東京大賞典(中央交流) G1(2003/12/29) のレース情報

基本情報
大井ダート・右2000M
第17回 大井 02日目
9 R
ダート・右2000M
GⅠ   /
東京大賞典(中央交流) G1
16 頭
00:00発走
本賞金) 8,000 - 2,800 - 1,600 - 800 - 400 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武豊 57.0 2.03.7 - ----------- 2 0.0 Kingmambo / Princesse Timide 栗) 森秀行  477 -3 14 7
02 内田博幸 57.0 2.04.3 - ----------- 7 0.0 ハイブリツジスルー / フオンドコマンダー 地) 高橋三郎 498 +11 12 6
03 3/4 横山典弘 57.0 2.04.4 - ----------- 3 0.0 フォーティナイナー / オシアナ 栗) 松田博資 498 +4 3 2
04 佐々木忍 57.0 2.05.3 - ----------- 10 0.0 サクラローレル / ジャストァウーマン 地) 桜田浩三 528 -15 15 8
05 11/2 左海誠二 55.0 2.05.5 - ----------- 11 0.0 486 -4 7 4
06 3/4 蛯名正義 55.0 2.05.7 - ----------- 8 0.0 アフリート / ビッグモンロー 栗) 中尾正  428 -8 11 6
07 ペリエ 55.0 2.05.9 - ----------- 1 0.0 サンデーサイレンス / フェアリードール 栗) 池江泰郎 508 -6 9 5
08 クビ 森下博 55.0 2.05.9 - ----------- 9 0.0 トウカイテイオー / バジリア 地) 川島正行 484 -2 8 4
09 11/2 佐藤隆 55.0 2.06.2 - ----------- 4 0.0 Honour and Glory / マジソンカウンティ 地) 川島正行 507 -1 1 1
10 11/2 鷹見浩 57.0 2.06.5 - ----------- 12 0.0 ホワイトマズル / シュガーダディガール 地) 福永二三 503 +2 10 5
11 戸崎圭太 57.0 2.06.7 - ----------- 13 0.0 サンシャインフォーエヴァー / クインテスケリー 地) 遠藤茂  516 0 4 2
12 石崎隆之 57.0 2.07.6 - ----------- 6 0.0 デュラブ / ユーワトップレディ 地) 佐藤賢二 495 -8 16 8
13 21/2 山田信大 57.0 2.08.1 - ----------- 14 0.0 カコイーシーズ / シンスイザート 美) 小西一男 471 +5 13 7
14 ハナ 鈴木啓之 57.0 2.08.1 - ----------- 16 0.0 サツカーボーイ / フラワーケープ 地) 松浦裕之 447 +4 6 3
15 今野忠成 57.0 2.09.3 - ----------- 15 0.0 493 -2 5 3
16 大差 松永幹夫 57.0 2.12.8 - ----------- 5 0.0 パラダイスクリーク / ロジータ 栗) 山本正司 543 +1 2 1
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レース後のコメント


東京大賞典の、レース後の関係者のコメントは以下の通り。
1着 スターキングマン(武豊騎手)
「パドックで跨った時、返し馬と雰囲気がすごく良かったので期待していた。流れが速かったので前半は後ろの方でじっとしていた。さすがに早いかな?という気もしたけど、何とか押し切れるだろうと思って3コーナーから一気に動いた。そのせいか、さすがに直線は長く感じたね。以前は短距離の方が合っている気がしたけど、今は2000mでも強い競馬ができる。これなら、来年が本当に楽しみ。海外でも十分やれると思う。僕自身、今年の最後の騎乗を勝利で飾れて本当に嬉しい」
(森秀行調教師)
「この秋、ずっといい状態をキープしていた。レースに関しては、全て武豊騎手に任せていたけど、流れも速くてこの馬に向いた。これまで一頭強い馬(アドマイヤドン)がいたおかげで中々勝てなかったけど、念願のGIを獲れて嬉しく思う。以前は左回りの短距離馬、というイメージだったけど、キングマンボの産駒だし、何よりこの馬自身が強くなっているから、距離も全然こなせるようになっている。この後は、川崎記念からフェブラリーS、選ばれればドバイへも遠征するつもり。そしてアメリカのレースを、春のうちに走らせてみたいと考えている」
2着 コアレスハンター(内田博幸騎手)
「今回も差す競馬がきちっと出来たことは収穫だったけど、あそこまで行ったら何とかしたかった。でも、この馬来年が本当に楽しみだよ」
3着 ビワシンセイキ(横山典弘騎手)
「よく頑張って走っているけど、最後は離されてしまった」
7着 サイレントディール(ペリエ騎手)
「馬が自分から行ってしまった、気持ちの問題だね」
8着 ナチュラルナイン(森下騎手)
「もっと走っていいと思うけど、中央で2度走った疲れがあるのかもしれない」
(取材:中野雷太)うな馬場では厳しい。次はフェブラリーSの予定だが、使わなければダイオライト記念に行くことになると思う」
4着 カネツフルーヴ(松永幹夫騎手)
「スタート直後はカイジンクンが競りかけてきたけど、道中はこの馬自身のペースで、いい感じで行けました。展開は申し分無かったけど、馬自身が本調子に無いのかな。徐々に、徐々に変わってはいるのだけどね」
5着 コアレスハンター(内田博幸騎手)
「2番手からのレースを考えていたけど、ペースが速くて、前を見る形になりました。2周目の3コーナーで勝ち馬が上がって行った時、ついていけませんでした。これまでの激戦の疲れが多少あるみたいだし、今日は仕方が無いですね」
(高橋三郎調教師)
「川崎はコーナー間が狭いから、行けそうでいても(前に)上がって行けなかったね。次はフェブラリーSに向かいます」
(取材:小林雅巳):中野雷太)冾フボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」
10着同着 パワーズコート(スペンサー騎手)
「残念だったの一言に尽きる。馬の本来の能力が十分に出し切れなかったので非常に残念だ」
15着 ウォーサン(ファロン騎手)
「道中のポジションはよかったが、最後の直線で伸びがなかった」
16着 ホオキパウェーブ(二ノ宮師)
「何か下を気にしていたような…。故障したのかと思ったほどでした。でも故障じゃないようだったので敗因はわかりません」ノ、そういった面がありませんでした。状態は皐月賞よりも良く、リラックスしていました」
10着 14番アドマイヤジャ

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