共同通信杯(2004/02/08) のレース情報

基本情報
東京芝・左1800M
開催
第01回 東京04日目
コース
東京芝・左1800M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
10
発走時刻
15:35
回次
第 38 回
本賞金(万
4,200 - 1,700 - 1,100 - 630 - 420
レース名
共同通信杯 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
勝ちタイム:1.47.4
平均ペース
-50 (-80+30)
前半5F:
1.00.9
後半3F:
34.2
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 北村宏司 56.0 1.47.4 33.3 ----9--7--8 4 6.2 ペンタイア / マイネカトリーヌ 美) 畠山吉宏 468 0 10 8
02 11/4 柴田善臣 56.0 1.47.6 34.1 ----2--3--3 1 2.5 Red Ransom / Appointed One 美) 堀井雅広 506 0 9 8
03 クビ 田中勝春 56.0 1.47.6 33.6 ---10--9--5 5 11.5 チーフベアハート / カスカディア 美) 田村康仁 514 -4 7 7
04 クビ 江田照男 56.0 1.47.7 34.4 ----2--2--2 9 77.7 ロイヤルタッチ / シロツバキ 美) 南田美知 476 0 8 7
05 11/2 岡部幸雄 56.0 1.47.9 34.0 ----6--5--5 3 5.9 サンデーサイレンス / レン2 美) 勢司和浩 520 +2 3 3
06 ハナ 木幡初広 56.0 1.47.9 34.7 ----1--1--1 8 30.8 エルコンドルパサー / ドラゴンリリー 地) 高橋三郎 490 -12 1 1
07 ハナ 吉田豊 57.0 1.47.9 34.0 ----4--5--5 6 12.1 トワイニング / フリークフィールド 美) 高橋裕  440 -4 4 4
08 クビ 武幸四郎 56.0 1.48.0 34.5 ----4--3--3 2 3.8 エルコンドルパサー / オレンジピール 栗) 松田国英 448 -8 2 2
09 21/2 村田一誠 56.0 1.48.4 34.3 ----6--7--8 10 116.1 ティンバーカントリー / エプソムカラー 美) 石栗龍彦 504 -2 6 6
10 ハナ 後藤浩輝 54.0 1.48.4 34.2 ----6--9--8 7 19.6 サンデーサイレンス / サマニベッピン 美) 高橋義博 440 +4 5 5
~払い戻し~
単勝 10番 (4人) 6.2 枠連 8-8 (3人) 7.8 複勝 10番(3人)
9番(1人)
7番(5人)
1.7
1.2
2.2
ワイド 9-10(2人)
7-10(13人)
7-9(6人)
3.6
8.2
5.0
3連複 7-9-10 (6人) 21.1 馬連 9-10 (2人) 8.2
3連単 馬単 10-9 (6人) 20.6
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 10番マイネルデュプレ(北村宏司騎手)
「落ち着いていたが、スタートして流れがゆったりとしたら少し掛かってしまいました。それで馬の後ろに入れて折り合いに気をつけて、最後はいい脚を使ってくれましたね。道中我慢できればいい伸びを見せるんです。久々の重賞勝ちで嬉しいです。」
(畠山吉宏調教師)
「今日はジョッキーがパーフェクトに乗ってくれた。中山よりやっぱりこの馬は距離の長い東京コースが合っている。力通りのレースをしてくれた。まだどんどん良くなっていく段階なので、本当に楽しみ。」
2着 9番アポインテッドデイ(柴田善臣騎手)
「今日は折り合いもついていたし、心配した距離も大丈夫でしたね。ただ一息入っていたことで、気持ちがもうひとつ乗っていなかったようです。」
(堀井雅広調教師)
「今日は勝ち馬が強かった。仕方ない。この馬の力は出したと思うけど…。距離のメドは足ったし、スピード、折り合い面がもっと良くなれば、まだまだ強くなると思う。」
3着 7番ナムラシーザー(田中勝春騎手)
「もったいないなあ。ゲートの中で上を向いているんだよ。いい脚を使えるんだから、まともにゲートを出られるようになればね。距離は1800ぐらいまでいいけど、これ以上延びるとどうかな。」
4着 8番ボブビースト(江田照男騎手)
「切れる脚はないけど、ジワジワと最後まで伸びていましたよ。」
8着 2番ブラックコンドル(武幸四郎騎手)
「落ち着いていたし、馬の雰囲気も良かった。何一つ不利もなかったし、馬に囲まれてすごく集中して走っていた。あとは出るタイミングだけだったけど、いざ追い出してみるとそこから伸びなかった。敗因はわからない。」ナはありません。でも走る馬ですよ」
10着 タマモホットプレイ(安藤勝騎手)
「前走の感じから距離はもつと思っていた。スタートして何の力みもなく前に行けたのに頼りなかった。これからのことを思うとガッカリしました。状態も悪くなかったし、1800mくらいこなしてくれないとねぇ…」ャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかりますよ。今日の結果は決して彼のせいではないでしょう。やはり暑さもあったかもしれませんね。パドックでは私の方がクラクラしてきたぐらいですから。今日はあれだけ折り合いを欠いては仕方がなかったですよ。決して力負けではないんです。この後は北海道に戻って、地元のレースを使うかどうかオーナーと相談して今後を決めます。秋も使える中央のレースにどんどん出して、菊花賞だって3000mは大丈夫だと思っています。まだまだ挑戦します。」
9着 16番ホオキパウェーブ(岡部幸雄騎手)
「うん、相手なりに走っているとは思うけど、とにかく馬場が硬くて願わくばもう少し軟らかかったら…。」
16着 1番マイネルマクロス(中村均調教師)
「今日は行かなくてもいいよ、と後藤君に言おうかどうか迷って、言わずにい

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