西日本スポーツ杯(2004/07/24) のレース情報

基本情報
小倉芝・右1200M
第02回 小倉 03日目
11 R
芝・右1200M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 別定
西日本スポーツ杯
11 頭
15:45発走
本賞金) 1,450 - 580 - 360 - 220 - 145 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 293 M
image
直線 293 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.07.6
前半5F:
55.6
後半3F:
34.8
ペース:平均
15 (67-52)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 小牧太 54.0 1.07.6 34.4 -------3--3 2 3.1 Machiavellian / Brocatelle 美) 古賀史生 484 -4 1 1
02 佐藤哲三 55.0 1.07.8 34.5 -------3--3 1 1.8 スターマン / シベルレディー 栗) 佐々木晶 424 -6 3 3
03 クビ 古川吉洋 57.0 1.07.8 34.1 ------10--8 5 12.2 ニホンピロウイナー / イイデコマクサ 栗) 矢作芳人 466 +2 10 8
04 1/2 秋山真一 57.0 1.07.9 34.6 -------3--5 4 10.4 ジョリーズヘイロー / シーフリージア 栗) 野村彰彦 492 +6 7 6
05 武幸四郎 55.0 1.08.1 34.5 -------7--8 8 62.4 ナリタブライアン / シャトルサング 栗) 瀬戸口勉 454 +6 8 7
06 11/4 鮫島克也 55.0 1.08.3 34.5 ------10-10 9 64.7 サンデーサイレンス / トリッキーコード 栗) 橋口弘次 454 -2 2 2
07 クビ 小池隆生 57.0 1.08.3 34.8 -------7--6 6 25.3 Jade Hunter / Cochet Cochet 栗) 南井克巳 474 0 5 5
08 福永祐一 55.0 1.08.8 35.8 -------2--2 10 85.3 ブライアンズタイム / キソティック 栗) 坂口正大 470 +16 9 7
09 3/4 幸英明 55.0 1.08.9 35.5 -------6--6 7 39.2 ジェイドロバリー / チャンジイ 栗) 白井寿昭 430 -4 11 8
10 安田康彦 55.0 1.10.4 37.6 -------1--1 3 10.0 ジョリーズヘイロー / シャープエフォート 栗) 小島貞博 466 +10 6 6
11 池添謙一 57.0 1.11.2 37.6 -------7-10 11 119.1 Dixieland Band / Showering 栗) 浅見秀一 420 -10 4 4
単勝 1番 (2人) 3.1 枠連 1-3 (1人) 2.9 複勝 1番(2人)
3番(1人)
10番(3人)
1.2
1.1
1.6
ワイド 1-3(1人)
1-10(6人)
3-10(3人)
1.6
4.3
3.0
3連複 1-3-10 (2人) 8.0 馬連 1-3 (1人) 3.1
3連単 馬単 1-3 (2人) 7.5
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 フサイチホクトセイ 小牧太騎手
「スタートも良くてハナに行こうと思えば行けるくらい。楽して好位で追走できました。直線もうまく前が開いたし、あとは力の違いです。1200mは合っています。乗り味はいいし、上にいってもやれる馬です」
2着 ナゾ 佐藤哲三騎手
「3番枠を心配していましたが、馬込みでも折り合って気にしていませんでした。4コーナーを回るときの反応も良かったし、直線も伸びているのですが、勝ち馬はもっと伸びていました。力を出し切って負けたのですから仕方ないですね。ムキになるところもなくなったし、55キロも克服しているし、本当に安定しています。もう少し時計がかかったほうがいいですね」
3着 ナムラジーガー 古川吉洋騎手
「時計が速くても対応できました。もうちょっと脚を使えるといいんですけど。今日は展開のあやでしょう」ると思ったんですが・・・」
12着 ビッグドン 蛯名正義騎手
「背負っているせいなのか、左回りのせいなのか?外を回るように言われていたんですが、上がっていけませんでした」藤岡騎手)
「一瞬勝った-と思ったんですけどね。でも馬も今までにないくらいいい出来でした」
10着 トーホウシデン(安藤騎手)
「初めて乗ったのでよく分からないが、後ろで折り合ってしまい、全然押しても動かなかった。ジワジワは来るが、切れる脚ではなかったね」
13着 ヒマラヤンブルー(四位騎手)
「前に行く馬がいたので、2番手で抑えて折り合えると思ったが、気性で行きたがってしまった」スが、馬の状態は良かったと思います。このメンバーの割にペースも落ち着いてしまい、勝った馬に上手く乗

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