青函ステークス(2004/07/24) のレース情報

基本情報
函館芝・右1200M
開催
第02回 函館03日目
コース
函館芝・右1200M
クラス
オープン特別(ハンデ
レースNO
9 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3上(混)(特)
頭数
14
発走時刻
15:25
本賞金(万
2,400 - 960 - 600 - 360 - 240
レース名
青函ステークス 
コース・ラップ
平均ペース
直線 262 M
勝ちタイム:1.09.7
平均ペース
11 (63-52)
前半5F:
57.3
後半3F:
35.8
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 和田竜二 50.0 1.09.7 35.1 -------9--8 6 17.2 フジキセキ / ホットプレイ 栗) 南井克巳 472 +14 13 8
02 1/2 四位洋文 55.0 1.09.8 35.7 -------3--2 3 5.4 アスワン / アイネスターキン 美) 沢峰次  516 +6 11 7
03 アタマ 勝浦正樹 55.0 1.09.8 35.0 ------13-11 8 31.9 アフリート / ノーノーネヴアー 美) 阿部新生 502 +2 10 6
04 武豊 55.0 1.10.0 35.8 -------3--4 2 4.3 サクラバクシンオー / オギブルービーナス 栗) 武宏平  452 +2 1 1
05 クビ 安藤勝己 56.0 1.10.0 35.8 -------3--4 4 5.6 Silver Deputy / Soaring Sultana 美) 萩原清  488 0 2 2
06 11/2 酒井学 50.0 1.10.2 35.8 -------6--6 12 69.5 スターオブコジーン / オオシマエリーヌ 栗) 西橋豊治 498 0 7 5
07 1/2 横山典弘 56.0 1.10.3 35.6 ------10--8 5 7.2 ロドリゴデトリアーノ / ヤマノタンポポ 栗) 飯田雄三 492 -8 9 6
08 11/4 小林徹弥 51.0 1.10.5 36.1 -------6--6 14 165.4 デインヒル / リファン 栗) 西浦勝一 468 +2 5 4
09 11/4 小野次郎 54.0 1.10.7 36.0 ------10--8 10 47.8 サンデーサイレンス / ミヤビサクラコ 栗) 森秀行  476 -2 6 4
10 11/4 岡部幸雄 55.0 1.10.9 37.0 -------2--2 13 75.6 アジュディケーティング / ピアグレイス 美) 河野通文 542 0 4 3
11 クビ 芹沢純一 54.0 1.10.9 36.2 ------10-11 9 47.0 Cozzene / Je Comprend 栗) 池江泰郎 490 +6 12 7
12 3/4 松永幹夫 54.0 1.11.1 35.5 ------14-14 11 49.0 アフリート / ペシェミョン 栗) 沖芳夫  508 -2 8 5
13 31/2 藤田伸二 53.0 1.11.7 37.8 -------1--1 1 3.4 サクラバクシンオー / タイキミステリー 美) 田村康仁 502 +2 3 3
14 大差 五十嵐冬 53.0 1.14.6 40.3 -------6-13 7 19.3 Cherokee Run / Dearest Dee 美) 二ノ宮敬 550 0 14 8
~払い戻し~
単勝 13番 (6人) 17.2 枠連 7-8 (13人) 21.6 複勝 13番(7人)
11番(4人)
10番(8人)
6.2
2.3
8.1
ワイド 11-13(19人)
10-13(51人)
10-11(44人)
22.4
58.6
38.5
3連複 10-11-13 (142人) 609.0 馬連 11-13 (19人) 63.4
3連単 馬単 13-11 (39人) 121.7
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 タマモホットプレイ 和田竜二騎手
「稽古も少し手控えて、体が14キロ増と戻っていたね。ゲートでもおとなしく、スンナリ出てうまく流れに乗ってくれました。でもやはりハンデの50キロが大きかったですね。終いの伸び脚が違いましたよ。これでオープンでもやれることがわかったけど、まだまだ子供でこれからの馬ですよ」
2着 コスモラブシック 四位洋文騎手
「プラス6キロの体は少し太いかなと思ったんです。4コーナーの手応えだったら、本当ならもっとグーンと伸びるんだけどなあ。くやしい。勝った馬の50キロというのは軽すぎるよ」
3着 リキアイタイカン 勝浦正樹騎手
「馬の感じはよくなってきていたんです。やはり力はありますね。順調ならこれからも走ってくれそうです」
4着 ブルーショットガン 武豊騎手
「マズマズかな。内枠でスムーズな競馬ができたけど、直線はジリジリという感じ。外のほうが競馬はしやすかっただろうね」
13着 ナムラビッグタイム 藤田伸二騎手
「いつもなら自分から行くのに、今日は行きっぷりが悪すぎだよ。ハナを切るだけで精一杯でしたね」ヒ。でも馬も今までにないくらいいい出来でした」
10着 トーホウシデン(安藤騎手)
「初めて乗ったのでよく分からないが、後ろで折り合ってしまい、全然押しても動かなかった。ジワジワは来るが、切れる脚ではなかったね」
13着 ヒマラヤンブルー(四位騎手)
「前に行く馬がいたので、2番手で抑えて折り合えると思ったが、気性で行きたがってしまった」スが、馬の状態は良かったと思います。このメンバーの割にペースも落ち着いてしまい、勝った馬に上手く乗られました。惜しい競馬でした」
3着 ノボトゥルー(横山典弘騎手)
「理想の位置取りで競馬は出来たと思うけど、3コーナーでストロングブラッドに先に動かれてしまった時、斤量差もあってこちらはスッと動けなかったのが痛かった。それでもよく差を詰めているし、この馬は良く頑張って走ってくれたと思う」
4着 ニホンピロサート(安藤勝己騎手)
「スタートで躓いてしまって、あの位置になってしまった。最後はよく追い上げて

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