マーチステークス(2004/03/28) のレース情報

基本情報
中山ダート・右1800M
開催
第03回 中山02日目
コース
中山ダート・右1800M
クラス
オープンGⅢ(ハンデ
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ4上(混)(指)
頭数
13
発走時刻
15:25
回次
第 11 回
本賞金(万
4,200 - 1,700 - 1,100 - 630 - 420
レース名
マーチステークス 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 308 M
勝ちタイム:1.53.0
平均ペース
-26 (-8-18)
前半5F:
1.02.7
後半3F:
37.5
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 松永幹夫 56.0 1.53.0 37.0 -6--6--9--6 4 6.8 ブライアンズタイム / スターバレリーナ 栗) 長浜博之 472 -16 1 1
02 11/4 後藤浩輝 57.5 1.53.2 37.7 -1--2--1--1 1 3.0 マヤノトップガン / ビーサイレント 美) 萩原清  482 +6 4 4
03 21/2 木幡初広 53.0 1.53.6 37.9 -3--3--3--2 8 15.4 サンデーサイレンス / エイリーンズモーメント 美) 河野通文 484 0 3 3
04 クビ 郷原洋司 55.0 1.53.7 38.1 -5--5--3--2 3 5.0 ティンバーカントリー / タックスヘイブン 美) 中野隆良 528 +2 8 6
05 11/2 北村宏司 54.0 1.53.9 37.8 10-10-10-10 13 215.0 ホワイトマズル / プリンシパルマーゴ 栗) 藤岡健一 440 -6 2 2
06 31/2 田中勝春 55.0 1.54.5 38.6 -6--6--6--9 2 4.6 サンデーサイレンス / ディスコホール 美) 奥平雅士 500 -2 5 4
07 13/4 小野次郎 55.0 1.54.8 39.0 -8--6--6--4 10 60.5 フォーティナイナー / スパート2 栗) 橋本寿正 478 -2 12 8
08 3/4 柴田善臣 55.0 1.55.0 39.1 -8--6--6--6 6 12.7 ブライアンズタイム / シンコウラブリイ 美) 藤沢和雄 522 -6 6 5
09 クビ 江田照男 54.0 1.55.0 38.7 12-12-13-13 5 11.1 クリスタルグリツターズ / オンリーブライアン 栗) 石坂正  456 -2 11 7
10 1/2 石崎隆之 51.0 1.55.1 39.0 11-11-10-11 11 98.3 タヤスツヨシ / トウカイセイコー 栗) 中竹和也 476 -12 13 8
11 11/4 大庭和弥 52.0 1.55.3 39.2 13-13-10-11 9 27.1 サンデーサイレンス / レインボーブルー 美) 増沢末夫 530 0 7 5
12 31/2 川島信二 54.0 1.55.9 40.4 -2--1--2--4 12 98.7 アンバーシヤダイ / オカノブルー 栗) 安藤正敏 472 -2 9 6
13 13/4 蛯名正義 54.0 1.56.2 40.6 -3--3--3--6 7 15.4 Valiant Nature / Mintullah 栗) 安田隆行 486 -4 10 7
~払い戻し~
単勝 1番 (4人) 6.8 枠連 1-4 (2人) 6.6 複勝 1番(4人)
4番(1人)
3番(8人)
2.2
1.6
3.7
ワイド 1-4(4人)
1-3(23人)
3-4(15人)
4.6
15.6
11.2
3連複 1-3-4 (27人) 70.5 馬連 1-4 (4人) 12.8
3連単 馬単 1-4 (9人) 28.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 1番アンドゥオール(松永幹夫騎手)
「前走もうひとつだったんだけど、徐々に緩んでいたものがしっかりしてきた。今日は最後切れたね。ただ完全にしっかりとしてきたというより、だんだん良くなっている途中、という感じです。先々も楽しみ。」
(長浜博之調教師)
「ダートのトップクラスも出ていないし、チャンスはあると思っていた。マイナス体重は予想外。うちにゆかりのある血統だし、ダートの重賞、交流戦を含めて、胸を張ってこれからレースに臨める。ダートでいい内容のレースをしているので、いったんここで休ませたい。」
2着 4番プリサイスマシーン(後藤浩輝騎手)
「ペースが意外とスローになって、他馬にからまれてもプレッシャーにならなかった。3,4コーナーから後続を離して終い重点に持ち込んだんだけど、勝った馬を誉めるべきです。もう少し近いところから来てれば、もう少し何とかなったんですがね。」
4着 8番ヒシアトラス(郷原洋司騎手)
「スムースな競馬をしているんだけど、前がもう少し競ってくれないと辛い…。」
5着 2番プリンシパルリバー(北村宏司騎手)
「勝った馬の後で大事に乗りました。そのおかげで、直線思ったよりいい反応をしました。頑張ってます。」
6着 5番イサオヒート(田中勝春騎手)
「流れに乗れなかったね。3コーナーからもう少し馬群を捌いていたら、3着はあったと思う。」
8着 6番トレジャー(柴田善臣騎手)
「1回も手前を替えていない。自分からなかなか進んでいかないですね。空回りしているようでした。」
9着 11番クラクエンリーグ(江田照男騎手)
「オープン馬のペースじゃないよ。前は脚を溜めているから止まんないよね。後ろから行く馬は苦しい。」スターキングマン(武豊騎手)
「やはり休み明けですからね。いつもの反応がなかったです。本当なら一気に上がっていけるんですけど今日は仕方がないでしょう。ここで一度叩かれたわけで、次の帝王賞に期待したいですね。」
(取材:小林雅巳)メジャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかりますよ。今日の結果は決して彼のせいではないでしょう。やはり暑さもあったかもしれませんね。パドックでは私の方がクラクラしてきたぐらいですから。今日はあれだけ折り合いを欠いては仕方がなかったですよ。決して力負けではないんです。この後は北海道に戻って、地元のレースを使うかどうかオーナーと相談して今後を決めます。秋も使える中央のレースにどんどん出して、菊花賞だって3000mは大丈夫だと思っています。まだまだ挑戦します。」
9着 16番ホオキパウェーブ(岡部幸雄騎手)
「うん、相手なりに走っているとは思うけど、とにかく馬場が硬くて願わくばもう少し軟らかかったら…。」
16着 1番マイネルマクロス(中村均調教師)
「今日は行かなくてもいいよ、と後藤君に言おうかどうか迷って、言わずにいてしまいました。ただ1コーナーで外に逃げて、矯正しようとしたところでガツンと

予想動画
関連記事
関連つぶやき