京都記念(2004/02/21) のレース情報

基本情報
京都芝・右外2200M
第02回 京都 07日目
11 R
芝・右外2200M
晴  
GⅡ
サ4上(混)[指] / 別定
第97 回 京都記念
14 頭
15:45発走
本賞金) 6,400 - 2,600 - 1,600 - 960 - 640 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
ペース平均:
-8
内枠好走:
9
勝タイム:
2.12.8
前半5F:
1.01.3
後半3F:
35.2
ペース:平均
1 (-47+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 四位洋文 57.0 2.12.8 35.1 -3--3--2--2 1 1.7 マーベラスサンデー / セイントセーラ 栗) 鮫島一歩 480 0 1 1
02 3/4 武豊 57.0 2.12.9 35.0 -5--5--5--5 3 6.6 トニービン / ケイシー 栗) 藤原英昭 486 0 5 4
03 クビ 安藤勝己 57.0 2.13.0 35.4 -1--1--1--1 7 29.1 ダンスインザダーク / アフターザサン 栗) 松田博資 482 -2 4 3
04 アタマ 池添謙一 56.0 2.13.0 35.3 -3--3--2--2 9 42.4 チーフベアハート / レアシングチェリー 栗) 田所清広 486 -2 6 4
05 1/2 安田康彦 57.0 2.13.1 35.1 -7--6--5--5 6 18.8 ダンスインザダーク / メインゲスト 栗) 安田伊佐 458 0 7 5
06 アタマ 藤田伸二 56.0 2.13.1 35.1 -7--6--5--5 2 5.5 ダンスインザダーク / クリアーチャンス 栗) 藤原英昭 482 -4 11 7
07 クビ 本田優 58.0 2.13.2 35.0 -6--6--8--8 4 11.4 ウォーニング / ループスキークロス 栗) 山内研二 518 +4 14 8
08 クビ 石橋守 57.0 2.13.2 34.7 -9--9-11-11 11 134.2 サツカーボーイ / タケハナホープ 栗) 松永善晴 466 0 12 7
09 21/2 幸英明 57.0 2.13.6 34.9 12-12-12-12 8 37.4 トニービン / ダービーキングダム 栗) 高橋成忠 464 +2 2 2
10 ハナ 川島信二 57.0 2.13.6 35.3 -9-10--8--9 12 201.1 デインヒル / サークルシヨウワ 栗) 田島良保 516 +2 9 6
11 武幸四郎 57.0 2.14.1 36.5 -2--2--2--2 14 345.3 デインヒル / キョウエイスノー 美) 上原博之 532 -4 3 3
12 11/4 吉田豊 57.0 2.14.3 35.2 13-13-13-13 10 43.2 French Deputy / Explosive Girl 美) 尾形充弘 472 -6 8 5
13 31/2 吉田稔 57.0 2.14.9 36.5 11-11--8--9 5 15.7 サンデーサイレンス / バブルプロスペクター 美) 藤沢和雄 508 +2 10 6
14 21/2 松永幹夫 56.0 2.15.3 35.7 14-14-14-14 13 309.0 ジェネラス / キンジョウテンカ 栗) 長浜博之 464 -12 13 8
単勝 1番 (1人) 1.7 枠連 1-4 (1人) 4.4 複勝 1番(1人)
5番(2人)
4番(10人)
1.1
1.7
5.2
ワイド 1-5(2人)
1-4(11人)
4-5(19人)
2.7
9.0
16.3
3連複 1-4-5 (14人) 40.8 馬連 1-5 (2人) 5.6
3連単 馬単 1-5 (2人) 7.7
該当なし
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レース後のコメント


1着 シルクフェイマス 四位洋文騎手
「強かったね。終いはモタモタしていて後ろに差されるかとちょっとヒヤッとした。まだ危ない所もあるが、今日は上手に走っていた。本物になったと思っていいと思う。先に大きい所に向かうと思うが楽しみ」
鮫島一歩調教師
「前回より相手が強くなって、別定戦。最後はヒヤッとした。下も悪かったし、四位騎手が言うには多少疲れがあるみたいだ。確かに前回も今回も100%の力を出しているし、追い切りでも100%の力を出してしまうので疲れはあるかもしれない。今日は折り合いもついていたし、3200mは未知数だけど天皇賞にチャレンジしたい気持ちはある。具体的な予定は白紙です」
3着 タガノマイバッハ 松田博資調教師
「走り方を見ているとまだまだ本調子にない。後ろからどっと来られると今の状態では苦しいね」
5着 ファストタテヤマ 安田康彦騎手
「もう少し前に行きたかったが、スタートしたら位置取りが後ろになってしまった。道中脚を使った分終いは伸び切れなかった。馬場はもう少し良い方がいい」
9着 ダービーレグノ 幸英明騎手
「4角で脚をとられてしまい、直線でリズムに乗れなかった」
12着 グラスエイコウオー 吉田豊騎手
「伸びなかった。馬場が悪くて、土を被って嫌がっているところがあった。それにしても伸びなかった」
13着 ウインシュナイト 吉田稔騎手
「掛かってしまった」/>4着 カネマサデューク(佐藤隆騎手)
「出遅れてしまった上に、落鉄していた。それが無ければ、もっと良い競馬が出来たと思う」
12着 ビービーバーニング(森下博騎手)
「笹針して、2ヶ月も開いた上に、男馬の一線級相手に1700m。いくら乗り込んでいたとはいえ、厳しいよ」マン(武豊騎手)
「やはり休み明けですからね。いつもの反応がなかったです。本当なら一気に上がっていけるんですけど今日は仕方がないでしょう。ここで一度叩かれたわけで、次の帝王賞に期待したいですね。」
(取材:小林雅巳)メジャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかりますよ。今日の結果は決して彼のせいではないでしょう。やはり暑さもあったかもしれませんね。パドックでは私の方がクラクラしてきたぐらいですから。今日はあれだけ折り合いを欠いては仕方がなかったですよ。決して力負けではないんです。この後は北海道に戻って、地

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