1勝 (サ3才) 東京 7R 2005/01/29 のレース情報

基本情報
東京ダート・左1600M
第01回 東京 01日目
7 R
ダート・左1600M
曇  
1勝クラス   サ3才牝 (特) / 馬齢
13 頭
13:20発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 501 M
ペース平均:
6
内枠好走:
-7
勝タイム:
1.40.4
前半5F:
1.02.5
後半3F:
37.9
ペース:平均
-26 (13-39)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 吉田豊 54.0 1.40.4 37.9 -------1--1 1 2.1 フレンチデピュティ / スルーオール 美) 大久保洋 442 0 11 7
02 勝浦正樹 54.0 1.41.1 38.3 -------3--3 3 6.1 デヒア / ケイアイグローリー 美) 柴崎勇  466 -6 1 1
03 1/2 小野次郎 54.0 1.41.2 38.4 -------3--3 11 218.4 スピードワールド / ダイナスマイル 美) 和田正道 456 0 12 8
04 3/4 蛯名正義 54.0 1.41.3 38.4 -------6--5 8 30.5 アフリート / メジロマスキット 美) 伊藤圭三 488 0 13 8
05 武豊 54.0 1.41.5 38.6 -------3--5 2 3.5 エンドスウィープ / エヴリウィスパー 栗) 友道康夫 442 -4 7 5
06 クビ ペリエ 54.0 1.41.5 38.3 -------6--8 5 13.2 Giant's Causeway / シアトルデライター 美) 勢司和浩 440 -4 6 5
07 3/4 横山典弘 54.0 1.41.6 38.9 -------2--2 4 11.3 デヒア / アイアムザウィナー 美) 奥平雅士 470 -10 10 7
08 北村宏司 54.0 1.41.8 38.8 -------6--7 9 41.8 エルコンドルパサー / オートサンデー 美) 久保田貴 440 +8 2 2
09 3/4 徳吉孝士 54.0 1.41.9 38.7 ------13--8 13 658.9 ジョリーズヘイロー / パローニアクレスト 美) 内藤一雄 434 -6 9 6
10 13/4 後藤浩輝 54.0 1.42.2 39.0 -------9--8 6 16.7 フレンチデピュティ / ミスティーグリーン 栗) 安達昭夫 494 0 8 6
11 3/4 木幡初広 54.0 1.42.3 38.7 ------10-12 10 110.5 フレンチデピュティ / ゴールドリーフ 美) 杉浦宏昭 472 +4 5 4
12 内田博幸 54.0 1.42.8 39.2 ------10-12 12 328.3 ジェニュイン / リアルアグリー 地) 小林文治 446 -6 3 3
13 11/4 田中勝春 54.0 1.43.0 39.6 ------10-11 7 28.8 グラスワンダー / カフェロワイヤル 美) 菊川正達 440 +6 4 4
単勝 11番 (1人) 2.1 枠連 1-7 (2人) 6.1 複勝 11番(1人)
1番(3人)
12番(11人)
1.2
2.1
16.8
ワイド 1-11(2人)
11-12(30人)
1-12(50人)
3.3
32.9
111.5
3連複 1-11-12 (59人) 237.3 馬連 1-11 (2人) 7.3
3連単 馬単 11-1 (3人) 10.3
該当なし
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レース後のコメント


1着 11番スルーレート(吉田豊騎手)
「これまで500万下のクラスで強い競馬をしていたので、牝馬同士なら勝ち負けだと思っていたんです。前々でレースをして、他に早めに仕掛ける馬がいなくて行ったんですが、最後までキッチリ走ってくれましたよ。力通りだと思います」
2着 1番アポロベルーガ(勝浦正樹騎手)
「ポンとスタートが切れてうまく流れに乗れました。最後まで諦めずにがんばって走っていました。このクラスでも十分に通用する力はありますね」
3着 12番ハクサンフウロ(小野次郎騎手)
「スタートで馬が自分から出て行ったので、あとは馬任せでした。下手に抑えないで行って、いい感じでレースができましたよ」」
2着 3番ハードクリスタル(横山典弘騎手)
「この馬が若い頃から乗せてもらっているけど、昔からいつか走ると思っていたんです。4コーナーでは一瞬勝てるかと思ったくらいでしたよ」
3着 14番エコルプレイス(松永幹夫騎手)
「勝ち馬を追いかけて終いが甘くなってしまいました。一生懸命走る馬で、前向き過ぎる馬なんだけど、今日は少し力を抜いて走っていたね。このあとフェブラリーSは、マイルがどうかだね」
5着同着 7番カフェオリンポス(柴田善臣騎手)
「1400mだからね……。でももう一皮剥けないとなぁ。勝った馬は確かに強いけど、

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