根岸ステークス(2004/01/31) のレース情報

基本情報
東京ダート・左1400M
第01回 東京 01日目
11 R
ダート・左1400M
晴  
GⅢ
サ4上(混)(指) / 別定
第18 回 根岸ステークス
16 頭
15:40発走
本賞金) 4,200 - 1,700 - 1,100 - 630 - 420 (万
呼称: 登録無 →呼称申請
過去のレース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 501 M
ペース平均:
-11
内枠好走:
-6
勝タイム:
1.24.0
前半5F:
59.2
後半3F:
37.1
ペース:平均
-4 (64-68)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 江田照男 56.0 1.24.0 36.4 ------12-11 7 14.5 フォーティナイナー / シーズグレイス 栗) 森秀行  450 -10 10 5
02 13/4 田中勝春 55.0 1.24.3 36.3 ------13-14 10 44.2 Polish Precedent / Gaily Grecian 栗) 山内研二 472 -2 13 7
03 ハナ 武豊 59.0 1.24.3 36.6 ------13-13 3 8.2 Broad Brush / Nastique 栗) 森秀行  466 -7 12 6
04 3/4 後藤浩輝 59.0 1.24.4 37.1 -------8--7 11 46.5 French Deputy / Flight of Angels 栗) 森秀行  482 -11 7 4
05 1/2 吉田豊 55.0 1.24.5 37.3 -------7--7 9 20.8 サクラバクシンオー / ブランドピート 美) 浅野洋一 512 0 2 1
06 クビ 柴田善臣 56.0 1.24.6 37.7 -------2--1 8 15.8 キンググローリアス / ラブリーサンライズ 栗) 石坂正  528 -2 3 2
07 ハナ 水野貴史 55.0 1.24.6 37.0 -------8-11 13 185.6 ワカオライデン / ウエスタンイーグル 地) 川嶋弘吉 488 -2 4 2
08 1/2 松永幹夫 55.0 1.24.7 37.4 -------8--7 1 2.7 フサイチコンコルド / エビスファミリー 栗) 服部利之 490 +2 8 4
09 郷原洋司 55.0 1.25.5 38.5 -------3--2 6 13.5 ティンバーカントリー / タックスヘイブン 美) 中野隆良 522 +2 14 7
10 ハナ 石橋脩 56.0 1.25.5 37.6 ------15-14 14 190.0 パークリージエント / ブゼンワイルド 美) 星野忍  464 -2 1 1
11 ハナ 福永祐一 59.0 1.25.5 38.5 -------3--2 2 3.4 アフリート / コマーズ 栗) 北橋修二 524 0 9 5
12 1/2 村田一誠 56.0 1.25.6 38.2 ------11-10 15 217.8 ジェイドロバリー / サレラ 美) 武藤善則 496 +6 6 3
13 11/2 勝浦正樹 56.0 1.25.8 38.8 -------1--2 12 169.0 Salt Lake / Believe It Beloved 栗) 中竹和也 550 +4 5 3
14 石崎隆之 59.0 1.26.9 39.9 -------3--2 5 13.4 デュラブ / ユーワトップレディ 地) 佐藤賢二 494 -1 15 8
15 21/2 ペリエ 57.0 1.27.3 40.2 -------3--2 4 12.9 Silver Deputy / Be My Baby 美) 和田正道 500 0 16 8
内田博幸 58.0 - - ----------- - - アジュディケーティング / グリンパサー 地) 佐藤賢二 000 11 6
単勝 10番 (7人) 14.5 枠連 5-7 (7人) 14.7 複勝 10番(4人)
13番(10人)
12番(3人)
3.4
9.5
2.6
ワイド 10-13(41人)
10-12(16人)
12-13(43人)
44.8
14.4
51.5
3連複 10-12-13 (98人) 441.3 馬連 10-13 (41人) 175.6
3連単 馬単 10-13 (79人) 325.6
該当なし
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レース後のコメント


1着 10番シャドウスケイプ(江田照男騎手)
「スタートが遅いのはいつものことですから、じっくりこの馬のペースで行きました。終いは確実に伸びる馬ですが、惜敗が続いていただけに、ホッとしました。これでフェブラリーSに出走できるでしょうし、楽しみになりました」
2着 13番ヒューマ(田中勝春騎手)
「前走で最後にいい脚を使ったので、今日はじっくり溜めて最後に賭けてみましたが、展開もハマってよく走ってくれました」
3着 12番ノボトゥルー(武豊騎手)
「4コーナーでバテた馬をかわすのに、勝った馬がうまく内をすくって外を回らざるをえませんでしたが、枠順が逆だったら逆転していたでしょう。アンラッキーです。まだまだ馬は健在ですよ」
7着 4番タイガーロータリー(水野貴史騎手)
「あまりにもいいスタートを切ってしまって、前が厳しくなったので抑えたのですが、今度は馬が行かなくなってしまいました。経験の差ですね。ただ、最後はいい脚を使っていくらも負けていませんから、これから揉まれれば良くなりますね」
8着 8番ブルーコンコルド(松永幹夫騎手)
「馬場に出たときは元気がよかったんですが、行きっぷりがもうひとつでしたね。結果的に後ろにいた3頭が上位を占めたわけですから、ペースが速かったのでしょうか。それと、パサパサのダートはあまりよくないですね」
14着 15番トーシンブリザード(石崎隆之騎手)
「枠順もありましたが、最悪の乗り方でした。先行争いに巻き込まれて、引くに引けなくなってしまいました。まあ、これからがありますので……」?ニは出るタイミングだけだったけど、いざ追い出してみるとそこから伸びなかった。敗因はわからない。」ナはありません。でも走る馬ですよ」
10着 タマモホットプレイ(安藤勝騎手)
「前走の感じから距離はもつと思っていた。スタートして何の力みもなく前に行けたのに頼りなかった。これからのことを思うとガッカリしました。状態も悪くなかったし、1800mくらいこなしてくれないとねぇ…」ャーの後ろ3,4番手を考えていましたが、もうそれどころじゃなかったです。3コーナー過ぎでもう脚が上がってしまうと思うぐらいで、だからスパートしていったんです。スタッフが完全に仕上げてくれて状態も良かったのに、残念です。」
(田部和則調教師)
「北海道だけでなく、全国の方から応援していただいたのに残念でした。僕も騎手出身だから、五十嵐騎手の気持ちはわかりますよ。今日の結果は決して彼のせいではないでしょう。やはり暑さもあったかもしれませんね。パドックでは私の方がクラクラしてきたぐらいですから。今日はあれだけ折り合いを欠いては仕方がなかったですよ。決して力負けではないんです。この後は北海道に戻って、地元のレースを使うかどうかオーナーと相談して今後を決めます。秋も使える中央のレースにどんどん出して、菊花賞だって3000mは大丈夫だと思っています。まだまだ挑戦します。」
9着 16番ホオキパウェーブ(岡部幸雄騎手)
「うん、相手なりに走っているとは思うけど、とにかく馬場

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