産経大阪杯(2004/04/04) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2000M
開催
第02回 阪神04日目
コース
阪神芝・右2000M
クラス
オープンGⅡ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
曇 稍
条件
サ4上(国)(指)
頭数
11
発走時刻
15:45
回次
第 48 回
本賞金(万
6,400 - 2,600 - 1,600 - 960 - 640
レース名
産経大阪杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
勝ちタイム:1.59.6
平均ペース
16 (-13+29)
前半5F:
1.00.1
後半3F:
35.6
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 デムーロ 59.0 1.59.6 35.2 -5--5--3--2 1 1.8 サンデーサイレンス / ポインテッドパス 栗) 瀬戸口勉 496 +8 5 5
02 アタマ 川原正一 57.0 1.59.6 35.6 -1--1--1--1 8 33.5 Danzig / Magic Night 美) 藤沢和雄 506 -1 3 3
03 藤田伸二 57.0 1.59.8 35.3 -4--4--5--6 5 10.8 アンバーシヤダイ / カタリナラビット 美) 佐藤吉勝 470 0 4 4
04 3/4 田中勝春 58.0 1.59.9 35.6 -3--3--3--2 2 5.9 フサイチコンコルド / ホールオブフェーム 美) 宗像義忠 478 +6 11 8
05 3/4 福永祐一 57.0 2.00.0 35.1 -8--8--8--8 7 24.3 サクラローレル / ローマステーション 美) 坂本勝美 518 0 6 6
06 1/2 横山典弘 57.0 2.00.1 35.0 11-11-10-10 4 7.6 ダンスインザダーク / ツルマルガール 栗) 橋口弘次 468 +14 1 1
07 クビ 武豊 57.0 2.00.1 35.5 -9--9--8--6 3 6.4 サンデーサイレンス / エアグルーヴ 栗) 橋田満  480 +18 8 7
08 3/4 田島裕和 57.0 2.00.2 35.5 -7--7--7--8 6 17.5 トニービン / プリンセスリーベ 栗) 藤沢則雄 468 0 7 6
09 クビ 吉田稔 57.0 2.00.3 35.8 -6--6--5--2 9 53.9 サツカーボーイ / ヘイアンリリー 栗) 角居勝彦 500 -2 2 2
10 安藤勝己 57.0 2.00.6 35.4 10-10-10-11 10 90.8 Halling / ファンジカ 美) 大久保洋 496 +6 9 7
11 飯田祐史 57.0 2.00.9 36.7 -2--2--2--2 11 239.9 A.P. Indy / アセルティンズエンジェルス 栗) 新川恵  528 +4 10 8
~払い戻し~
単勝 5番 (1人) 1.8 枠連 3-5 (16人) 42.9 複勝 5番(1人)
3番(8人)
4番(5人)
1.2
5.2
2.1
ワイド 3-5(15人)
4-5(4人)
3-4(26人)
11.1
3.8
25.2
3連複 3-4-5 (24人) 67.6 馬連 3-5 (17人) 42.9
3連単 馬単 5-3 (20人) 57.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 5番ネオユニヴァース(M.デムーロ騎手)
「普段はゲートで暴れるが、今日はリラックス。道中もいいポジションが取れました。反応がいつもよりゆっくりだったので、早めに仕掛けました。直線でマグナーテンをかわしたときに一瞬気を抜きましたが、力を見せてくれました」
2着 3番マグナーテン(川原正一騎手)
「ペースも速くなく、自分のレースはできました。直線で差し返しそうになりましたが、8歳馬のわりにいい根性をしています。相手は強かったですが、あそこまで頑張ってくれたのだから勝ちたかったです」
7着 8番アドマイヤグルーヴ(武豊騎手)
「デキも良かったし、折り合いもついた。スムーズなレースができたのに伸びなかった。ただ、着差がそれほどついているわけではないですから」
(橋田満調教師)
「プラス体重でも太くはなかった。理想的なレースができた。伸びなかったのは、斤量か馬場が原因ではないでしょうか」コーナーを回って直線が短いだけに届くかどうか心配でしたが、よく頑張ってくれましたよ。この馬の良さは落ち着いているという点ですね。イレ込むことがないんです。ただ、食いが細いのでそのあたりが気になりますがね。この後はまだ考えていません。ジックリと立て直して次に備えたいですね。」
2着 ラヴリーズン(金子騎手)
「もう少し前、中団の位置だったらなぁ。直線で前の2頭を交わした時はやったと思ったんだけどね。ガックリだよ。」
3着 クラメガミ(張田騎手)
「内枠からのスタートで考えていた以上に楽に行きすぎたかな。その分詰めが甘くなってしまったようだね。前が止まって交わせるかと思ったが、直線は外の2頭の脚色の方が良かったからね。」
4着 クラマサライデン(森下騎手)
「ジリ脚の馬だから早めに抜け出して粘るつもりでいたのだが、仕

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