新馬 (サ3才) 京都 5R 2004/02/14 のレース情報

基本情報
京都ダート・右1400M
第02回 京都 05日目
5 R
ダート・右1400M
晴  
新馬
サ3才[指] / 馬齢
14 頭
12:10発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 329 M
ペース平均:
2
内枠好走:
0
勝タイム:
1.27.3
前半5F:
1.01.3
後半3F:
38.6
ペース:平均
1 (69-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 野元昭嘉 56.0 1.27.3 38.4 -------2--2 7 36.0 トワイニング / クインムラマサ 栗) 野元昭  462 6 4
02 福永祐一 54.0 1.27.8 39.1 -------1--1 2 3.6 サニーブライアン / ドリーミーアイ 栗) 中竹和也 478 10 6
03 1/2 安藤勝己 54.0 1.27.9 38.3 -------7--7 1 2.6 サンデーサイレンス / エミネントガール 栗) 坂口正大 466 3 3
04 11/2 武豊 54.0 1.28.1 38.8 -------6--3 4 9.1 ティンバーカントリー / ブレッシング 栗) 加用正  490 8 5
05 秋山真一 54.0 1.28.6 38.8 -------9--9 6 18.1 アジュディケーティング / アクティブサンサン 美) 岩戸孝樹 460 4 3
06 白坂聡 56.0 1.28.9 38.4 ------11-10 10 87.0 フサイチコンコルド / チャーミングボニー 栗) 柴田政見 470 5 4
07 21/2 岩崎祐己 53.0 1.29.3 38.3 ------12-12 12 112.8 ジョリーズヘイロー / ミヤノスカーレット 栗) 岡田稲男 442 1 1
07 同着 吉田稔 56.0 1.29.3 40.2 -------3--4 3 3.9 マヤノトップガン / シークレットヴァージニア 美) 柴崎勇  466 12 7
09 13/4 服部剛史 54.0 1.29.6 40.1 -------7--7 9 47.6 フォーティナイナー / リトルオードリー 栗) 領家政蔵 440 9 6
10 21/2 幸英明 54.0 1.30.0 38.9 ------12-12 13 166.1 アサティス / スズノリイフオー 栗) 崎山博樹 454 2 2
11 3/4 四位洋文 56.0 1.30.1 39.9 ------10-11 5 13.2 ライブリーワン / ミユキマツカゼ 栗) 増本豊  482 7 5
12 クビ 角田晃一 56.0 1.30.1 41.1 -------3--5 11 108.7 ビワタケヒデ / セキテイミノブ 栗) 佐山優  522 13 8
13 千田輝彦 54.0 1.31.4 42.3 -------3--5 8 36.6 メジロライアン / レインボードリーム 栗) 藤岡範士 450 11 7
武幸四郎 56.0 - - ----------- - - バトルライン / ウイダード 栗) 大久保龍 000 14 8
単勝 6番 (7人) 36.0 枠連 4-6 (17人) 59.8 複勝 6番(8人)
10番(2人)
3番(1人)
4.3
1.5
1.3
ワイド 6-10(25人)
3-6(15人)
3-10(1人)
22.7
11.9
2.1
3連複 3-6-10 (20人) 56.1 馬連 6-10 (22人) 74.5
3連単 馬単 6-10 (53人) 221.3
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 6番ツモルランサー(野元昭調教師)
「もうひと追い欲しいところだったんですが、今回使ってみようということになりました。調教ではスタートはあまり良くなかったんですが、実戦では良かったですね。最後の内容も良かったですよ」
(野元昭嘉騎手)
「力があると思っていました。でもあとひと追い足りないかなと思っていたんですがね。芝からダートに入って走りがスムーズになりました。スタートからダートの方がいいですね」
3着 3番グローバルピース(安藤勝己騎手)
「内にモタれたり外にヨレたりと、今日は調教のときのような弾むようなフットワークがありませんでした。力馬という感じではないので、芝向きではないでしょうか」
5着 4番リスティアエナー(秋山真一郎騎手)
「素直な馬で乗りやすいですね。手前を替えなかったけど、最後は伸びていました。レースに慣れてくれば良くなってくると思います」 />2着 コスモラスター(中島師)
「馬の気性がわがままで、右に左に逃げようとするところがありましたので、内田騎手にお願いして叩き直してもらいました。それでしっかり走るようになって、今日もいいレースをしています。負けたのは血統の違いでしょう」nですよ」
5着 ラバグルート(ルメール騎手)
「陣営からは無理に前に行く必要はないと言われていたので、あの位置取りになりました。一瞬2着はあるかと思ったが、外から他の馬に交わされてしまった。いい素質があります。距離はこのくらいがいいと思います」
6着 ヴンダー(福永騎手)
「3コーナーで外から来られた時にハミを噛んでしまった。距離は少し長い印象です。マイルくらいがベストかもしれません。状態もまだ本調子ではありません。でも走る馬ですよ」
10着 タマモ

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