2003ゴールデンブーツトロフィー(2003/12/07) のレース情報

基本情報
阪神芝・右2200M
芝・右2200M
晴  
2勝クラス特別   サ3上(混)[指] / 定量
2003ゴールデンブーツトロフィー
13 頭
15:00発走
本賞金) 1,450 - 580 - 360 - 220 - 145 (万
予想
コース・ラップ
平均ペース
直線 356.5 M
image
直線 356.5 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.13.6
前半5F:
1.01.5
後半3F:
35.7
ペース:平均
14 (-34+48)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ホワイト 58.0 2.13.6 35.1 -6--6--6--6 2 5.9 El Gran Senor / カライスカットアップ 栗) 安達昭夫 482 -6 11 7
02 クビ ビードマ 58.0 2.13.6 35.2 -5--5--5--2 4 8.2 ブライアンズタイム / ビワハイジ 栗) 浜田光正 446 0 9 6
03 11/2 小牧太 58.0 2.13.8 35.3 -7--7--7--6 3 6.2 サンデーサイレンス / スターバレリーナ 栗) 長浜博之 512 0 1 1
04 ハナ ファロン 56.0 2.13.8 35.6 -3--3--3--4 5 8.4 Swain / Sabeline 栗) 音無秀孝 450 +2 4 4
05 1/2 安藤勝己 58.0 2.13.9 34.7 13-13-13-13 6 9.7 タイキブリザード / プライムファクター 栗) 高橋成忠 528 -4 5 4
06 11/2 スミヨン 58.0 2.14.1 35.9 -3--3--3--4 7 12.2 サンデーサイレンス / ポインテッドパス 栗) 長浜博之 494 -4 8 6
07 クビ プラード 58.0 2.14.2 35.5 10--9--9--8 8 14.8 トニービン / オールドスタッフ 栗) 瀬戸口勉 470 +2 3 3
08 11/4 蛯名正義 58.0 2.14.4 35.7 -9--9--9--8 11 72.9 メジロライアン / イナズマビクトリア 栗) 川村禎彦 468 -6 7 5
09 1/2 武豊 56.0 2.14.5 35.6 12-12-11-10 1 2.6 バブルガムフェロー / サクラギヤル 栗) 山内研二 478 0 10 7
10 1/2 柴田善臣 58.0 2.14.6 35.6 10-11-11-10 12 136.8 スターオブコジーン / メジロカピユサン 栗) 服部利之 522 -16 6 5
11 11/4 オリヴァ 58.0 2.14.8 36.0 -7--7--8-10 13 152.8 ブライアンズタイム / レースカム 美) 古賀慎明 494 -8 2 2
12 幸英明 58.0 2.15.3 37.3 -2--2--2--2 9 44.2 ダンスインザダーク / ミヤマポピー 栗) 北橋修二 466 0 13 8
13 大差 サントス 58.0 2.17.3 39.4 -1--1--1--1 10 71.7 タマモクロス / マキハタグロリー 栗) 新川恵  484 +16 12 8
単勝 11番 (2人) 5.9 枠連 6-7 (2人) 5.6 複勝 11番(3人)
9番(5人)
1番(2人)
2.1
2.5
2.0
ワイド 9-11(7人)
1-11(6人)
1-9(11人)
7.6
7.3
8.4
3連複 1-9-11 (19人) 46.1 馬連 9-11 (9人) 23.0
3連単 馬単 11-9 (14人) 39.2
該当なし
レース後のコメント


1着 11番マヤノモーリス(D.ホワイト騎手)
「好位置につけて順調にレースを運ぶことができた。何より馬の状態がよかったことに尽きます。日本で初めて勝つことができて大変嬉しい。すべての関係者と応援してくれた日本のファンに感謝しています。」
2着 9番ビワワールド(D.ビードマン騎手)
「スタートよくゲートを出たが、すぐにペースが速くなったので5番手に控えた。3-4コーナーでは押さえ切れない手応えで先頭に立ったが、最後はずっとマークしていた馬に惜しくも差されてしまった。でも本当によく走ってくれたよ。」
4着 4番トリリオンカット(K.ファロン騎手)
「4コーナー手前で行き場を失ってしまったが、最後まで頑張ってくれた。切れのあるタイプではないので、もう少し長い距離がいいと思う。」
6着 8番アグネスプラネット(C.スミヨン騎手)
「最終コーナーから直線にかけて少し内にもたれたり頭を上げるところがあった。粘り強い脚を持っているのだが…。」
7着 3番マルブツカイウン(E.プラード騎手)
「道中はスムーズにレースを運ぶことができたが、直線で前が詰まってしまった。うまく外に出すことができればよかったのだが。」
11着 2番バアゼルキング(D.オリヴァー騎手)
「休養明けでしたが、頑張ってくれたと思います。この馬は芝よりもダートが合いそうです。距離も少し長かったようです。」
13着 12番シュアハピネス(J.サントス騎手)
「いい感じで逃げることができたが、向正面で他馬に競られて自分のペースが保てなかった。直線で止まってしまったのは、休み明け2戦目の影響があったのかもしれない。」d賞でペースが違って行けなかったね。それでも大負けしたわけではないから来年に向けての見通しはついたと思うよ。」
10着 ブリッジクリアー(内田利雄騎手)
「今日はさすがに相手が強すぎましたね。」、使わなければダイオライト記念に行くことになると思う」
4着 カネツフルーヴ(松永幹夫騎手)
「スタート直後はカイジンクンが競りかけてきたけど、道中はこの馬自身のペースで、いい感じで行けました。展開は申し分無かったけど、馬自身が本調子に無いのかな。徐々に、徐々に変わってはいるのだけどね」
5着 コアレスハンター(内田博幸騎手)
「2番手からのレースを考えていたけど、ペースが速くて、前を見る形になりました。2周目の3コーナーで勝ち馬が上がって行った時、ついていけませんでした。これまでの激戦の疲れが多少あるみたいだし、今日は仕方が無いですね」
(高橋三郎調教師)
「川崎はコーナー間が狭いから、行けそうでいても(前に)上がって行けなかったね。次はフェブラリーSに向かいます」
(取材:小林雅巳):中野雷太)冾フボコボコした馬場はよくないと見て、いいところを選んで走ったけど、走り方の問題とかキャリアの差が出てしまったようですね」
10着同着 パワーズコート(スペンサー騎手)
「残念だったの一言に尽きる。馬の本来の能力が十分に出し切れなかったので非常に残念だ」
15着 ウォーサン(ファロン騎手)
「道中のポジションはよかったが、最後の

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