HBC賞(2004/09/05) のレース情報

基本情報
札幌芝・右1200M
第01回 札幌 08日目
9 R
芝・右1200M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 別定
HBC賞
15 頭
15:25発走
本賞金) 1,450 - 580 - 360 - 220 - 145 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 266 M
image
直線 266 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.09.2
前半5F:
57.2
後半3F:
35.6
ペース:平均
15 (67-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小野次郎 55.0 1.09.2 34.9 -------5--4 9 23.9 ウォーニング / サラトガワールド 美) 石毛善彦 498 -8 13 7
02 クビ 四位洋文 57.0 1.09.2 34.2 ------13-11 3 5.8 Sword Dance / Heavenly Shadow 栗) 浅見秀一 482 -2 3 2
03 11/4 横山典弘 57.0 1.09.4 34.7 ------10-11 8 22.6 ダンシングブレーヴ / ヒシスイフト 美) 杉浦宏昭 498 0 4 3
04 1/2 岡部幸雄 55.0 1.09.5 35.7 -------2--2 6 16.2 ハウスバスター / ビワテースト 栗) 安達昭夫 456 -6 6 4
05 1/2 芹沢純一 53.0 1.09.6 35.5 -------3--4 7 19.8 ホークアタック / グリーンサムナー 栗) 田所秀孝 468 +22 9 5
06 クビ 武士沢友 57.0 1.09.6 35.0 -------8--7 10 26.3 ジェイドロバリー / ジンジャーリリー 美) 本間忍  458 -2 7 4
07 ハナ 蛯名正義 57.0 1.09.6 35.2 -------7--7 2 4.3 アフリート / イージーマインド 栗) 梅田智之 506 0 2 2
08 1/2 藤田伸二 57.0 1.09.7 35.0 ------10--7 1 2.7 エリシオ / ケイティーズファースト 美) 二ノ宮敬 474 -4 12 7
09 クビ 勝浦正樹 57.0 1.09.7 34.5 ------14-14 4 10.2 ダミスター / ダイゴウロリエル 美) 小笠倫弘 480 +2 8 5
10 1/2 本田優 55.0 1.09.8 36.2 -------1--1 11 33.6 トワイニング / メイショウリラ 栗) 安達昭夫 468 +2 15 8
11 1/2 五十嵐冬 57.0 1.09.9 35.1 ------12-13 15 140.5 Concern / Fair Davina 美) 小西一男 470 +4 10 6
12 クビ 和田竜二 55.0 1.10.0 35.4 -------8--7 13 50.6 アフリート / ヴイクトリアアール 栗) 高橋成忠 502 +2 14 8
13 クビ 岩崎祐己 57.0 1.10.0 34.5 ------15-15 14 92.2 エルハーブ / ロツチアイ 美) 星野忍  480 +2 11 6
14 クビ 菊沢隆徳 55.0 1.10.1 36.1 -------3--2 5 13.0 Spinning World / Plentiful 美) 畠山吉宏 486 0 5 3
15 アタマ 松永幹夫 57.0 1.10.1 35.8 -------5--4 12 37.6 サニーブライアン / ブリリアントアイ 栗) 田中章博 474 +4 1 1
単勝 13番 (9人) 23.9 枠連 2-7 (1人) 3.2 複勝 13番(10人)
3番(3人)
4番(8人)
7.8
2.1
7.3
ワイド 3-13(28人)
4-13(78人)
3-4(26人)
23.1
91.0
22.4
3連複 3-4-13 (177人) 786.4 馬連 3-13 (27人) 74.8
3連単 13-3-4 (1100人) 7,205.7 馬単 13-3 (65人) 193.0
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 13番ケイアイギャラリー(小野次郎騎手)
「芝もどうかと思っていたし、前につけられなかったからダメかと思ったけど、よく伸びてきたね。正直ビックリした。『とにかく前に行け』と指示されていたけど、こういう形で勝てるのなら今後は前半無理する必要もなくなるね。」
2着 3番イーグルスウォード(四位洋文騎手)
「追い出しをギリギリまで待って、いい感じで捌けたからこれで勝てると思っていた。前回もそうだったけど、何か一頭前にいてしまうね。でもいつも一生懸命走ってくれて、偉い馬だよね。勝てなくて悔しいよ。」
7着 2番ワンダーボーイ(蛯名正義騎手)
「ペースが速くて、この馬には忙しすぎる。手応えも悪いまま、追い通しだったよ。」
9着 8番トーセンフレンド(勝浦正樹騎手)
「ゲート内で馬が座り込んでしまって、出遅れてしまった。」少し距離が延びても大丈夫そうですね。」ましたが、直線は絶叫してしまいました(笑)。人気を裏切った前走こそ、普通に走れば勝てると思っていたのですが、まさかここで勝てるとは…不思議なものですね。でも、今日の勝利で改めて、砂を被ると良くないのだなと思いました。とりあえず、一つ重賞を勝ててホッとしています。これだけのメンバー相手に勝ったのですから次走を期待されるかもしれませんが、東京盃やJBCスプリントでは正直厳しいと思います。一応、オーナーと相談することにはなりますが、10月に浦和で行われる埼玉新聞杯を考えています」
2着 ストロングブラッド(北村宏司騎手)
「久々でしたが、馬の状態は良かったと思います。このメンバーの割にペースも落ち着いてしまい、勝った馬に上手く乗られました。惜しい競馬で

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