トウカイテイオーメモリアル(2004/11/28) のレース情報

基本情報
東京芝・左2000M
第05回 東京 08日目
8 R
芝・左2000M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 別定
トウカイテイオーメモリアル
12 頭
13:25発走
本賞金) 1,450 - 580 - 360 - 220 - 145 (万
コース・ラップ
スローペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 525 M
ペース平均:
-19
内枠好走:
10
勝タイム:
2.02.1
前半5F:
1.02.0
後半3F:
34.2
ペース:スロー
-87 (-116+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 53.0 2.02.1 33.7 ----4--5--6 6 9.8 サンデーサイレンス / カタリスト 美) 栗田博憲 436 -2 1 1
02 ペリエ 55.0 2.02.3 33.7 ----7--7--7 8 17.7 Zafonic / Catalyst 美) 高市圭二 500 +6 6 5
03 アタマ 武豊 57.0 2.02.3 34.2 ----3--3--3 3 4.8 コマンダーインチーフ / アスクファンタジー 栗) 梅田智之 434 +2 11 8
04 クビ 横山典弘 57.0 2.02.3 33.6 ---10-11--9 5 9.4 サンデーサイレンス / チョウカイキャロル 美) 中野隆良 484 +4 8 6
05 クビ 柴田善臣 57.0 2.02.4 34.2 ----5--4--3 2 4.6 サンデーサイレンス / スコールイ 美) 鈴木康弘 446 -4 9 7
06 クビ デムーロ 55.0 2.02.4 33.6 ---10--9--9 1 3.0 サンデーサイレンス / ホワイトウォーターアフェア 栗) 森秀行  476 +12 7 6
07 1/2 蛯名正義 57.0 2.02.5 34.3 ----5--5--3 7 13.1 メジロマックイーン / カクテルドレス 美) 二ノ宮敬 478 +2 10 7
08 クビ 岡部幸雄 55.0 2.02.6 34.7 ----1--1--1 4 8.6 タイトスポット / アグネスカラー 栗) 吉田直弘 456 -2 4 4
09 21/2 藤田伸二 57.0 2.03.0 34.2 ----7--9--9 9 28.1 サクラチトセオー / プリディクティング 美) 佐藤吉勝 456 -4 2 2
10 13/4 ルメール 57.0 2.03.3 34.7 ----9--7--7 10 86.9 メジロマックイーン / ハローウエスト 美) 堀宣行  540 +6 12 8
11 31/2 田中勝春 57.0 2.03.9 36.0 ----2--2--2 11 130.4 ダンスインザダーク / ハーバーカレン 美) 成宮明光 472 +2 3 3
12 張田京 53.0 2.04.7 35.6 ---12-12-12 12 187.6 ティンバーカントリー / トップブリリアンス 美) 星野忍  488 +11 5 5
単勝 1番 (6人) 9.8 枠連 1-5 (18人) 58.7 複勝 1番(6人)
6番(8人)
11番(3人)
3.2
4.7
2.1
ワイド 1-6(28人)
1-11(13人)
6-11(22人)
20.1
9.7
15.3
3連複 1-6-11 (48人) 126.9 馬連 1-6 (27人) 66.9
3連単 1-6-11 (290人) 843.3 馬単 1-6 (44人) 106.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 ヒカルドウキセイ(栗田師)
「前走は長い輸送もあってテンションが上がりすぎてしまいました。中間、調整もうまくいって、今日は落ち着いてレースに臨めました。レース内容もよく、本来の力を発揮してくれています。来年さらに飛躍を期待している馬ですので、まず最初の段階をクリアした感じです。とにかく落ち着いてレースができるようにしたいですね」
2着 ウェルシュステラ(ペリエ騎手)
「道中もうまく走っていましたが、直線でフワっと気を抜くところがありました。それからムチを入れて立て直したらまた伸びたわけですが、あれがなければもっと際どくなっていたでしょう。牝馬ですが、楽しみな素質馬です」
3着 アスクジュビリー(武豊騎手)
「スローになりそうなので前に行きましたが、しぶとく最後まで伸びていました」
6着 スウィフトカレント(デムーロ騎手)
「なるべくゆっくりとゲートを出して行くよう指示がありました。あれで内に入っていれば我慢して違う形になっていたかもしれませんね。最後はかなりいい脚で伸びていましたが、2着馬と馬体があったところで力尽きた感じになりました」をいつものものから替えましたし、馬場に入った瞬間に引き綱を離してジョッキーに感触を確かめてもらうように手配しましたが、それもよかったのでしょう。とにかくこの馬は超馬(チョーバ)ですね」
(ラフィアン岡田代表)
「う-ん、ゼンノロブロイは強いね。今後負かす方策は、今のところ思いつきません」
3着 デルタブルース(安藤騎手)
「ゲートでフワフワしていて遅れてしまいました。もう少し前に行きたかったんですがね。位置取りが悪くなってしまいましたが、そのなかでまずまずいいレースができましたね。こんな競馬もできるんですね。最後は伸びていましたよ。やはり今年の3歳馬のレベルは高いんですね。あの競馬でこの着順ですから本当に強いですよ」
4着 ポリシーメイカー(パスキエ騎手)
「非常にうまく乗れて、直線の半ばまで勝てたと思った。しかし、最後の100mで脚が止まってしまった」
5着 ナリタセンチュリー(藤沢則師)
「調教師が気負ってしまっていましたが、力を見せてくれました

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