日刊スポーツ賞シンザン記念(2004/01/12) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1600M
開催
第01回 京都04日目
コース
京都芝・右外1600M
クラス
オープンGⅢ(別定
レースNO
11 R
天候馬場
晴 良
条件
サ3才(混)(特)
頭数
12
発走時刻
15:45
回次
第 38 回
本賞金(万
4,000 - 1,600 - 1,000 - 600 - 400
レース名
日刊スポーツ賞シンザン記念 
呼び名・略称 →追加申請
→過去の同レース一覧
コース・ラップ
平均ペース
直線 404 M
勝ちタイム:1.35.4
平均ペース
-41 (-57+16)
前半5F:
1.00.7
後半3F:
34.7
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 56.0 1.35.4 34.7 -------1--1 1 2.1 サンデーサイレンス / アンブロジン 栗) 池江泰郎 458 -4 7 6
02 13/4 安藤勝己 56.0 1.35.7 35.0 -------3--2 2 2.2 フジキセキ / ホットプレイ 栗) 南井克巳 466 +8 10 7
03 11/4 松永幹夫 56.0 1.35.9 34.8 -------9--6 4 22.8 チーフベアハート / カスカディア 美) 田村康仁 518 -2 3 3
04 1/2 池添謙一 56.0 1.36.0 35.2 -------3--3 3 7.6 Foxhound / Krayyalei 地) 高橋三郎 492 0 9 7
05 ハナ 石橋守 56.0 1.36.0 35.2 -------5--3 7 37.4 サンデーサイレンス / セブンレツトウ 栗) 松永幹夫 456 +4 12 8
06 11/4 福永祐一 54.0 1.36.2 34.9 ------11-11 8 48.2 サンデーサイレンス / メインスルー 栗) 松田国英 458 +6 8 6
07 幸英明 56.0 1.36.4 35.4 -------8--6 9 74.3 デヒア / メロンパン 栗) 音無秀孝 512 -4 11 8
08 11/4 小池隆生 56.0 1.36.6 35.5 -------9-10 11 111.4 サクラバクシンオー / スプリングジョージ 美) 笹倉武久 452 +4 2 2
09 クビ 秋山真一 56.0 1.36.6 35.1 ------12-12 10 96.8 メジロライアン / グランシェール 栗) 鹿戸明  456 +8 1 1
10 クビ 武幸四郎 56.0 1.36.7 35.7 -------6--9 6 33.8 トワイニング / スイートタンジー 栗) 坪憲章  480 +8 6 5
11 ハナ 四位洋文 56.0 1.36.7 35.8 -------6--6 5 25.3 フジキセキ / ユーワサブリア 栗) 崎山博樹 474 0 4 4
12 須貝尚介 56.0 1.38.0 37.1 -------2--3 12 121.5 スキャン / タニノメール 栗) 須貝彦三 506 +10 5 5
~払い戻し~
単勝 7番 (1人) 2.1 枠連 6-7 (1人) 1.7 複勝 7番(1人)
10番(2人)
3番(4人)
1.1
1.1
2.8
ワイド 7-10(1人)
3-7(4人)
3-10(6人)
1.3
4.5
6.1
3連複 3-7-10 (2人) 9.4 馬連 7-10 (1人) 2.2
3連単 馬単 7-10 (2人) 4.3
~予想収支プラスメンバー~
該当なし
レース後のコメント


1着 7番グレイトジャーニー(池江泰郎調教師)
「前の中山は思うようなレースができませんでした。でもこの馬の能力は信じていましたから。今日は自分の競馬をしてくれれば…ということで、武豊騎手と話していたので、その通り自分の流れで、積極的に行ったのがよかったと思います。ここで重賞を勝ったので、無理のないローテーションでクラシックに向かえそうです。この後は皐月賞を目標にしたいと思います。」
2着 10番タマモホットプレイ(安藤勝己騎手)
「走りますね。ただゲートがあまりよくなくて、中でもうるさかったです。追ってからすぐ反応できませんでした。ただ距離が延びてもこなせるのがわかったのが収穫ですね。体が太かったというのもありますね。追い切りで甘やかしたところがありましたから。」
3着 3番ナムラシーザー(松永幹夫騎手)
「短いところではいい脚を使えますね。この後はどうなのかわかりませんが…。」
5着 12番アーバンエスケープ(石橋守騎手)
「4コーナーで手応えがよかったんですが、前の馬が止まってくれませんでしたね。折り合いはついていましたよ。今日は馬の良さは引き出したと思います。マイルから延びてもこなせると思います。」スターキングマン(武豊騎手)
「勝った馬が強いですね。結構ペースも速くて、いい展開になったと思っていました。それでいて最後は勝ち馬に、また突き放されてしまいましたから」
「きついコーナーを6回も周るので、(川崎記念のコースは)この馬に向いているとは言えませんが、この馬自身よく走っていると思います。このところずっと安定して走っていたし、今日も力は出せたと思います。またドバイで頑張ります」
3着 リージェントブラフ(大久保洋吉調教師)
「今日の川崎競馬を、朝からずっと見ていたけど、時計が速すぎるね。この馬には、レコードが出るような馬場では厳しい。次はフェブラリーSの予定だが、使わなければダイオライト記念に行くことになると思う」
4着 カネツフルーヴ(松永幹夫騎手)
「スタート直後はカイジンクンが競りかけてきたけど、道中はこの馬自身のペースで、いい感じで行けました。展開は申し分無かったけど、馬自身が本調子に無いのかな。徐々に、徐々に変わってはいるのだけどね」
5着 コアレスハンター(内田博幸騎手)
「2番手からのレースを

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