札幌2歳ステークス(2004/10/02) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1800M
開催
第02回 札幌07日目
コース
札幌芝・右1800M
クラス
オープンGⅢ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
曇 良
条件
サ2才(混)(特)
頭数
14
発走時刻
15:30
回次
第 39 回
本賞金(万
3,200 - 1,300 - 800 - 480 - 320
レース名
札幌2歳ステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
ハイペース
直線 266 M
勝ちタイム:1.49.9
ハイペース
68 (38+30)
前半5F:
1.00.4
後半3F:
37.4
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 55.0 1.49.9 37.4 -1--1--1--1 5 7.3 アドマイヤベガ / グリーティングス 美) 小島太  486 +2 6 4
02 1/2 藤田伸二 55.0 1.50.0 36.8 -8--9--8--4 1 3.5 サンデーサイレンス / レイホーソロン 栗) 山内研二 476 +4 3 3
03 11/4 本田優 55.0 1.50.2 37.2 -5--5--6--4 7 12.8 Precise End / Definition 栗) 田所秀孝 486 -4 2 2
04 3/4 川島信二 54.0 1.50.3 37.5 -3--3--4--2 9 17.4 サンデーサイレンス / グリーンポーラ 栗) 松永幹夫 478 +2 11 7
05 菊沢隆徳 55.0 1.50.8 37.2 11-11-10--8 13 152.2 キンググローリアス / メジロセリーヌ 美) 保田一隆 456 +4 9 6
06 1/2 五十嵐冬 55.0 1.50.9 37.3 10-10-10--8 4 7.1 フレンチデピュティ / アリシーナ 美) 国枝栄  502 -14 5 4
07 藤岡佑介 55.0 1.51.1 38.5 -4--4--2--3 12 80.0 カーネギー / プロミストーク 美) 上原博之 476 +2 7 5
08 ハナ 池添謙一 55.0 1.51.1 37.4 12-12-10-11 6 11.5 スペシャルウィーク / リンデンジョオー 栗) 鮫島一歩 466 -6 12 7
09 松永幹夫 55.0 1.51.8 38.6 -5--8--8-10 3 6.2 ホワイトマズル / オリジナルデザート 美) 清水美波 508 -2 8 5
10 和田竜二 55.0 1.52.1 39.2 -5--5--4--7 8 13.2 サンデーサイレンス / ホワイトトルネード 栗) 村山明  470 +4 1 1
11 3/4 千葉津代 55.0 1.52.2 39.6 -2--2--2--6 2 5.6 サンデーサイレンス / イブキピンクレディ 美) 畠山重則 436 -12 4 3
12 11/4 芹沢純一 55.0 1.52.4 39.3 -8--5--6-11 11 61.9 ヘネシー / ハーモニーウイン 栗) 池江泰郎 486 -2 14 8
13 11/4 宮崎光行 55.0 1.52.6 38.7 12-12-13-13 14 223.1 ラムタラ / マツクホープ 美) 小桧山悟 412 -8 10 6
14 クビ 横山典弘 54.0 1.52.6 37.8 14-14-14-14 10 41.6 エルコンドルパサー / ヒード 美) 藤原辰雄 460 -2 13 8
~払い戻し~
単勝 6番 (5人) 7.3 枠連 3-4 (1人) 5.3 複勝 6番(5人)
3番(1人)
2番(6人)
2.5
1.3
2.8
ワイド 3-6(5人)
2-6(18人)
2-3(6人)
6.5
12.1
7.1
3連複 2-3-6 (12人) 46.2 馬連 3-6 (4人) 16.9
3連単 6-3-2 (78人) 270.6 馬単 6-3 (12人) 39.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 ストーミーカフェ 四位洋文騎手
「まずスピードの違いですね。無理に抑えると余計に行こうとするので馬任せで行きました。ただ今後に向けて課題は残りましたね。この先道中は我慢して折り合うことができるかどうか。道中のコントロールがつくかどうかですね。能力はあるので期待が大きいだけに厳しいことを言いますけどね」
2着ダンツキッチョウ 田原助手
「1コーナーで他の馬に当てられて少しスムーズさを欠いたようです。勝負所でフワフワしましたが、力は見せられましたね。まあこれで逃げ切られたら仕方ないです。この後は放牧に出すことになるでしょう」
3着 セイウンビバーチェ 本田優騎手
「道中内々で我慢して、3コーナー過ぎでは手応えが悪くなったけど直線はまた伸びました。追ってしぶといね。ただ、2着なら賞金が加算できて今後のためには良かったんだが・・・」
4着 ジェダイト 川島信二騎手
「この前より入れ込んでいなかったようです。上手く前につけていいレースができましたね」
6着 オーギュスト 五十嵐冬樹騎手
「この流れなら最後は切れるかなと思ったけど、3コーナーからジワーッと行くだけだった。乗り味はいいんだけどね。まだちょっと馬が硬い感じもありましたね」
9着 マイネルアドホック 松永幹夫騎手
「まだ成長段階ですよ。正直この状態でよくここまで走ったと思えるくらいなんです。来年になればきっとよくなります。走る感触はありますからね」
11着 モエレフェニックス 千葉津代士騎手
「入れ込みは思ったほどではなかったんです。行く馬がいたら先に行かせてその後に続くということは予定通りでした。でも手応えが早々になくなってしまいました。体が減ったことが影響したのかどうかはわかりません」br /> 馬体は先生は太いかもしれないって言ってたけど、乗った感じは別に気にならなかったよ。
 4コーナーで着いていけないところがあったけど、あそこでついていけるようなら、ダービーグランプリでもなんとかなったわけで、まあ3歳でこれだけやるんだから、これからどんどん良くなっていくだろうし、楽しみだと思うよ。
 
●6着ニホンピロサート(市原助手)
 マイルの距離は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着同着 ハーツクライ(武豊騎手)
「今日のボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」
10着同着 パワーズコート(スペンサー騎手)
「残念だったの一言に尽きる。馬の本来の能力が十分に出し切れなかったので非常に残念だ」
15着 ウォーサン(ファロン騎手)
「道中のポジションはよかったが、最後の直線で伸びがなかった」
16着 ホオキパウェーブ(二ノ宮師)
「何か下を気にしていたような…。故障したのかと思ったほどでした。でも

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