新潟ジャンプステークス(2004/08/21) のレース情報

基本情報
新潟芝・外→内3250M
開催
第03回 新潟03日目
コース
新潟芝・外→内3250M
クラス
オープンJ・GⅢ(ハンデ
レースNO
10 R
天候馬場
条件
障3上(混)
頭数
14
発走時刻
15:05
回次
第 6 回
本賞金(万
3,500 - 1,400 - 880 - 530 - 350
レース名
新潟ジャンプステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 宗像徹 60.0 3.32.3 - -2--1--1--1 2 3.5 フジキセキ / レジナサンドラ 美) 古賀史生 486 -2 8 5
02 クビ 大庭和弥 57.0 3.32.3 - -7--6--5--2 12 106.1 サクラバクシンオー / アサヒマリン 美) 嶋田潤  516 0 3 3
03 13/4 亀山泰延 57.0 3.32.6 - 14-13--8--4 13 210.9 ダンスインザダーク / サーレッツダンス 美) 佐々木亜 504 0 5 4
04 13/4 金子光希 57.0 3.32.9 - 11-10--5--4 9 40.4 サクラバクシンオー / ショーアップ 美) 矢野進  442 0 6 4
05 沢昭典 57.0 3.33.2 - 10-11--9--8 14 263.6 トロットサンダー / タカショウジュンコ 美) 中野栄治 480 +2 11 7
06 横山義行 60.0 3.33.4 - -8--7--7--7 4 5.8 メジロマックイーン / ユウミロク 美) 郷原洋行 466 -2 2 2
07 山本康志 57.0 3.34.3 - 12-12-11-10 10 59.1 サンデーサイレンス / アリレイナ 美) 伊藤正徳 474 +2 7 5
08 クビ 白浜雄造 60.0 3.34.3 - -6--5--2--2 3 4.8 サクラチヨノオー / エンプレスエリー 栗) 中村均  488 -4 1 1
09 11/4 蓑島靖典 58.0 3.34.5 - -4--4--2--4 7 27.8 アレミロード / ジュピターガール 美) 後藤由之 442 +4 13 8
10 大差 田中剛 59.0 3.36.6 - -8--9-10-11 8 35.4 リファーズウィッシュ / マルゴリリー 美) 加藤修甫 500 +6 9 6
11 田嶋翔 58.0 3.37.3 - 13-13-13-13 11 72.2 テンビー / イズミブルー 美) 菅原泰夫 436 +6 4 3
12 21/2 出津孝一 57.0 3.37.7 - -1--2--2--8 6 19.9 エリシオ / オレンジピール 栗) 山内研二 474 +4 10 6
13 1/2 岩崎祐己 62.0 3.37.8 - -4--8-12-12 5 10.3 ラストタイクーン / オールセインツデイ 栗) 加用正  468 -8 14 8
14 大差 江田勇亮 62.0 3.43.0 - -2--3-14-14 1 3.1 メジロライアン / メジロリスク 美) 大久保洋 486 -8 12 7
~払い戻し~
単勝 8番 (2人) 3.5 枠連 3-5 (16人) 53.6 複勝 8番(1人)
3番(12人)
5番(13人)
1.8
18.1
40.8
ワイド 3-8(35人)
5-8(60人)
3-5(85人)
36.9
103.9
367.6
3連複 3-5-8 (236人) 3,309.7 馬連 3-8 (37人) 158.8
3連単 馬単 8-3 (61人) 234.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 8番デモリションマン(宗像徹騎手)
「よかったです。本当にホッとしました。もう少し我慢して行こうと思っていましたが、前の馬があまりにも早くバテてしまいましたね。抜けてしまうとフワッとして気持ちが悪かったのですが、そのぶん力を抜いて走っていたようで、最後はきわどくなりましたが、最後まで我慢してくれました。場所が変わっても大丈夫そうな走りでしたし、飛びもムダのない飛越をしていますよ」
(古賀史生調教師)
「この後は中山かな? 初めてのコースを気にするところがありますから……。福島のバンケットでも落ちていますしね。本来、東京の方が合うかもしれないんですが、いずれ中山の大きなところへ行くのなら、中山は避けるわけにはいかないですね。一度コースを試してみようと思います」
2着 3番ライトパシフィック(大庭和弥騎手)
「状態が一番よかったですね。かつてこんな出来だったことはありませんでした。僕の内にいた馬が前にいた馬を全部潰してくれたという展開の利もありましたが、惜しかったですね」
3着 5番ドゥーワンズベスト(亀山泰延騎手)
「一周目はリズムを崩さないように走って、2周目から勝負をかけましたが、あと100mで止まりました。東京や中山の方がいいですね」
14着 12番メジロロンザン(大久保洋吉調教師)
「体調云々ではなく、気性面です。かわされると走るのをやめてしまう馬ですから。それにしても速いペースでしたね。あれでは苦しいです」は思わない」ングブラッド(北村宏司騎手)
「久々でしたが、馬の状態は良かったと思います。このメンバーの割にペースも落ち着いてしまい、勝った馬に上手く乗られました。惜しい競馬でした」
3着 ノボトゥルー(横山典弘騎手)
「理想の位置取りで競馬は出来たと思うけど、3コーナーでストロングブラッドに先に動かれてしまった時、斤量差もあってこちらはスッと動けなかったのが痛かった。それでもよく差を詰めているし、この馬は良く頑張って走ってくれたと思う」
4着 ニホンピロサート(安藤勝己騎手)
「スタートで躓いてしまって、あの位置になってしまった。最後はよく追い上げているけどね」
6着 マイネルセレクト(武豊騎手)
「息遣いが、いい時のものでは無かった。今日のところは、正直よくわからない」
(中村均調教師)
「調整過程はうまくいっていたと思うけど、いつもうるさい馬が、今日はパドックで妙に落ち着いていたし、本来の状態ではなかったようだ。レースでも掛かり気味だったし、力を出せていないね。当初は、ここを使って東京盃からJBCスプリントというローテーションを考えていたけど、ここまで惨敗したのは初めてだし、改めて馬の様子を見てから、今後を考えたいと思う」
(取材:中野雷太)冾フボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走っ

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