袖ケ浦特別(2004/09/25) のレース情報

基本情報
中山芝・右外1200M
開催
第04回 中山05日目
コース
中山芝・右外1200M
クラス
1000万特別(ハンデ
レースNO
9 R
天候馬場
曇 良
条件
サ3上(混)[指]
頭数
13
発走時刻
14:30
本賞金(万
1,450 - 580 - 360 - 220 - 145
レース名
袖ケ浦特別 
コース・ラップ
平均ペース
直線 310 M
勝ちタイム:1.07.4
平均ペース
-12 (40-52)
前半5F:
55.5
後半3F:
34.3
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 後藤浩輝 54.0 1.07.4 34.2 -------2--2 1 2.3 タイキシャトル / テンドラー 栗) 石坂正  474 +6 13 8
02 11/2 柴田善臣 54.0 1.07.6 34.5 -------1--1 7 13.2 ジェニュイン / アララットサン 栗) 音無秀孝 448 +2 10 7
03 11/4 郷原洋司 53.0 1.07.8 34.2 -------8--6 8 23.1 テンビー / プロポーション 美) 武藤善則 484 -2 7 5
04 クビ 北村宏司 51.0 1.07.8 34.4 -------4--3 4 10.1 サクラバクシンオー / モーリストンベル 美) 手塚貴久 424 0 2 2
05 11/4 横山典弘 54.0 1.08.0 34.7 -------3--3 2 5.2 サクラバクシンオー / ゴーゴーイチ 美) 本郷一彦 480 +4 6 5
06 クビ 田中勝春 51.0 1.08.1 34.7 -------4--6 3 5.8 テンビー / シャンソニエール 美) 伊藤伸一 504 +4 4 4
07 13/4 二本柳壮 53.0 1.08.4 34.5 ------12-10 11 127.0 サンデーサイレンス / スルージュヌフィーユ 美) 古賀史生 508 +4 1 1
08 ハナ 梶晃啓 55.0 1.08.4 35.0 -------4--3 9 24.4 ラムタラ / リンガスマドンナ 美) 境征勝  494 +14 12 8
09 11/2 岡部幸雄 54.0 1.08.6 34.9 -------9--8 5 10.2 メジロマックイーン / カッティングエッジ 美) 佐々木亜 458 0 11 7
10 3/4 中舘英二 55.0 1.08.7 35.0 -------9-11 6 13.0 ウォーニング / ダイナクレアー 美) 加藤修甫 500 0 8 6
11 11/4 木幡初広 53.0 1.08.9 35.0 ------12-11 12 143.6 Red Ransom / Taiki Crystal 美) 宗像義忠 478 -8 3 3
12 徳吉孝士 55.0 1.09.1 35.7 -------4--8 10 53.8 サクラバクシンオー / ショーンミッテル 美) 中野渡清 528 +10 5 4
13 穂苅寿彦 52.0 1.10.1 36.4 -------9-13 13 273.7 スリルシヨー / ロツクンロールリーダー 美) 和田正道 498 -2 9 6
~払い戻し~
単勝 13番 (1人) 2.3 枠連 7-8 (1人) 5.3 複勝 13番(1人)
10番(7人)
7番(9人)
1.4
3.5
5.4
ワイド 10-13(8人)
7-13(20人)
7-10(34人)
7.3
14.5
28.9
3連複 7-10-13 (48人) 116.7 馬連 10-13 (7人) 17.0
3連単 13-10-7 (169人) 463.4 馬単 13-10 (8人) 25.1
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 イソシギ(石坂正調教師)
「この馬はデビューしたらすぐ勝てると思っていた馬ですが、勝つのに5回もかかってしまいました。具合が悪かったんでしょう。小倉で3連勝したことで責任は果たしたという気持ちですが、前走でもまだ底を見せていなかったので今回挑戦させましたが、いや強かったですね。真のスピードがありますね。斤量に多少敏感なところがあるのでハンデ戦を選びました。別定だともっと背負った上、牡馬とやらなければなりませんからね。この後ですがちょっとつめて使っていますのでそろそろ休ませなければと考えています。というのも牝馬は一度ピークを過ぎるとなかなか立ち直れないところがありますから。いいうちに使いましたが、この後今の能力をまた発揮してくれるかどうかわからないところはありますね。実はスプリンターズSもちらっと考えたんですが、まだ1000万クラスでしたから。様子を見てこのあとのことを考えます」

突きましたが牝馬ですから。ひるんでしまって走る気を無くしたようです」

、内を突いて行こうと思った。道中外へ出すタイミングもあったけど、一か八か内を突いて行った。バテた馬が後退してきて、前が壁になるし、関係者に申し訳なかった。」


15着 7番カフェボストニアン(岡部幸雄騎手)
「滑って足を取られてしまった。それで嫌気が差してしまった。」

ありそうなのに、自分でブレーキをかけるような感じでした。一瞬故障したのかと思いました。4コーナーまではいい感じだったんですが…。イレ込みも激しくて、能力はあるんですが、出し切れなかったですね。」

「がついて内容のあるレースだったと思います。下が渋ってガーっと行けなかったのも良かったのかもしれません」


5着 6番フォルクローレ(佐藤哲三騎手)
「内枠で、3コーナーの下りで外に出すため、下げるしかありませんでしたからね。

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