京都大賞典(2004/10/10) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2400M
開催
第04回 京都02日目
コース
京都芝・右外2400M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(国)(指)
頭数
10
発走時刻
15:45
回次
第 39 回
本賞金(万
6,400 - 2,600 - 1,600 - 960 - 640
レース名
京都大賞典 
呼び名・略称 →追加申請
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コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:2.25.2
平均ペース
-29 (-89+60)
前半5F:
1.01.1
後半3F:
34.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 田島裕和 57.0 2.25.2 33.7 -8--8--7--8 5 18.3 トニービン / プリンセスリーベ 栗) 藤沢則雄 468 -2 7 7
02 クビ 岡部幸雄 57.0 2.25.2 34.0 -3--3--4--3 1 1.4 サンデーサイレンス / ローミンレイチェル 美) 藤沢和雄 492 -2 4 4
03 福永祐一 57.0 2.25.7 34.6 -4--4--3--3 3 8.2 トニービン / ブリリアントベリー 栗) 音無秀孝 472 +2 5 5
04 11/2 武豊 57.0 2.25.9 34.6 -6--6--4--5 2 5.1 サンデーサイレンス / エアグルーヴ 栗) 橋田満  476 +12 9 8
05 11/4 小牧太 57.0 2.26.1 35.2 -1--1--1--1 4 11.9 ダンスインザダーク / スプリングネヴァー 栗) 橋口弘次 500 -4 8 7
06 クビ 池添謙一 57.0 2.26.2 34.8 -4--4--7--7 8 40.8 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 482 +2 3 3
07 1/2 武幸四郎 57.0 2.26.3 35.3 -2--2--2--2 9 61.9 サンデーサイレンス / トウカイナチユラル 栗) 松元省一 464 -4 10 8
08 クビ 渡辺薫彦 57.0 2.26.3 34.7 -8--8--9--8 10 98.9 サクラチトセオー / テンザンナイーブ 栗) 河内洋  456 -10 2 2
09 3/4 安田康彦 57.0 2.26.4 34.7 10-10--9-10 7 25.8 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 444 -18 6 6
10 11/2 後藤浩輝 58.0 2.26.6 35.3 -6--6--6--5 6 22.4 マヤノトップガン / カーロッサ 栗) 安達昭夫 456 0 1 1
~払い戻し~
単勝 7番 (5人) 18.3 枠連 4-7 (2人) 4.2 複勝 7番(5人)
4番(1人)
5番(3人)
2.3
1.0
1.7
ワイド 4-7(4人)
5-7(12人)
4-5(2人)
3.1
8.6
2.2
3連複 4-5-7 (5人) 13.9 馬連 4-7 (4人) 9.9
3連単 7-4-5 (45人) 142.6 馬単 7-4 (12人) 37.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ナリタセンチュリー(田島騎手)
「行ければ行こうと思っていた。他の馬が行ったので控えて、この馬のペースでレースができました。勝負どころでも手応えはあったが、直線まで辛抱しました。折り合いもついていたし、理想的な競馬ができました。上積みもありそうだし、広い府中のコースもいいと思う。2000mでもレースができますし、この後もいい結果を出したいですね」
2着 ゼンノロブロイ(岡部騎手)
「仕方ない。交わされてからもまた伸びたけど…。勝ち味の遅さが出ました」
3着 レニングラード(音無師)
「精一杯走っていました。手応えが早くなくなった割にはバテていませんでした。アドマイヤグルーヴが動いたので早めに動かざるを得なかったですね。まだ重賞を勝っていないですし、もっと経験を積む必要がありますね」
5着 ダイタクバートラム(小牧太騎手)
「スタートが一番よかったし行きました。道中はリラックスして走っていましたし、余裕があったのですが、こういう競馬は初めてですからね」
6着 マーブルチーフ(池添騎手)
「上がりの速い競馬は苦しいですね。この馬には早めに動いて4角先頭のような競馬が合っています。馬自身はよくなっています」
10着 チャクラ(後藤騎手)
「追い切りの感じがレースにそのまま出ました。元々使ってよくなるタイプですから休み明けは厳しい。それでも4角では伸びそうな手応えがありました」ワの時よりいい感じだったんだが。今日は取りこぼしはしたくなかったんだけどね。この後は予定どおり、JBCからJCダート、有馬記念へ向かう予定です。
●4着トップオブワールド(四位騎手)
 もっとみんながバカバカ前に行く展開になると思ったんだけれど、意外にペースが落ち着いたね。
 馬体は先生は太いかもしれないって言ってたけど、乗った感じは別に気にならなかったよ。
 4コーナーで着いていけないところがあったけど、あそこでついていけるようなら、ダービーグランプリでもなんとかなったわけで、まあ3歳でこれだけやるんだから、これからどんどん良くなっていくだろうし、楽しみだと思うよ。
 
●6着ニホンピロサート(市原助手)
 マイルの距離は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着

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