東京記念(2004/09/30) のレース情報

基本情報
大井ダート・右2400M
第14回 大井 05日目
9 R
ダート・右2400M
重賞   /
東京記念
14 頭
00:00発走
本賞金) 3,200 - 1,120 - 640 - 320 - 160 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 的場文男 57.0 2.33.7 - ----------- 3 0.0 496 +18 3 3
02 大差 山田信大 56.0 2.36.0 - ----------- 8 0.0 エアダブリン / ピュウターソロン 地) 井上孝彦 475 0 6 4
03 石崎駿 56.0 2.36.2 - ----------- 12 0.0 455 +9 7 5
04 3/4 石崎隆之 56.0 2.36.4 - ----------- 2 0.0 フレイズ / ノーベルスター 地) 桑原義光 525 +5 4 3
05 内田博幸 56.0 2.36.6 - ----------- 10 0.0 467 0 11 7
06 クビ 鈴木啓之 56.0 2.36.6 - ----------- 4 0.0 サツカーボーイ / フラワーケープ 地) 松浦裕之 445 +3 1 1
07 御神本訓 56.0 2.37.3 - ----------- 14 0.0 サクラチトセオー / ダイワモンロー 美) 嶋田功  511 +1 14 8
08 鷹見浩 58.0 2.37.9 - ----------- 1 0.0 503 +2 10 6
09 アタマ 桑島孝春 56.0 2.37.9 - ----------- 6 0.0 ヒシアリダー / ホクトプロスパー 地) 八木正喜 474 +2 9 6
10 3/4 酒井忍 57.0 2.38.1 - ----------- 7 0.0 タヤスツヨシ / ラークスマイル 地) 八木仁  461 -2 12 7
11 早田秀治 56.0 2.38.5 - ----------- 5 0.0 カコイーシーズ / シンスイザート 美) 小西一男 466 +6 5 4
12 山中尊徳 56.0 2.39.2 - ----------- 9 0.0 481 +2 13 8
13 クビ 今野忠成 56.0 2.39.2 - ----------- 11 0.0 アサティス / ブラークリット 地) 内村寛司 511 +6 8 5
14 10 佐藤隆 56.0 2.41.3 - ----------- 13 0.0 ホワイトマズル / ダイナエリクシール 美) 高橋裕  498 +1 2 2
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レース後のコメント


 レース後の関係者のコメントは以下の通り。
 
1着シャコーオープン
的場騎手
「休養から戻ってきた時に太いと感じましたし、追い切りでもそれほどの時計は出していないのにいっぱいになっていたんです。前走の船橋記念を勝った出来にはないな、と思っていました。しかし、終わってみればこんなに強い勝ち方で、思っていた以上に成長していたんですね。
 今日はスローになるだろうからある程度前につけていこうと考えていましたが、出脚が良くていい位置からサンデーバニヤンを見ながら競馬ができました。手応えも良かったので2周目の3コーナーから上がって行ったのですが、直線も追えばもっと伸びるような手応えでしたよ。今後は統一GIを勝てるように頑張りたいですね。」
 
蛯名調教師
「前走の後休ませてここを目標に調整してきました。折り合いを欠く面があるので、2400メートルだけにその点を気をつけていました。多少引っ掛かったところもありましたが、それでいてこの強い勝ちっぷりですから驚いています。
 もともと期待していた馬でしたが、体質が弱くてなかなか結果が出せないでいました。しかし、この春ぐらいから丈夫になってきたようです。この後のことはこれから考えますが、統一GIを勝つことが夢なのでこの秋に実現できるようにしていきたいですね。私がかつて手掛けていたゴールドヘッドより力は上だと思いますよ。」
2着ヤスミダブリン 山田騎手
「ゆっくりとあわてることなくスムーズにレースをすることができました。末脚に賭けた結果最後はよく伸びてくれましたね。」
3着クールアイバー 石崎駿騎手
「すごく素直で乗りやすく、休み明けとは思えない仕上がりでした。道中はいつ仕掛けても伸びてくれそうな手応えがありました。4コーナーでは2着はあるなと思ったのですが、いい脚が一瞬しかつかえないようで最後はいっぱいになってしまいました。
4着アイディンワンダー 石崎隆之騎手
「まだ本調子じゃないみたいだね。」
8着サンデーバニヤン 鷹見騎手
「どこが悪いということはなかったんだが、途中で完全に息切れしてしまった。休み明けが応えたとしか思えませんね。」
(取材:中野雷太)」は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着同着 ハーツクライ(武豊騎手)
「今日のボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」
10着同着 パワーズコート(スペンサー騎手)
「残念だったの一言に尽きる。馬の本来の能力が十分に出し切れなかったので非常に残念だ」
15着 ウォーサン(ファロン騎手)
「道中のポジションはよかったが、最後の直線で伸びがなかった」
16着 ホオキパウェーブ(二ノ宮師)
「何か下を気にしていたような…。故障したのかと思ったほどでした。でも故障じゃないようだったので敗因はわかりません」ノ、そういった面がありませんでした。状態は皐月賞よりも良く、リラックスしていました」
10着 14番アドマイヤジャパン(幸英明騎手)
「出たなりの位置でレースをしました。流れに乗って折り合いもついていました。あまり無理をしていなかったのですが、追ってから伸びがいまひとつでした。馬場が硬いのを少し気にしていた感じはありましたが、状態は悪くありませんでした」
11着 9番コンゴウリキシオー(池添謙一騎手)
「すぐに外の馬に入られてしまい、馬まかせでレースをしたため後方になりました。折り合いもついていたけど、追い出すとジリジリとしか伸びませんでした。距離も長いですね」{ーペガサス(安藤勝己騎手)
「ちょっと流れが遅かったので、リズム良く走らせようと

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