1勝 (サ3才) 東京 7R 2004/01/31 のレース情報

基本情報
東京ダート・左1600M
第01回 東京 01日目
7 R
ダート・左1600M
晴  
1勝クラス   サ3才牝 (特) / 馬齢
15 頭
13:20発走
本賞金) 700 - 280 - 180 - 110 - 70 (万
コース・ラップ
平均ペース
直線 501 M
image
直線 501 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
1.39.5
前半5F:
1.01.7
後半3F:
37.8
ペース:平均
-13 (26-39)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 梶晃啓 54.0 1.39.5 36.7 ------11-12 13 101.0 シンボリルドルフ / セカンドサービス 美) 境征勝  452 -4 12 7
02 3/4 後藤浩輝 54.0 1.39.6 37.9 -------1--1 8 19.0 ティンバーカントリー / アナスミラビリス 美) 国枝栄  492 -4 3 2
03 1/2 田中勝春 54.0 1.39.7 37.5 -------6--6 5 10.4 ジェニュイン / ハヤテグレシャス 美) 田村康仁 496 +6 7 4
04 11/4 福永祐一 54.0 1.39.9 37.3 ------10-10 1 2.8 エルコンドルパサー / チェリーコウマン 栗) 川村禎彦 470 -6 8 5
05 柴田善臣 54.0 1.40.4 38.5 -------3--3 6 11.6 バブルガムフェロー / トキオクレバー 美) 古賀史生 462 -2 4 3
06 ハナ 武豊 54.0 1.40.4 38.1 -------9--8 4 9.8 フジキセキ / デュークプリンセス 栗) 石坂正  460 -4 11 6
07 アタマ 石橋脩 52.0 1.40.4 37.9 ------11-10 2 4.2 サクラローレル / サクラメールディ 美) 伊藤圭三 446 -8 9 5
08 武士沢友 54.0 1.41.1 38.7 -------6--9 7 17.1 トワイニング / デルマプリティ 栗) 昆貢   472 +2 10 6
09 1/2 大庭和弥 52.0 1.41.2 38.5 ------14-12 10 48.0 エルコンドルパサー / マイネオリーブ 美) 稲葉隆一 436 -4 1 1
10 1/2 蛯名正義 54.0 1.41.3 39.5 -------2--2 3 5.5 サンデーサイレンス / パーフェクトサークル 美) 松山康久 466 +2 13 7
11 1/2 内田博幸 54.0 1.41.4 39.3 -------6--6 9 28.5 エルコンドルパサー / アワーミスレッグス 栗) 山内研二 486 0 6 4
12 田面木博 54.0 1.42.2 38.7 ------14-15 15 289.7 アサティス / ボナンザレディ 美) 高松邦男 408 +4 2 2
13 ハナ 岡部幸雄 54.0 1.42.2 40.3 -------3--3 12 93.7 コマンダーインチーフ / モリトオカタ 美) 堀井雅広 456 0 15 8
14 北村宏司 54.0 1.43.0 41.1 -------3--3 11 66.8 リンドシェーバー / ダービーベター 美) 阿部新生 466 -2 14 8
15 勝浦正樹 54.0 1.44.0 41.2 ------13-12 14 117.6 フジキセキ / マルブツローヤル 美) 杉浦宏昭 420 -12 5 3
単勝 12番 (13人) 101.0 枠連 2-7 (18人) 49.5 複勝 12番(13人)
3番(8人)
7番(6人)
22.3
4.7
4.4
ワイド 3-12(79人)
7-12(62人)
3-7(31人)
137.4
84.1
29.6
3連複 3-7-12 (302人) 2,732.5 馬連 3-12 (78人) 659.8
3連単 馬単 12-3 (164人) 1,879.0
該当なし
レース後のコメント


1着 12番セカンドノホシ(木藤助手)
「期待していた馬なんですが、前走は不利があって負けたものですから、牝馬限定の今日は、と思っていました。稽古のときからいつも凄い伸び脚を見せる馬ですから、梶騎手には、後方で我慢して直線だけ外に出してくれるよう頼んでおきました。1頭だけだと、それこそ怒らせないと行かない馬ですが、前に馬がいると、200m先にいても抜きに行く馬なんです。距離は長ければ長いほどいいと思います。芝は悪くないはずですが、硬い馬場は今のところまだ心配です」
2着 3番トーセンジョウオー(後藤浩輝騎手)
「ずいぶん可愛がってもらって粘っていました。もう走りはアップアップなんですが、馬が諦めなかったですね」
3着 7番ナムラハトル(田中勝春騎手)
「いい競馬はしてくれましたが、もうひと伸び足りませんでした。止まったわけではなく、伸びていることは伸びているんですがね。距離は1200mより1600mのほうがやりやすいですよ」トの中で動き回って、あちこちぶつけながら出て行くような状態でした。ですからリズムにも流れにも乗れず、力を出し切れませんでした。基本的なところから直していかなければ苦しいですね」です」
2着 スターキングマン(武豊騎手)
「勝った馬が強いですね。結構ペースも速くて、いい展開になったと思っていました。それでいて最後は勝ち馬に、また突き放されてしまいましたから」
「きついコーナーを6回も周るので、(川崎記念のコースは)この馬に向いているとは言えませんが、この馬自身よく走っていると思います。このところずっと安定して走っていたし、今日も力は出せたと思います。またドバイで頑張ります」
3着 リージェントブラフ(大久保洋吉調教師)
「今日の川崎競馬を、朝からずっと見ていたけど、時計が速すぎるね。この馬には、レコードが出るような馬場では厳しい。次はフェブラリーSの予定だが、使わなけ

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