未勝利 (サ2才) 中山 1R 2003/12/28 のレース情報

基本情報
中山ダート・右1200M
第06回 中山 08日目
1 R
ダート・右1200M
晴  
未勝利   サ2才[指] / 馬齢
16 頭
09:50発走
本賞金) 500 - 200 - 130 - 75 - 50 (万
コース・ラップ
平均ペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 308 M
ペース平均:
32
内枠好走:
-8
勝タイム:
1.14.2
前半5F:
1.00.6
後半3F:
39.1
ペース:平均
40 (133-93)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 武幸四郎 55.0 1.14.2 38.2 -------9--8 2 4.9 ミシル / プライ 美) 畠山重則 466 +4 15 8
02 1/2 武豊 55.0 1.14.3 39.2 -------1--1 3 5.2 Banker's Gold / ラーイズプライド 美) 成宮明光 440 -4 8 4
03 3/4 後藤浩輝 54.0 1.14.4 39.1 -------3--2 4 6.1 エリシオ / ペラドンナ 美) 小西一男 460 +8 13 7
04 横山賀一 54.0 1.15.1 39.9 -------2--2 7 15.6 エルコンドルパサー / ニシノブルーライト 美) 奥平真治 450 +2 11 6
05 アタマ ペリエ 55.0 1.15.1 39.7 -------4--4 5 7.8 ジェニュイン / モンテカモン 美) 松山康久 468 +4 2 1
06 11/2 小林淳一 55.0 1.15.3 39.6 -------6--5 8 19.1 メジロライアン / ロイヤルスマイル2 美) 南田美知 480 -6 9 5
07 木幡初広 55.0 1.15.6 39.2 ------11-10 10 43.7 シンボリルドルフ / シアトルクリーク 美) 松永勇  490 +10 6 3
08 アタマ 田面木博 54.0 1.15.6 40.1 -------5--5 11 50.8 カリスタグローリ / カラミティジェーン 美) 高松邦男 460 -4 16 8
09 安藤勝己 55.0 1.16.1 39.9 ------10-10 6 13.3 シャンハイ / アークロイヤル 栗) 福永甲  464 +2 7 4
10 1/2 バルジュ 55.0 1.16.2 40.4 -------6--7 1 3.6 ジョリーズヘイロー / クィーンブライト 美) 池上昌弘 502 +8 1 1
11 13/4 蛯名正義 55.0 1.16.5 39.6 ------15-15 9 28.9 ダンスインザダーク / キョウエイカナ 美) 境征勝  488 +6 5 3
12 3/4 四位洋文 55.0 1.16.7 40.2 ------12-12 13 131.6 ミシエロ / ニユーアラジン 美) 前田禎  484 +12 14 7
13 11/4 田中勝春 55.0 1.16.9 40.4 ------12-13 15 185.0 メジロライアン / シテイハンター 美) 高市圭二 450 0 10 5
14 江田照男 54.0 1.17.4 41.6 -------6--8 12 120.3 タマモクロス / ラヴォイラ 美) 増沢末夫 438 -6 12 6
15 アタマ 松岡正海 52.0 1.17.4 39.4 ------16-16 16 319.8 ハイエステイト / タクノチドリ 美) 古賀一隆 466 -6 4 2
16 21/2 ボニヤ 55.0 1.17.8 41.3 ------12-13 14 168.9 オジジアン / ホマレノサチ 美) 富田一幸 472 +2 3 2
単勝 15番 (2人) 4.9 枠連 4-8 (5人) 10.6 複勝 15番(2人)
8番(3人)
13番(4人)
1.7
1.8
2.2
ワイド 8-15(6人)
13-15(4人)
8-13(7人)
5.4
5.0
6.0
3連複 8-13-15 (5人) 20.5 馬連 8-15 (5人) 13.4
3連単 馬単 15-8 (10人) 27.4
該当なし
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


1着 グランクリュ(武幸騎手)
「前半から忙しい競馬だったけど、差し切ってくれてよかった。スタートもだいぶよくなった。でも、まだまだ体がしっかりしていない」
2着 ミヤコノゴールド(武豊騎手)
「頭が高くて首を全然うまく使えない。スタートがよかったアドバンテージで何とか粘れた感じだね」
4着 ニシノアズール(横山賀騎手)
「スタートも今日はよかったね。追い不足の状態でよく走っている。芝向きだけど、ダートも全然走るよ」
5着 モンテジュニア(ペリエ騎手)
「ダートは合っていないかな。フットワークが芝向き」
10着 マックスヘイロー(バルジュー騎手)
「ゲート内のアクシデントでレースの前に終わってしまった。全然競馬にならなかった」てこの馬に向いた。これまで一頭強い馬(アドマイヤドン)がいたおかげで中々勝てなかったけど、念願のGIを獲れて嬉しく思う。以前は左回りの短距離馬、というイメージだったけど、キングマンボの産駒だし、何よりこの馬自身が強くなっているから、距離も全然こなせるようになっている。この後は、川崎記念からフェブラリーS、選ばれればドバイへも遠征するつもり。そしてアメリカのレースを、春のうちに走らせてみたいと考えている」
2着 コアレスハンター(内田博幸騎手)
「今回も差す競馬がきちっと出来たことは収穫だったけど、あそこまで行ったら何とかしたかった。でも、この馬来年が本当に楽しみだよ」
3着 ビワ

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する