東京新聞杯(2004/02/01) のレース情報

基本情報
東京芝・左1600M
第01回 東京 02日目
11 R
芝・左1600M
曇  
GⅢ
サ4上(混)[指] / 別定
第54 回 東京新聞杯
15 頭
15:35発走
本賞金) 4,300 - 1,700 - 1,100 - 650 - 430 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 525 M
ペース平均:
6
内枠好走:
-2
勝タイム:
1.33.0
前半5F:
59.0
後半3F:
34.0
ペース:平均
-31 (-47+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 田中勝春 54.0 1.33.0 33.7 -------4--3 7 13.7 サンデーサイレンス / ジョウノマチエール 美) 藤沢和雄 526 +10 15 8
02 勝浦正樹 53.0 1.33.3 33.3 ------12-13 5 10.3 ペンタイア / ワーキングガール 美) 後藤由之 470 +20 10 6
03 アタマ 藤田伸二 56.0 1.33.3 33.7 -------4--7 6 13.4 サンデーサイレンス / レツツキツス 栗) 山内研二 456 +12 2 2
04 11/4 横山典弘 58.0 1.33.5 33.6 ------12-10 1 1.8 トニービン / ゴールデンジャック 栗) 瀬戸口勉 500 0 12 7
05 11/4 村田一誠 55.0 1.33.7 33.8 -------7-10 8 39.5 サンデーサイレンス / ターンバックジアラーム 美) 松山康久 474 +22 4 3
06 アタマ 柴田善臣 55.0 1.33.7 34.5 -------2--2 2 7.2 Spinning World / Misty Silver 美) 手塚貴久 494 +2 9 5
07 クビ 菊沢隆徳 55.0 1.33.8 33.8 ------12-13 13 168.8 ノーザンテースト / ナショナルフラッグ 美) 上原博之 494 -8 6 4
08 3/4 小野次郎 55.0 1.33.9 34.9 -------1--1 15 319.3 ロイヤルアカデミー2 / クインモーニング 栗) 大根田裕 498 -6 14 8
09 アタマ 木幡初広 57.0 1.33.9 34.0 ------10-10 10 88.9 Rahy / A Chance of Storm 美) 鈴木勝美 498 0 8 5
10 1/2 郷原洋司 56.0 1.34.0 33.9 ------15-13 11 101.8 サンデーサイレンス / イージームービング 美) 河野通文 538 0 11 6
11 アタマ 後藤浩輝 55.0 1.34.0 34.3 -------7--8 12 117.1 デインヒル / キョウエイスノー 美) 上原博之 536 +12 7 4
12 1/2 バルジュ 55.0 1.34.1 34.8 -------2--3 3 8.5 Danehill / Soie de Rose 美) 鈴木伸尋 544 0 1 1
13 3/4 石崎隆之 54.0 1.34.2 34.7 -------4--5 4 9.1 Mt. Livermore / モーニングタイド 美) 堀井雅広 476 +2 3 2
14 クビ 岡部幸雄 59.0 1.34.3 34.8 -------7--5 9 43.6 ダンシングブレーヴ / タクノギャル 美) 相沢郁  500 -2 13 7
15 北村宏司 56.0 1.34.6 34.9 ------10--8 14 243.5 アレミロード / メジロジンバ 栗) 角居勝彦 458 -8 5 3
単勝 15番 (7人) 13.7 枠連 6-8 (18人) 49.0 複勝 15番(7人)
10番(5人)
2番(6人)
3.7
3.4
3.5
ワイド 10-15(17人)
2-15(21人)
2-10(19人)
15.5
16.9
15.6
3連複 2-10-15 (45人) 160.7 馬連 10-15 (17人) 46.0
3連単 馬単 15-10 (41人) 115.9
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 15番ウインラディウス(田中勝春騎手)
「外枠なのでかからないように折り合いだけ気を付けて乗りました。気のいい馬で、自然に行く形になりましたが、手応えが良過ぎて引っ張っているのが辛くなってしまいました。それで早めに手綱を放してしまったんですが、馬がパワーアップしていて、この後も楽しみですね」
2着 10番クラフトワーク(勝浦正樹騎手)
「休み明けで不安はありました。1600mですし、かかるのではないかと思っていましたが、まったくそんなことはありませんでした。十分に力を出してくれましたし、馬がパワーアップしているのでこれから面白いですよ」
3着 2番キスミーテンダー(藤田伸二騎手)
「道中は凄く感じよく、坂を上がる時は勝てるかと思わせる手応えでした。8歳ですが馬自体は若く、休み明けでも心配ないことが証明されたと思います」
4着 12番サイドワインダー(横山典弘騎手)
「4コーナーで追い出そうとした瞬間に挟まれて、立て直さざるを得ませんでした。あれが響いてますね。もったいないことをしました」
6着 9番シベリアンホーク(柴田善臣騎手)
「前回乗ったキャピタルSではもっと落ち着いていたんですが、今日はテンションが高くて、もう少し落ち着いてほしかったですね」>4着 8番ボブビースト(江田照男騎手)
「切れる脚はないけど、ジワジワと最後まで伸びていましたよ。」
8着 2番ブラックコンドル(武幸四郎騎手)
「落ち着いていたし、馬の雰囲気も良かった。何一つ不利もなかったし、馬に囲まれてすごく集中して走っていた。あとは出るタイミングだけだったけど、いざ追い出してみるとそこから伸びなかった。敗因はわからない。」ナはありません。でも走る馬ですよ」
10着 タマモホットプレイ(安藤勝騎手)
「前走の感じから距離はもつと思っていた。スタートして何の力みもなく前に行けたのに頼りなかった。これからのことを思うとガッカリしました。状態も悪くなかったし、1800mくらいこなしてくれないとねぇ…」ャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかります

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