神戸新聞杯(2004/09/26) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
開催
第04回 阪神06日目
コース
阪神芝・右2000M
クラス
オープンGⅡ(馬齢
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混) 牡・牝 (指)
頭数
8
発走時刻
15:45
回次
第 52 回
本賞金(万
5,400 - 2,200 - 1,400 - 810 - 540
レース名
神戸新聞杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.59.0
平均ペース
-28 (-57+29)
前半5F:
1.01.2
後半3F:
34.5
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 安藤勝己 56.0 1.59.0 33.7 -6--6--6--5 1 1.5 Kingmambo / マンファス 栗) 松田国英 502 +8 7 7
02 11/4 松永幹夫 56.0 1.59.2 34.4 -3--3--3--2 3 10.8 デヒア / アドベンチャーオン 栗) 白井寿昭 494 +2 2 2
03 11/4 武豊 56.0 1.59.4 33.8 -7--7--7--7 2 2.4 サンデーサイレンス / アイリッシュダンス 栗) 橋口弘次 486 +4 8 8
04 1/2 小牧太 56.0 1.59.5 35.0 -1--1--1--1 4 18.7 サンデーサイレンス / アンブロジン 栗) 池江泰郎 462 +2 6 6
05 秋山真一 56.0 2.00.3 35.4 -4--3--3--3 7 128.3 ダンスインザダーク / スカーレットローズ 栗) 平田修  454 +18 4 4
06 31/2 渡辺薫彦 56.0 2.00.9 35.8 -5--5--5--5 8 130.5 マヤノトップガン / リキアイメガミ 栗) 西橋豊治 482 +2 1 1
07 1/2 武幸四郎 56.0 2.01.0 36.3 -2--2--2--3 5 32.5 ペンタイア / マジックナイト 美) 佐々木亜 478 0 5 5
08 31/2 佐藤哲三 56.0 2.01.6 35.9 -7--7--7--8 6 77.0 トワイニング / ビワミサキ 栗) 吉岡八郎 412 0 3 3
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 1.5 枠連 2-7 (2人) 7.1 複勝 7番(1人)
2番(3人)
8番(2人)
1.0
1.3
1.0
ワイド
3連複 2-7-8 (1人) 2.4 馬連
3連単 7-2-8 (6人) 17.5 馬単 7-2 (3人) 9.9
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 キングカメハメハ(安藤勝騎手)
「最後の追い切りでそれなりの動きをしていました。今日は位置取りは気にせず、前半リラックスして後半(脚を)伸ばすつもりでいました。久々の分、行きっぷりはよくありませんでしたが、気合を入れるとちゃんと反応してくれました。直線で馬体があったらグンと沈んでもうひと伸びしてくれました。強かったですね」
(松田国師)
「1週前ではこれでいいのかなという感じもあったが、この1週間で馬自身が体を作ってくれました。入厩時期等、ギリギリの調整をしてきて今日も負けられないと思っていました。常々負けられないと思っているのですが、ダービー馬ですから使えば人気になりますし、相当プレッシャーがありました」
「レース後も問題がなさそうです。1週間くらいは様子を見て、それから天皇賞に向けて調整していきます。府中のGIで1番人気に支持されて勝ちたいと思っています。それだけの調教を積んでいきたい」
3着 ハーツクライ(武豊騎手)
「なんとか3着にこれました。展開が難しかった」
4着 グレイトジャーニー(小牧騎手)
「ハナに行けたし、3コーナーでわざとペースを上げて4コーナーでも手応え十分。やったかと思ったが、残り2ハロンでピタッと止まってしまった。残念です。もう一回り成長してほしい」
8着 メイショウハヤボシ(佐藤哲騎手)
「着順は悪いが、競馬ぶりもよくまじめに走っていました。こんな上がりではさすがに無理ですね。有力2頭がもっと前に行く展開ならよかったのですが…」賭けた結果最後はよく伸びてくれましたね。」
3着クールアイバー 石崎駿騎手
「すごく素直で乗りやすく、休み明けとは思えない仕上がりでした。道中はいつ仕掛けても伸びてくれそうな手応えがありました。4コーナーでは2着はあるなと思ったのですが、いい脚が一瞬しかつかえないようで最後はいっぱいになってしまいました。
4着アイディンワンダー 石崎隆之騎手
「まだ本調子じゃないみたいだね。」
8着サンデーバニヤン 鷹見騎手
「どこが悪いということはなかったんだが、途中で完全に息切れしてしまった。休み明けが応えたとしか思えませんね。」
(取材:中野雷太)」は大丈夫だと思ってました。この次どのレースを使うかは馬の状態と相談して、ということになるでしょう。
(取材:佐藤 泉) フェニックスリーチ(ドワイヤー騎手)
「非常にいいレースだった。馬の状態も非常によく勝てるかと思ったが、少しペースが速かった」
7着 リュヌドール(ジャルネ騎手)
「大勢の観衆で馬が多少ナーバスになっていた。スタートして少し行きたがり、最後は脚がなくなってしまった。でもよく走ってくれたと思う」
10着同着 ハーツクライ(武豊騎手)
「今日のボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」

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