンドトゥダンス 美) 小島太  476 -2 9 6
12 五十嵐冬 58.0 1.46.9 39.5 -4--4--5-10 12 172.0 バブルガムフェロー / ガイドブック 栗) 田中章博 484 -16 13 8
13 ハナ 岡島玉一 56.0 1.46.9 39.7 -2--2--2--6 13 349.7 アフリート / サマーレッド 地) 原孝明  478 -4 4 4
単勝 7番 (2人) 4.8 枠連 5-7 (3人) 8.5 複勝 7番(3人)
10番(2人)
3番(5人)
2.2
2.2
2.8
ワイド 7-10(8人)
3-7(19人)
3-10(10人)
7.5
14.3
8.9
3連複 3-7-10 (35人) 77.2 馬連 7-10 (8人) 20.6
3連単 7-10-3 (112人) 321.0 馬単 7-10 (19人) 42.4
該当なし
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レース後のコメント


1着 パーソナルラッシュ 藤田伸二騎手
「ゴールしても勝ったかどうか自信がなくて祈る思いで引き上げてきました。まだ馬が真面目ではなく、競馬に前向きではないですね。だから道中追い通しでした。課題は残りましたが、力のあるところを見せてくれました。何とか連覇ができて嬉しいです」
山内研二調教師
「能力はあるけどまだ課題があるね。秋の目標はJCダートです。それまでに一度使いたいが、距離が長ければ長いほどいい馬なので南部杯は短いし、今年のJBCは小回りなので次にどこを使うかは未定です」
2着 ジンクライシス 蛯名正義騎手
「勝ちパターンだったけどね。でも実力のある馬にやられたのだから仕方ないかな。かなり状態は戻ってきたからこれからだよ」
3着 カイトヒルウインド 北村宏司騎手
「道中掛かるところもなくスムーズなレースでした。前が楽をしていたので動いていったんですが、結局ジンクライシスは一度も交わせませんでした。惜しかったですね」
6着 サイレントディール 武豊騎手
「ゲートの出が段々悪くなってきたなあ。でも今日は不利があったからね。上がって行っていいところでまともにブレーキをかける格好になったからね」
10着 ドンクール 熊沢重文騎手
「不利がありましたからね。もっとスムーズな競馬だったら・・・でもそんなに差がないし、体は成長分で重くはなかったですよ」きかなくて上がっていく時に手応えが悪かった。その割に伸びているし、これから何度か使えば変わるかも」
10着 コンラッド(手塚師)
「調教の動きが重かったし、仕方ないね。使えば変わる馬だし、今日の内容は悲観してないよ」順があったと思うんですが…」
8着 マクロプロトン(内田博幸騎手)
「予定よりも前の位置取りになってしまった。もう少しやれると思うんだけどね」
12着 スプリングエトナ(石崎隆之騎手)
「距離が長いのかもしれないね」
(取材:中野雷太)ワしたが、流れはスローだし、前半からキツいレースになるなと思っていました。この馬も伸びてはいるんですが、追いつけませんでした」
11着 9番コスモバルク(安藤勝己騎手)
「行く馬がいないのでどうせなら最初からハナに行った方が良かったかもしれません。そうすればもっと折り合いがついたでしょうね。いずれにしてもどこからか行くつもりでいたんです。馬場に出てからのフットワークなどは、やはり走る馬というイメージがありましたよ」ッどね。結果は残念でしたが、こういうときもありますよ」
11着 ラヴァマン(C・ナカタニ騎手)
「向正面の直線で左前脚の底部を怪我して出血し、その後はレースに

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