東京新聞杯(2005/01/30) のレース情報

基本情報
東京芝・左1600M
開催
第01回 東京02日目
コース
東京芝・左1600M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(国)[指]
頭数
14
発走時刻
15:35
回次
第 55 回
本賞金(万
4,100 - 1,600 - 1,000 - 620 - 410
レース名
東京新聞杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.33.7
平均ペース
-50 (-66+16)
前半5F:
59.8
後半3F:
33.9
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.33.7 32.9 -------8--8 1 1.6 サンデーサイレンス / トリッキーコード 栗) 角居勝彦 488 -2 13 8
02 3/4 池添謙一 55.0 1.33.8 33.2 -------7--7 7 16.6 フォーティナイナー / インキュラブルロマンティック 栗) 新川恵  462 0 12 7
03 21/2 蛯名正義 54.0 1.34.2 34.4 -------1--1 4 11.9 サンデーサイレンス / アンブロジン 栗) 池江泰郎 458 0 6 4
04 1/2 横山典弘 55.0 1.34.3 33.6 ------11--8 2 7.6 Singspiel / Whitewater Affair 美) 河野通文 502 -4 2 2
05 11/2 勝浦正樹 55.0 1.34.5 33.4 ------10-11 8 32.0 サンデーサイレンス / スワンプリンセス 栗) 白井寿昭 478 -4 1 1
06 クビ 江田照男 53.0 1.34.5 33.3 ------13-11 13 175.7 マーベラスサンデー / ピサノダイヤ 美) 谷原義明 464 -4 8 5
07 クビ 内田博幸 53.0 1.34.6 34.5 -------3--3 6 13.8 サンデーサイレンス / スカイロケット2 美) 萩原清  482 +2 3 3
08 クビ 岡部幸雄 57.0 1.34.6 34.7 -------2--2 3 11.1 サンデーサイレンス / ジョウノマチエール 美) 藤沢和雄 528 +16 7 5
09 ハナ 北村宏司 55.0 1.34.6 33.5 ------11-11 11 97.0 ブライアンズタイム / シジェームサン 美) 藤沢和雄 510 -6 14 8
10 クビ 柴田善臣 55.0 1.34.7 34.4 -------3--4 5 13.4 Danehill / Soie de Rose 美) 鈴木伸尋 556 0 9 6
11 1/2 後藤浩輝 56.0 1.34.8 34.5 -------5--4 10 82.8 フジキセキ / ブリリアントベリー 栗) 音無秀孝 490 +16 4 3
12 クビ ペリエ 55.0 1.34.8 34.0 -------8--8 9 33.4 Boston Harbor / Texas Robbery 美) 鹿戸雄一 494 +12 5 4
13 バルジュ 56.0 1.35.0 34.7 -------5--4 12 122.3 ブライアンズタイム / シンコウラブリイ 美) 藤沢和雄 514 -2 11 7
石崎隆之 54.0 - - ----------- - - サクラチトセオー / メロー 美) 佐藤吉勝 000 10 6
~払い戻し~
単勝 13番 (1人) 1.6 枠連 7-8 (4人) 9.2 複勝 13番(1人)
12番(5人)
6番(6人)
1.2
2.9
3.0
ワイド 12-13(3人)
6-13(6人)
6-12(21人)
4.5
5.3
18.4
3連複 6-12-13 (17人) 42.1 馬連 12-13 (2人) 9.4
3連単 13-12-6 (33人) 125.2 馬単 13-12 (2人) 11.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 13番ハットトリック(武豊騎手)
「強かったですね。乗っていて本当にそう思いました。今までもいい切れ味を発揮していましたが、今日は一番の切れ味でしょう。これから一線級と戦わなくてはなりませんが、現状では細かいところでいくつか直していかなければ通用しませんね。例えばレース前のイレ込みとか、追い込み一辺倒のところなどですが、まだこれからの馬ですから。」
2着 12番キネティクス(池添謙一騎手)
「いいスタートを切れましたし、いい感じで行けました。直線も伸びているんですが、並ぶ間もなく交わされたのが残念です。それでもそれから食い下がっていますし、もう少し絞れていればもっとやれると思います。でもだいぶ力をつけてきているし、これからまだまだ強くなりそうです。」
3着 6番グレイトジャーニー(蛯名正義騎手)
「どうしても行こうとは思っていなかったんですが、行った方が良さそうでしたからね。いい感じで道中流れて、最後まで伸びていました。マイルぐらいまでの距離が良さそうですね。」でレースができました。だが勝った馬とは決め手の差がありますね。」
4着 8番エーティーダイオー(古川吉洋騎手)
「ジリジリと最後伸びてくるんだけどねえ。やはり決め手の差ですね。」・2着馬との着差は現在の力量そのままかも知れない」
12着 ショウナンパントル(吉田豊騎手)
「やはり馬場の影響は大きいと思います。芝をかぶっていやがっていました。それから気合いが乗りすぎてかかるようなところもありましたね。少し体に余裕はありましたが、次が本番ですからね」の時にはもうおっとりしてしまっていた。以前は普通に出ていたのに、今日は出ようとする気持ちがなかったんですよ。訳がわからないですね。あれだけ出遅れたらもう致命傷ですよね」
(松田博資調教師)
「まあ、競馬だから仕方ないけどね。同じ負けるならまともにスタートして負けたかったよ。今日の前残りの馬場では余計出遅れはまずかったね。次は予定通り芝のレース、大阪杯ですよ」

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