渡月橋ステークス(2003/11/02) のレース情報

基本情報
京都芝・右外1600M
第04回 京都 08日目
11 R
芝・右外1600M
曇  
3勝クラス特別   サ3上(混)(特) / 別定
渡月橋ステークス
15 頭
15:30発走
本賞金) 1,800 - 720 - 450 - 270 - 180 (万
コース・ラップ
ハイペース
レース当日の降水強度(mm/h)
直線 404 M
ペース平均:
19
内枠好走:
0
勝タイム:
1.34.1
前半5F:
57.8
後半3F:
36.3
ペース:ハイ
70 (54+16)
結果着順・払戻





TI
ME
3
F
通過







01 橋本美純 57.0 1.34.1 35.1 ------13-13 11 39.6 サンデーサイレンス / タイムトゥダンス 地) 加藤幸保 466 +12 2 2
02 ハナ 石橋守 57.0 1.34.1 35.9 -------5--3 2 3.5 Tabasco Cat / Shamaritan 栗) 坂口正則 466 +4 10 6
03 ハナ 池添謙一 57.0 1.34.1 35.8 -------5--6 1 3.4 サンデーサイレンス / スカーレットブーケ 栗) 伊藤雄二 450 +4 9 5
04 クビ 柴原央明 54.0 1.34.1 35.7 -------9--6 6 14.7 サンデーサイレンス / チアズダンサー 栗) 領家政蔵 490 +10 3 2
05 3/4 松永幹夫 57.0 1.34.3 35.9 -------9-10 3 7.2 ラストタイクーン / セレクトレモン 栗) 中村均  520 +14 1 1
06 クビ 角田晃一 57.0 1.34.3 34.9 ------15-15 4 8.1 ポリッシュパトリオット / サマンサトウショウ 栗) 鶴留明雄 516 +10 4 3
07 1/2 須貝尚介 57.0 1.34.4 36.0 -------8--6 5 10.5 デインヒル / サクラハツユキ 地) 林和弘  480 0 15 8
08 ハナ 渡辺薫彦 57.0 1.34.4 35.5 ------13-13 7 19.1 サンデーサイレンス / ケイシー 栗) 松元省一 476 0 11 6
09 畑端省吾 54.0 1.34.9 36.2 ------12-11 15 62.2 オペラハウス / チャリタブル 美) 根本康広 432 +14 7 4
10 11/4 熊沢重文 57.0 1.35.1 37.3 -------2--1 10 34.6 サンデーサイレンス / フアーストラブ 栗) 白井寿昭 494 -4 5 3
11 ハナ 芹沢純一 56.0 1.35.1 36.5 -------9-11 12 42.9 サンデーサイレンス / マリスター2 栗) 中尾秀正 478 +6 12 7
12 21/2 佐藤哲三 56.0 1.35.5 37.4 -------3--6 14 52.6 ウォーニング / アルヴォラ 栗) 南井克巳 482 +18 8 5
13 クビ 飯田祐史 57.0 1.35.6 37.4 -------5--3 13 48.2 Boundary / Chilly Lilly 美) 上原博之 482 -10 14 8
14 横山賀一 57.0 1.36.6 38.5 -------3--3 9 33.5 アフリート / プライ 美) 奥平真治 500 -10 13 7
15 クビ 和田竜二 57.0 1.36.6 38.8 -------1--2 8 28.3 ウイニングチケット / ヴァレリー 栗) 岩元市三 454 -2 6 4
単勝 2番 (11人) 39.6 枠連 2-6 (8人) 18.2 複勝 2番(12人)
10番(2人)
9番(1人)
6.7
1.3
1.3
ワイド 2-10(36人)
2-9(32人)
9-10(1人)
29.6
25.9
2.2
3連複 2-9-10 (24人) 87.0 馬連 2-10 (31人) 98.5
3連単 馬単 2-10 (84人) 349.9
該当なし
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レース後のコメント


1着 2番タイムトゥチェンジ(橋本美純騎手)
「今週初めて攻め馬に乗ったんですが、まだいくぶん余裕がある感じでした。でも、気分で走るみたいですね。前半は馬任せで、直線はもうここしかないというところを突きました。以前、河内さんが乗ったときにいい脚を使ったのを見ていたので、あんなふうに乗れたらいいな、と思っていました。よく差し切ってくれましたね」
2着 10番エイシンシャイアン(石橋守騎手)
「仕掛けたわけではないけど、早めに押し出されるように先頭に立ってしまった。惜しいレースだったなぁ」手)
「休み明けのせいか、反応が今ひとつ。これから良くなってくるでしょう」
10着 10番トウカイトニー(小林淳一騎手)
「今日は追ってからの反応が今ひとつ。本来はもっと伸びる馬なんですけど」て決めていきたい」
2着 7番ツルマルボーイ(橋口弘次郎調教師)
「離された最後方からの競馬は少し予想外だったが、ペースが速かったからね。直線ではいい脚を使ってくれた。休み明けでなければもっといい脚が使えたと考える人もいるかもしれないが、休み

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