マイルChS南部杯(中央交流) G1(2004/10/11) のレース情報

基本情報
盛岡ダート・左1600M
第08回 盛岡 06日目
10 R
ダート・左1600M
GⅠ
/
マイルChS南部杯(中央交流) G1
12 頭
00:00発走
本賞金) 6,000 - 1,800 - 1,020 - 780 - 600 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 横山典弘 57.0 1.35.9 - ----------- 2 0.0 フォーティナイナー / ドリームビジヨン 栗) 橋口弘次 474 0 2 2
02 1/2 武豊 57.0 1.36.0 - ----------- 1 0.0 ティンバーカントリー / ベガ 栗) 松田博資 452 0 11 8
03 板垣吉則 57.0 1.36.5 - ----------- 5 0.0 アフリート / ビッグモンロー 栗) 中尾正  438 0 12 8
04 11/4 四位洋文 55.0 1.36.7 - ----------- 3 0.0 シャンハイ / トップサンキスト 栗) 藤岡健一 472 +15 5 5
05 11/2 小林俊彦 57.0 1.36.9 - ----------- 7 0.0 467 -2 10 7
06 11/2 小牧太 57.0 1.37.2 - ----------- 4 0.0 スターオブコジーン / ニホンピロポリーナ 栗) 目野哲也 517 +7 4 4
07 1/2 御神本訓 57.0 1.37.3 - ----------- 6 0.0 ハイブリツジスルー / フオンドコマンダー 地) 高橋三郎 486 0 6 5
08 11/2 村上忍 57.0 1.37.6 - ----------- 11 0.0 フォーティナイナー / カシワズプリンセス 美) 尾形充弘 493 +6 9 7
09 1/2 陶文峰 57.0 1.37.7 - ----------- 8 0.0 Rahy / Perfect Probe 美) 古賀史生 435 +4 3 3
10 21/2 宮川実 57.0 1.38.1 - ----------- 9 0.0 Capote / Spring Valley 美) 古賀史生 551 +7 7 6
11 21/2 吉田稔 57.0 1.38.5 - ----------- 10 0.0 エリシオ / アローム 地) 角田輝也 514 +3 8 6
12 大差 大畑雅章 57.0 1.42.2 - ----------- 12 0.0 キンググローリアス / アナスミラビリス 美) 国枝栄  510 -2 1 1
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レース後のコメント


 南部杯のレース後、関係者のコメントは以下のとおり。
●1着ユートトピア
(橋口調教師)
 このレースを目標にしてきたんですが、2週間前まで出られるかどうかわからない状態で、ようやく5番目で出走できたんですよ。
 今日は逃げれば粘るとは思ってましたが、よく最後まで我慢してくれました。
 ここのところ芝のレースを使ってきてこの後はマイルチャンピオンシップに行く予定にしていますが、これでこの先さらに選択肢が増えましたね。
 ドバイも3歳の時に遠征を考えていたぐらいですから、本当に選択肢は沢山あると思いますよ。
(横山典弘騎手)
 前からこの馬を見てきて強い馬だってわかってましたからね。少し揉まれ弱いようなところがあるようなので、逃げられれば逃げたいと思っていたんですが、うまくいきました。
 台風で東京競馬が中止、延期の形でしたが、こちらに乗りに来てGIを勝てて良かったです。
●2着アドマイヤドン
(武豊騎手)
 ユートピアが楽に行っていたんで、僕もこの馬に乗ってしぶといことは分かってましたから、少し早めに追いかけたんですが並んでからは脚色が一緒になってしまいましたね。
 久々のレースでしたが、返し馬の時にはひっかかってましたが、レースに行ってからはそんなことはなかったし、でも、終始外を回される展開がちょっとこたえたかもしれません。
(松田博資調教師)
 馬体は帝王賞の時よりいい感じだったんだが。今日は取りこぼしはしたくなかったんだけどね。この後は予定どおり、JBCからJCダート、有馬記念へ向かう予定です。
●4着トップオブワールド(四位騎手)
 もっとみんながバカバカ前に行く展開になると思ったんだけれど、意外にペースが落ち着いたね。
 馬体は先生は太いかもしれないって言ってたけど、乗った感じは別に気にならなかったよ。
 4コーナーで着いていけないところがあったけど、あそこでついていけるようなら、ダービーグランプリでもなんとかなったわけで、まあ3歳でこれだけやるんだから、これからどんどん良くなっていくだろうし、楽しみだと思うよ。
 
●6着ニホンピロサート(市原助手)
 マイルの距離は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着同着 ハーツクライ(武豊騎手)
「今日のボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」
10着同着 パワーズコート(スペンサー騎手)
「残念だったの一言に尽きる。馬の本来の能力が十分に出し切れなかったので非常に残念だ」
15着 ウォーサン(ファロン騎手)
「道中のポジションはよかったが、最後の直線で伸びがなかった」
16着 ホオキパウェーブ(二ノ宮師)
「何か下を気にしていたような…。故障したのかと思ったほどでした。でも故障じゃないようだったので敗因はわかりません」ノ、そういった面がありませんでした。状態は皐月賞よりも良く、リラックスしていました」
10着 14番アドマイヤジャパン(幸英明騎手)
「出たなりの位置でレースをしました。流れに乗って折り合いもついていました。あまり無理をしていなかったのですが、追ってから伸びがいまひとつでした。馬場が硬いのを少し気にしていた感じはありましたが、状態は悪くありませんでした」
11着 9番コンゴウリキシオー(池添謙一騎手)
「すぐに外の馬に入られてしまい、馬まかせでレースをしたため後方になりました。折り合いもついていたけど、追い出すとジリジリとしか伸びませんでした。距離も長いですね」{ーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと自分から仕掛けました。ただ、もうひと伸びあればという感じでしたね。でも、昔と比べたら馬がずいぶん落ち着いてきていましたよ」
8着 15番フローテーション(藤岡佑介騎手)
「今日は馬の状態も良く、出たなり

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