ダイヤモンドステークス(2004/02/15) のレース情報

基本情報
東京芝・左3400M
第01回 東京 06日目
11 R
芝・左3400M
晴  
GⅢ
サ4上(混)[指] / ハンデ
第54 回 ダイヤモンドステークス
11 頭
15:35発走
本賞金) 4,300 - 1,700 - 1,100 - 650 - 430 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
ペース平均:
3
内枠好走:
勝タイム:
3.31.9
前半5F:
1.04.3
後半3F:
36.2
ペース:平均
18 (-48+66)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 渡辺薫彦 56.0 3.31.9 35.3 -7--5--6--8 2 3.6 サクラチトセオー / テンザンナイーブ 栗) 河内洋  474 -4 6 6
02 3/4 柴田善臣 53.0 3.32.0 35.2 11-11-11-11 3 5.5 サクラローレル / エイシンゴーデイー 栗) 中村均  460 -2 9 7
03 31/2 岡部幸雄 54.0 3.32.6 36.1 -7--9--9--8 6 12.0 ラムタラ / タニノビッグネーム 栗) 松田国英 482 -6 8 7
04 1/2 小野次郎 52.0 3.32.7 36.5 -4--5--6--4 9 39.2 Silver Hawk / Masake 美) 高市圭二 530 +6 1 1
05 11/4 北村宏司 55.0 3.32.9 36.6 10-10--9--6 7 18.7 トニービン / ツィンクルブライド 栗) 橋口弘次 500 -2 10 8
06 ハナ 田中勝春 55.0 3.32.9 36.6 -7--5--6--6 4 9.6 サンデーサイレンス / ディスコホール 美) 奥平雅士 502 -2 5 5
07 21/2 小林淳一 51.0 3.33.3 37.4 -4--2--2--2 8 19.8 トニービン / トウカイミヤビ 美) 後藤由之 508 -2 4 4
08 後藤浩輝 55.0 3.33.8 38.1 -1--1--1--1 5 11.1 Zafonic / Schezerade 美) 田村康仁 500 -8 2 2
09 31/2 横山典弘 56.0 3.34.4 38.3 -2--2--4--4 1 2.7 トニービン / エリモパッション 栗) 田所清広 526 0 7 6
10 クビ 村田一誠 51.0 3.34.4 37.7 -4--5--5-10 11 92.0 スキャン / メインディッシュ 栗) 宮徹   500 -4 11 8
11 21/2 中舘英二 52.0 3.34.8 38.8 -2--2--3--2 10 40.4 Alzao / Catherine Parr 栗) 石坂正  504 -10 3 3
単勝 6番 (2人) 3.6 枠連 6-7 (1人) 3.4 複勝 6番(2人)
9番(3人)
8番(4人)
1.6
1.9
2.9
ワイド 6-9(3人)
6-8(12人)
8-9(11人)
4.7
10.8
10.7
3連複 6-8-9 (15人) 51.4 馬連 6-9 (3人) 11.0
3連単 馬単 6-9 (5人) 18.7
該当なし
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レース後のコメント


1着 ナムラサンクス(渡辺騎手)
「前回勝ったとは言っても引っ掛かってしまいましたから、今日は折り合いに専念して乗りました。馬群を捌くのに苦労してしまいましたが、抜けてからは速かったですね。力をつけてます」
2着 ミッキーベル(柴田善騎手)
「離れて最後方から折り合いをつけようと思ったんだけど、ハミが抜けなくてずっと行きたがっていた。直線で一気に伸びて先頭に立ったけど、その時点で頭を上げてフワフワしてたから余力がなかった。力はつけているんだけどね」
3着 タニノエタニティ(岡部騎手)
「直線でミッキーベルと並んだ時は伸びかけたんだが、一気に離されたからね。あれでもう少し並ぶところがあればもうひと伸びしたんだろうが…。道中は上手に走っていた」
6着 イサオヒート(田中勝騎手)
「全然ハミが抜けないで行きたがっていた。芝は問題ないが、距離はもう少し短い方がいいと思う」
7着 トウカイトニー(小林淳騎手)
「馬群がかたまった中でガチガチ行きたがってしまったので早めに動きましたが、最後は伸びを欠いてしまいました」
9着 エリモシャルマン(横山典騎手)
「う-ん、乗った感じも特に悪くなかったし、不利? それも脚があれば抜け出せるでしょう。目に見えない疲れがあったのかもしれないね」「るところがあった。それにしても伸びなかった」
13着 ウインシュナイト 吉田稔騎手
「掛かってしまった」/>4着 カネマサデューク(佐藤隆騎手)
「出遅れてしまった上に、落鉄していた。それが無ければ、もっと良い競馬が出来たと思う」
12着 ビービーバーニング(森下博騎手)
「笹針して、2ヶ月も開いた上に、男馬の一線級相手に1700m。いくら乗り込んでいたとはいえ、厳しいよ」マン(武豊騎手)
「やはり休み明けですからね。いつもの反応がなかったです。本当なら一気に上がっていけるんですけど今日は仕方がないでしょう。ここで一度叩かれたわけで、次の帝王賞に期待したいですね。」
(取材:小林雅巳)メジャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかりますよ。今日の結果は

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