東京湾C(2003/12/11) のレース情報

基本情報
船橋ダート・左1800M
第10回 船橋 04日目
9 R
ダート・左1800M
重賞   /
東京湾C
14 頭
00:00発走
本賞金) 1,500 - 525 - 300 - 150 - 75 (万
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 山田信大 56.0 1.53.8 - ----------- 6 0.0 478 +4 2 2
02 11/2 石崎隆之 56.0 1.54.1 - ----------- 3 0.0 タヤスツヨシ / ラークスマイル 地) 八木仁  461 +14 14 8
03 早田秀治 56.0 1.54.7 - ----------- 2 0.0 488 -1 9 6
04 酒井忍 55.0 1.55.1 - ----------- 5 0.0 460 +5 4 3
05 今野忠成 53.0 1.56.8 - ----------- 8 0.0 469 +10 3 3
06 1/2 内田博幸 56.0 1.56.9 - ----------- 12 0.0 515 +21 12 7
07 クビ 甲斐年光 55.0 1.56.9 - ----------- 4 0.0 445 +1 5 4
08 クビ 張田京 56.0 1.57.0 - ----------- 13 0.0 スキャン / エイシンキャロル 地) 井上孝彦 502 +6 13 8
09 的場文男 55.0 1.58.3 - ----------- 7 0.0 477 +2 6 4
10 大差 森下博 54.0 2.00.5 - ----------- 11 0.0 491 -3 7 5
鷹見浩 55.0 - - ----------- 1 - 512 +10 1 1
佐藤隆 55.0 - - ----------- 10 - 483 -2 8 5
金子正彦 55.0 - - ----------- 9 - 475 +19 10 6
野崎武司 54.0 - - ----------- 14 - 487 0 11 7
↓この枠は予想収支TOPになると利用可能です。 詳しくはこちらから
レース後のコメント


船橋競馬場(雨・重)で行われた南関東3歳馬の重賞・第17回東京湾カップ(1800m)は、道中で4頭落馬のアクシデントがあったが、山田信大騎手騎乗のイシノファミリーが1分53秒8で制した。1馬身半差の2着にティーケーツヨシ、3馬身差の3着シャコーオープン。単勝1番人気のサンデーバニヤンは落馬・競走中止していた。
勝ったイシノファミリーは父イシノサンデー母アーデルサラ(母父ロイヤルスキー)の血統、牡3歳鹿毛馬。川崎・足立勝久厩舎の管理馬、通算成績20戦6勝、7月の若潮盃に続いて重賞2勝目。
-レース後のコメント-
1着 イシノファミリー(山田信大騎手)
「先行馬が多いのはわかっていたので、最初から中団につけるつもりだった。あまりに手応えが良くて、3コーナーから前に行った。(南関東で重賞2勝目)嬉しいです」
(足立勝久調教師)
「ここを目標にしていたので、このところ古馬相手にレースをさせていた。調教も動くようになったし、体も増えてきている。今日は特に作戦を決めておらず、山田騎手に任せていた。ソラを使う馬なので、早目先頭に立ったのを見た時はヒヤヒヤしたよ。この後のことは考えていない」
2着 ティーケーツヨシ(石崎隆之騎手)
「イシノファミリーの手応えがあまりに良かったので、早目に追いかけていった。ジリジリ伸びてくれるタイプでは無いので、これが精一杯だね」
9着 マルダイメグ(的場文男騎手)
「相手が強すぎ、男馬相手では厳しいかな」
落馬・競走中止したサンデーバニヤン(鷹見騎手)
「3コーナー過ぎで、落馬した馬に引っ掛かってしまった」ズ(木幡騎手)
「うまく流れに乗って行けたんだが、もう少しバラけてくれるとよかった。シンボリクリスエスにずっと並ばれる形で馬が少し行きたがっていたからね。それでも直線ではよく伸びていたし、馬のデキも前回よりさらによくなっていた。初めての2500mでこの相手だからよく走ってるね。来年もこの馬で楽しめそうだよ」
6着 ダービーレグノ(蛯名騎手)
「直線に向いてまだ手応えがあったんで掲示板に載るぐらいかと思ったけどね。でもよく頑張ってますよ」
8着 タップダンスシチー(佐藤哲騎手)
「別に逃げにこだわる馬ではないし、2頭を先に行かせてこの馬は自分のペースでいい流れだと思った。でも去年とは違って2コーナーあたりからガツンと行く感じがなかったし、よく考えてみるとゲート入りもスムースではなかったし、パドックでも歓声に反応するようなところがあっていつもの感じじゃなかったのも確か。負けて言い訳はしたくないけど、ジャパンカップを走った時の何か影響が残っていたのかもしれない。GIを2つ続けて勝つというのは大変なことなんだろう」
11着 ザッツザプレンティ(安藤勝騎手)
「前には行くつもりだったんだが、いったん2頭の間に挟まれる形になって馬がムキになって行ってしまった。それでも途中で流れが遅くなると思ったんだけど、ペースが緩むところがなかったね」ーブ(岡部幸雄騎手)
「うん、相手なりに走っているとは思うけど、とにかく馬場が硬くて願わくばもう

予想動画
関連記事
関連つぶやき
当ページを共有する