ニューマーケットカップ(2004/10/02) のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
芝・右2000M
晴  
3勝クラス特別   サ3上(混) / ハンデ
ニューマーケットカップ
8 頭
15:40発走
本賞金) 1,800 - 720 - 450 - 270 - 180 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
image
直線 310 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.59.3
前半5F:
1.00.3
後半3F:
35.5
ペース:平均
15 (-14+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 柴田善臣 57.0 1.59.3 34.7 -7--7--6--6 1 3.1 リアルシヤダイ / アンソレイユ 美) 尾形充弘 446 -2 6 6
02 11/4 後藤浩輝 57.0 1.59.5 35.6 -2--2--2--1 3 3.7 El Gran Senor / カライスカットアップ 栗) 安達昭夫 484 +6 1 1
03 クビ 岡部幸雄 57.0 1.59.5 34.9 -6--6--6--6 5 8.0 Theatrical / Lady Clever Trick 美) 藤沢和雄 492 -2 7 7
04 木幡初広 52.0 1.59.8 35.5 -4--4--4--3 6 13.4 サンデーサイレンス / サマニベッピン 美) 高橋義博 448 +6 2 2
05 13/4 田中勝春 57.0 2.00.1 35.9 -3--3--3--3 4 6.0 サンデーサイレンス / セトフローリアン2 美) 小島太  476 -2 8 8
06 3/4 北村宏司 55.0 2.00.2 35.9 -4--4--4--3 2 3.5 サンデーサイレンス / レミニセントリー 美) 藤沢和雄 494 +2 5 5
07 村田一誠 54.0 2.00.7 35.5 -7--7--8--8 8 110.2 ドクターデヴィアス / ホーマルト 栗) 松元省一 480 -6 3 3
08 13/4 中舘英二 55.0 2.01.0 37.2 -1--1--1--2 7 61.1 サンデーサイレンス / ノーブルメロディー 美) 二ノ宮敬 460 -12 4 4
単勝 6番 (1人) 3.1 枠連 1-6 (1人) 5.7 複勝 6番(1人)
1番(2人)
7番(5人)
1.3
1.3
1.7
ワイド
3連複 1-6-7 (6人) 12.2 馬連
3連単 6-1-7 (14人) 49.0 馬単 6-1 (1人) 11.1
該当なし
レース後のコメント


1着 グラスポジション 尾形充弘調教師
「57キロはちょっと見込まれたと思っていましたが、いい切れ味を見せてくれましたね。夏を経てここまで理想的にくることが出来ました。それにしても怒られないと前へ行かない、いい性格をしていますね。典型的なステイヤーということでしょう。一番後ろから行って差し切ったというのが最大の収穫です。この後はアルゼンチン共和国杯へ行く予定ですが、来年の春京都に行けるようになってほしいですね」
2着 マヤノモーリス 後藤浩輝騎手
「中団より前でレースをするように言われていましたので、その通りのレースができました。ただ、直線で外の馬に併せようとしたのですが突き放すまでには至りませんでしたね。自分で前へ出ようとしないんです。最後の坂も気にしていたのかもしれませんね」
3着 ウインクロワール 岡部幸雄騎手
「いやいや、こういう高速馬場には対処しきれませんね。この馬自身そう早い時計があるわけではありませんからね。ただ、前はこういう形になると止めてしまうところがありましたが、それなりに来るようになっています」
4着 レディインブラック 高橋義博調教師
「道中も上手く折り合って、よし!と思うくらいだったんですが、やはり距離が少し長かったんでしょうか」
6着 ピサノクウカイ 北村宏司騎手
「道中の感じは良かったんです。4コーナーでも手応えはあったんですが、追い出してから案外でした。やはり久々と初めての古馬との対戦ということでしょうか」のデキ。うーん、(今日は)レベルが違うよ。
(取材:木和田篤)L念へ向かう予定です。
●4着トップオブワールド(四位騎手)
 もっとみんながバカバカ前に行く展開になると思ったんだけれど、意外にペースが落ち着いたね。
 馬体は先生は太いかもしれないって言ってたけど、乗った感じは別に気にならなかったよ。
 4コーナーで着いていけないところがあったけど、あそこでついていけるようなら、ダービーグランプリでもなんとかなったわけで、まあ3歳でこれだけやるんだから、これからどんどん良くなっていくだろうし、楽しみだと思うよ。
 
●6着ニホンピロサート(市原助手)
 マイルの距離は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着同着 ハーツクライ(武豊騎手)
「今日のボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り

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