アーリントンカップ(2005/02/26) のレース情報

基本情報
阪神芝・右1600M
開催
第01回 阪神01日目
コース
阪神芝・右1600M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 14 回
本賞金(万
4,000 - 1,600 - 1,000 - 600 - 400
レース名
アーリントンカップ 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.34.3
平均ペース
45 (29+16)
前半5F:
58.4
後半3F:
35.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.34.3 35.9 ----1--1--1 1 2.1 ブライアンズタイム / ロンドンブリッジ 栗) 南井克巳 460 +4 10 7
02 13/4 安藤勝己 56.0 1.34.6 35.5 ----7--7--6 6 12.0 カーネギー / プロミストーク 美) 上原博之 484 0 9 7
03 11/4 松永幹夫 56.0 1.34.8 36.2 ----4--3--3 3 6.1 サンデーサイレンス / シェイクハンド 栗) 沖芳夫  494 -10 1 1
04 四位洋文 56.0 1.35.0 35.9 ---10--7--6 2 4.7 サンデーサイレンス / エターナルビート 栗) 羽月友彦 468 +4 7 6
05 藤田伸二 56.0 1.35.3 36.6 ----4--4--5 5 8.5 ブライアンズタイム / ジャズキャット 栗) 山内研二 476 +2 8 6
06 福永祐一 57.0 1.35.5 36.4 ----8--7--6 4 7.3 Touch Gold / Vermont Girl 栗) 松永昌博 468 -2 5 5
07 クビ 佐藤哲三 56.0 1.35.5 36.0 ----8-10-10 7 56.1 スペシャルウィーク / ラビットフット 栗) 福永甲  500 +4 6 5
08 1/2 小牧太 56.0 1.35.6 37.0 ----2--4--3 8 93.7 マイネルラヴ / ゴールデンボタン 美) 畠山吉宏 524 +4 11 8
09 3/4 赤木高太 56.0 1.35.7 36.0 ---10-11-12 10 116.7 エリシオ / ソロシンガー 栗) 山内研二 496 -2 2 2
10 クビ 藤岡佑介 56.0 1.35.8 36.2 ---10-11-11 11 150.5 Belong to Me / Post Parade 栗) 藤岡健一 478 -6 4 4
11 池添謙一 56.0 1.36.3 37.4 ----4--6--6 9 103.4 メジロライアン / インディスユニゾン 栗) 作田誠二 456 -12 12 8
12 ハナ 田中剛 56.0 1.36.3 37.8 ----2--2--2 12 209.1 スターオブコジーン / ゴールドシェイド 美) 柄崎孝  492 -8 3 3
~払い戻し~
単勝 10番 (1人) 2.1 枠連 7-7 (8人) 15.8 複勝 10番(2人)
9番(6人)
1番(3人)
1.5
2.5
1.8
ワイド 9-10(10人)
1-10(3人)
1-9(15人)
5.7
3.8
8.5
3連複 1-9-10 (16人) 31.3 馬連 9-10 (10人) 15.9
3連単 10-9-1 (45人) 111.6 馬単 10-9 (7人) 18.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ビッグプラネット 武豊騎手
「逃げるかはスタート次第という事で考えていた。スタートがよかったので迷いはありませんでした。ただ早く出ようという意識が強い馬なので今日はたまたまで、いつも逃げてというわけではないと思います。今日はペースは速かったのですが、ムキになって走っていたわけではありません。最後は追って伸びてくれました。ただ前を向きすぎる意識が強いので、それをセーブできるようになれば距離が延びても大丈夫でしょう。JRA重賞200勝については、そんなに勝っていたのか、というのが実感です」
2着 セイウンニムカウ 上原博之調教師
「距離がもつようになったのがよかったですね。性格がズブいくらいになってきたのもよかったんでしょうか。今日は最後までビシッと追ってもらって、賞金も加算できましたからね。この後はクラシック路線を目指したいですね」
6着 エイシンヴァイデン 福永祐一騎手
「調教ではよくわからなかったのですが、返し馬の段階で何かがいつもと違う感じでした。3コーナーではトモを落とした感じでしたね」
7着 リードオフマン 佐藤哲三騎手
「内にモタれる感じで、全然追えませんでした。それでもここまで来ていますからね。2回コーナーを回るようなコースがいいかもしれませんね」
10着 サクセスドマーニ 藤岡佑介騎手
「内にモタれてました。左回りの方がスムーズだと思います」ることがわかったのは収穫でしたね。今後もマイルまでなら楽しみですよ。」
(取材:小林雅巳)ヲは良かったのですが、最後はバテた馬を交わしただけでした。今日は追って伸びませんでした。以前のイメージとは違うのかもしれません」
5着 メイショウボーラー(福永祐一騎手)
「船橋のダート自体は問題ありませんでした。しかしフェブラリーSのように芝からのスタートならいいのですが、スタートがダートの上だとダッシュがつきづらく、それが今日も影響しました。体が減っていたことも、影響があったかもしれません」
(取材:小島友実、小塚歩)騎手)
「今日は逃げようと決めていたわけではなく、ゲートを出たなりの位置で行こうと思っていた。ハナを切ったらずい分楽なペースで逃げることが出来て、直線半ばでは勝てるかと思ったぐらい。ただ、腰が弱い馬なので坂を上がってからフォームがバラバラになってしまった。パンとしてたらなぁ…ただ、現時点ではスタッフが完璧に仕上げてくれたし、悔いはないです」
5着 ブリトン(田中勝騎手)
「折り合いがついたので直線では伸びてくれよと思っていました。距離も大丈夫でした。競馬が上手な馬ですね」
6着 ジェダイト(藤田騎手)
「少し折り合いを欠いた。ペースが遅かったし、気性

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