京都記念(2005/02/19) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
開催
第02回 京都07日目
コース
京都芝・右外2200M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
雨 重
条件
サ4上(国)[指]
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 98 回
本賞金(万
6,400 - 2,600 - 1,600 - 960 - 640
レース名
京都記念 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.15.7
平均ペース
11 (-37+48)
前半5F:
1.02.1
後半3F:
36.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 田島裕和 57.0 2.15.7 35.6 10--9--7--6 2 5.7 トニービン / プリンセスリーベ 栗) 藤沢則雄 470 +6 7 6
02 11/2 武士沢友 56.0 2.15.9 36.0 -7--6--5--3 6 15.0 ティンバーカントリー / ミッドナイトオアシス 美) 保田一隆 488 +2 11 8
03 11/4 角田晃一 60.0 2.16.1 35.6 -8--8-10--9 5 14.8 サツカーボーイ / シュンサクヨシコ 栗) 佐山優  468 +12 8 6
04 クビ 本田優 58.0 2.16.2 36.2 -6--7--7--6 8 21.4 タマモクロス / チアズスミレ 栗) 西浦勝一 478 +2 6 5
05 11/2 安田康彦 57.0 2.16.4 36.0 10-11-10--9 9 46.0 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 468 0 4 4
06 岩田康誠 56.0 2.16.9 37.4 -1--1--1--1 7 16.4 サンデーサイレンス / レミニセントリー 美) 藤沢和雄 512 -2 5 5
07 クビ 武幸四郎 57.0 2.17.0 36.6 -8--9--9--9 10 68.8 オペラハウス / ロイヤルバイオ 栗) 崎山博樹 514 +10 10 7
08 安藤勝己 58.0 2.17.3 36.7 12-12-12--9 3 6.3 ダンスインザダーク / スプリングネヴァー 栗) 橋口弘次 504 +6 9 7
09 3/4 池添謙一 57.0 2.17.4 37.6 -2--2--2--3 4 11.1 ニホンピロウイナー / フミノスキー 栗) 山本正司 524 0 2 2
10 3/4 四位洋文 58.0 2.17.6 37.9 -2--4--2--2 1 1.9 マーベラスサンデー / セイントセーラ 栗) 鮫島一歩 476 -4 1 1
11 31/2 幸英明 57.0 2.18.2 38.3 -5--5--5--3 12 157.8 サンデーサイレンス / ヒガシブライアン 栗) 石坂正  496 +14 12 8
12 熊沢重文 57.0 2.19.0 39.1 -2--2--2--6 11 128.0 トニービン / エリモパッション 栗) 田所清広 526 0 3 3
~払い戻し~
単勝 7番 (2人) 5.7 枠連 6-8 (13人) 30.4 複勝 7番(2人)
11番(5人)
8番(8人)
2.1
3.4
6.0
ワイド 7-11(10人)
7-8(24人)
8-11(34人)
10.4
22.6
33.6
3連複 7-8-11 (78人) 321.7 馬連 7-11 (11人) 35.4
3連単 7-11-8 (362人) 1,584.6 馬単 7-11 (20人) 59.2
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ナリタセンチュリー(藤沢則雄調教師)
「今日は騎手もよく乗りましたね。前走のもやもやが晴れた気分です。こういう馬場が不得意でないのもよかったのでしょう。このあとは春の天皇賞一本です」
(田島裕和騎手)
「この馬は切れ味勝負の馬ですから、この馬場はやはりマイナスですよ。ただまわりの馬がこの馬以上に不得意なのでしょう。今日の馬場はどこを通っても同じですからね。抜け出すのが早すぎたかなとも思いましたが、とにかくこの雨がいい方に向いたようですね」
3着 ヒシミラクル(角田晃一騎手)
「得意な馬場でもないのにね。それに2200mなのによく走ってくれました。4コーナーでは出すに出せず、60キロを背負って、終い伸びていますからね」ることになるでしょう」
2着 ジョウノビクトリア(森秀行調教師)
「どうもスタートがよくないので後ろからのレースになりますが、切れ味はある馬です。別に道悪はうまいわけではなく、良馬場のほうがいいですね。桜花賞だと行けない分、前半苦しいかも知れませんね。かかる馬ではないので、オークスの方がよさそうです」
3着 ラドランファーマ(D・バルジュー騎手)
「決して馬場のせいで負けたわけではないが、良馬場の方がよさそうです。1・2着馬との着差は現在の力量そのままかも知れない」
12着 ショウナンパントル(吉田豊騎手)
「やはり馬場の影響は大きいと思います。芝をかぶ

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