葉牡丹賞(2003/12/06) のレース情報

基本情報
中山芝・右2000M
第06回 中山 01日目
10 R
芝・右2000M
曇  
1勝クラス特別   サ2才(混)(特) / 馬齢
葉牡丹賞
14 頭
14:50発走
本賞金) 1,000 - 400 - 250 - 150 - 100 (万
コース・ラップ
ハイペース
直線 310 M
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直線 310 M
レース当日の降水強度(mm/h)
勝タイム:
2.00.7
前半5F:
59.0
後半3F:
37.0
ペース:ハイ
67 (38+29)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 ペリエ 55.0 2.00.7 37.0 -1--1--1--1 1 2.0 Swain / Chancey Squaw 美) 藤沢和雄 432 +6 5 4
02 田中勝春 55.0 2.01.0 35.3 -7--9-10-10 2 3.8 スターオブコジーン / ウイニングリバー 美) 田村康仁 474 +4 3 3
03 丸山侯彦 55.0 2.02.1 37.2 -3--3--3--3 8 30.5 アンバーシヤダイ / ラグーナブランカ 美) 矢野照正 504 -6 1 1
04 13/4 後藤浩輝 55.0 2.02.4 36.9 -7--7--7-10 3 6.6 タヤスツヨシ / ツキノマイヒメ 美) 伊藤大士 450 +2 8 5
05 アタマ 菊沢隆徳 54.0 2.02.4 36.4 11-11-12-10 13 176.9 シンボリルドルフ / セカンドサービス 美) 境征勝  436 -24 4 3
06 1/2 勝浦正樹 55.0 2.02.5 36.9 11-11-10--5 6 27.2 スターオブコジーン / ウインクドリーム 美) 斎藤誠  488 -2 9 6
07 3/4 小野次郎 55.0 2.02.7 37.2 -4--6--7--5 10 35.0 バブルガムフェロー / マチカネナナエヤエ 美) 保田一隆 454 -2 2 2
08 1/2 小林淳一 55.0 2.02.8 37.4 10--9--7--5 9 32.8 トワイニング / トウカイミヤビ 美) 成島英春 464 +2 6 4
09 3/4 バルジュ 55.0 2.02.9 37.7 -4--4--4--4 7 29.3 ダンスインザダーク / ナオミフェアリー 美) 鈴木伸尋 498 0 13 8
10 1/2 吉田豊 55.0 2.03.0 39.2 -2--2--2--2 4 11.8 ロイヤルタッチ / シロツバキ 美) 南田美知 480 +4 11 7
11 1/2 石崎隆之 55.0 2.03.1 36.7 13-13-13-13 12 130.0 ダンツシアトル / モリユウエル 美) 戸田博文 448 -8 14 8
12 横山典弘 55.0 2.03.6 38.4 -4--4--4--5 11 40.0 ペンタイア / ヤマニンフライト 美) 清水利章 488 +8 10 6
13 11/2 北村宏司 55.0 2.03.8 38.6 -7--7--4--5 5 23.0 メジロライアン / センシューリーブ 美) 上原博之 478 +2 12 7
14 大差 高山太郎 55.0 2.06.1 39.5 14-13-14-14 14 258.1 バブルガムフェロー / プリママテリア 美) 奥平真治 462 -2 7 5
単勝 5番 (1人) 2.0 枠連 3-4 (1人) 3.3 複勝 5番(1人)
3番(2人)
1番(10人)
1.2
1.3
5.2
ワイド 3-5(1人)
1-5(13人)
1-3(21人)
1.8
10.9
15.8
3連複 1-3-5 (13人) 40.6 馬連 3-5 (1人) 4.0
3連単 馬単 5-3 (1人) 6.4
該当なし
レース後のコメント


1着 シェルゲーム O.ペリエ騎手
「最初行きたがったが、馬の気分を損ねないようにした。道中はプレッシャーをかけられながらも馬はリラックスしていた。まだまだ伸びる余地はあります。抑えればそういう競馬もできる。2歳とは思えない。非常に楽しみです」
2着 マイネルブルック 田中勝春騎手
「もともと行かない馬で、気合いをつけながら行った。久々のレースでレコード決着。相手強いよ」
3着 ドラゴンキャプテン 丸山侯彦騎手
「前走もかかるところがあったが、今日もかかっていた。もう少し遊びがあれば終いの脚を生かせる。芝は問題ありません。中央で走るには折り合いが大事です」
4着 コスモテナシャス 後藤浩輝騎手
「今日はいい位置を取れなかった。まだまだ良くなると思うけど、小脚が使えないので展開の助けが要りますね」lット(C.スミヨン騎手)
「最終コーナーから直線にかけて少し内にもたれたり頭を上げるところがあった。粘り強い脚を持っているのだが…。」
7着 3番マルブツカイウン(E.プラード騎手)
「道中はスムーズにレースを運ぶことができたが、直線で前が詰まってしまった。うまく外に出すことができればよかったのだが。」
11着 2番バアゼルキング(D.オリヴァー騎手)
「休養明けでしたが、頑張ってくれたと思います。この馬は芝よりもダートが合いそうです。距離も少し長かったようです。」
13着 12番シュアハピネス(J.サントス騎手)
「いい感じで逃げることができたが、向正面で他馬に競られて自分のペースが保てなかった。直線で止まっ

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